翔「イェーイ!」
「イェーイ!」
翔「イェーイ!」
「イェーイ!」
翔「イェーイェイ!」
「イェーイ!」
翔「改めましてこんばんは!僕たちが嵐でーす!どうぞ宜しく」
和「宜しくどうぞ宜しくどうぞ」
(めっちゃ笑顔で)
翔「いやー。あついっすね。」
和「ついあーですね。」
雅「あつい。」
翔「本日は、いくらお日柄がいいといえど外はちょっと寒いわけですが」
和「はい」
翔「非常に盛り上がってますね」
和「良いですね!」
潤「ありがとうございまーす」
(イェーイと客席)
潤「グイグイきてますよ」
雅「グイグイきてる」
翔「いやー、ちょっと今からお話のほうしたいと思いますので」
和「なるほど!」
潤「どうぞ席へ。着席下さい」
和「座って頂いてね」
(客席座る)
翔「あ~今日面白いわぁ~」
(そーなの!そうみたいなの!何だかこの日の翔ちゃんやけに頭から楽しそうだったの
)
翔「コンサートってのはさ、毎回毎回新鮮なわけじゃん」
和「そうですね」
雅「何がありますか?」
翔「ちょっと昨日のおさらいしていい?30秒で終わるから」
潤「OK」
翔「僕は、あの~たいがい相葉くんの近くにいるんですよ」
雅「(笑いながら)そうなんです」
翔「見てて分かったんですけど、Carnival Nightであっち(1塁側)から彼の愛車でこう…」
雅「はい」
翔「彼がトップバッターなんですよ。」
潤「そうだね。」
和「そうですね。一番に出てくるね。」
雅「自信もって出てますよ?」
翔「昨日の(MCの)話だと、1番最初に出てくからどうゆう顔したらいいか分からないと。」
和「なるほど」
翔「1番最初に彼が出てくのに、ニノのソロ終わったばっかりでどうしたらいいか分かんないって」
和「テンションがね。」
翔「ってのが昨日の話だったの」
和「はい。」
翔「今日、俺その車の下で早めにスタンバイしてたわけ。」
和「うん。」
翔「そしたら相葉くんが裏で、俺んとこ向かってくるわけ」
(スッと寄って、自信ありげに親指を立てて見せる相葉ちゃんを真似た翔ちゃん)
和「ほっほっほっほっほ~」
翔「なんか策があるんだなと」
和「そうですよね!」
翔「今日はとっておきのがあるんだなと」
雅「見とけよ!櫻井見とけよ!と」
翔「見とけよと。車が動く」
和「はい」
翔「照明がつく」
和「はい」
翔「相葉あたる」
和「はい」
翔「彼は何をやったか!」
(右手を握り高く掲げたポーズをしている翔ちゃん)
潤「地味っすね~」
翔「何なんすかアレ?」
和「なにそれ」
雅「ちょっとなんで?なんで?これ結構いいと思うよ?」
潤「いやだって昨日はさ、そのグーをパーにしただけですよ」
雅「そうです(笑)」
智「え?片手だけでやんの?」
雅「そうですね」
和「両手じゃなくて?なんで片手なんですか」
雅「いやっ、自由のにがみを」
和「にがみ」
翔「にがみさん」
和「まず自由のにがみを紹介してくれよ」
雅「自由のにがみの、片手にしようと」←噛んでも笑いながら押し通す相葉ちゃん(笑)
和「自由のにがみ様ね」
翔「気持ち的にはどうだったんですか?ノッていけたの?」
雅「ちょー盛り上がった!」
和「目がそっちにガンって集まるからね」
雅「本当に!何万個の目がこっちみてんだろうって感じで、すっごい盛り上がった」
翔「あの瞬間は、みんな貴方のこと見てるからね」
雅「そう」
和「貴方以外に目がいっちゃいけないんだからね」
雅「ちょー気持ちいい!ちょー気持ちいいっすアレ!」
翔「本当に気持ち良さそうだったもん」
雅「いや楽しかった」
翔「良かった。One Loveも良かった。」
雅「俺のこと見すぎなんだよ!!すごい見てるでしょ!?」
和「One Loveの時はもう見ないって言ったじゃないですか。昨日あんだけ。」
雅「相葉くんのこともう見ないよ~って言ったでしょ?」
翔「俺言った?」
他メン「言った!」
(笑)
雅「今日見たの?」
翔「今日ね、ずーっと見てたの。One Loveのとき」
雅「ずーっと見んなって!」
和「あっち(バクステ上スタンド)のお客さん絶好のチャンスの時でしょ?」
翔「(そちらを見ながら)ごめんね?ちょっと相葉くん優先させてもらっちゃいました。すごい良かった。」
雅「今日何かおかしかったかな」
翔「いや今日!…まっおさらいするよ?」
雅「はいおさらいして下さい」
翔「昨日の話だと、イントロの振りでこうやって左いって右いく振りがあるわけ(手をゆっくりおろす振りのところ)」
雅「はい」
翔「左いった瞬間に相葉くんと目が合うかな~と思って、相葉くんの事をずっと見ていたわけよ」
和「翔さんはね」
翔「(相葉さんは)プロ。目が合うと思って右を見てたのに」
(ビシッと振りを決めてて目線が手元からぶれない相葉ちゃんを真似る翔ちゃん)
雅「そんなに(笑)」
和「昨日はね、昨日はね」
翔「だけどその前までは手を振ってたわけよ」
潤「振ってた。俺その瞬間見てたもん。」
翔「そうでしょ?」
潤「すげー元気にいつもの相葉くんみたいにやってた」
翔「そこの振りの最初の振り付けのところ俺ちょっとなんかみんなに笑顔ふりまきながら常にこう(隣気にしてる風)なんだけど、のっけからもう(振りに)入ってたからさ、俺目ぇ合わないかなと思ってたんだけど、ど頭からもう(もう一度真似して踊る)」
雅「そんなことしてないと思いますけどね」
翔「逆に皆さんはどんなテンションでやってるんですか?」
雅「おーちゃんは?大ちゃん」
智「俺はね、結構ね、柔軟的な感じ」
翔「その姿見せてもらっていいですか?」
(ちょっと手を動かしつつ)
智「伸びるじゃん。ああいう振り」
和「体がでしょ?」
智「結構ほんとのびのびやってる」
翔「ほう。」
潤「気持ちいいんだよね?」
和「なるほど」
智「俺は上を意識してます」
潤「俺も上見てる」
翔「ごめん、おれ相葉くん見てたわ」
結果、翔ちゃんは相葉ちゃんが大好きってことで(笑)
これ実は21日のOne Loveに続くんだけど、これはまた後で。
翔「大野さん今日ファイトソング新しい踊り取り入れましたね」
智「えっ?何がですか?」
翔「あれ、昔の振り付けですよね」
智「そうですね。ちょっと思い出したんで。」
翔「もう一回やってもらっていいですか?」
(実演)
和「それ何の振り付け?」
潤「ウェストサイドですよね」
翔「ウェストサイドストーリーの」
和「あー舞台の!ミュージカルだ。」
潤「俺らはそれやられてすごすごと逃げていくっていう」
翔「そんなのが」
智「そうなんです」
翔「途端に入ってきちゃいました?」
智「途端にはいっちゃいましたね。」
(ファイトソングの話題が出て、思い出したように智くんが声を張りました)
智「今日すごかったよねコレ!」
(手をおでこの前に垂直に構える)
和「ふざけてましたよね!」
潤「ふざける曲じゃないんだ」
和「ファイトソングする曲なんだよアレ」
雅「あれこそ1人の世界だと思いますけどね」
(真似して高田ダンスをしようとした相葉ちゃんなんだけど、なんかおかしい(笑)
和「そんな感じじゃなかったけどね」
雅「こんな感じじゃなかった?」
(もう一回やってみるんだけど、やっぱりおかしい(笑)
翔「ふざけてました?」
和「ふざけてますよ!」
翔「いや違うんですよ」
和「ちがくないよ」
潤「なんで?だって歌うじゃん。あそこ櫻井くんのパートじゃん」
翔「正直あの曲の中で数少ない僕のパートなんですよ。」
和「ふふふっ」
翔「あそこしかないんですよ」
和「人は人、自分は自分でしょ?」
翔「けども、言葉じゃなくどう表現出来るかって思ったわけ。今まで歌わないでさ『人は人、自分は自分』と語ってたけど、ちょっと言葉じゃねーなと」
潤「それを体で表現すると?」
(一拍おいて、激しく高田ダンスでする翔ちゃん。)
(それを見て正確が分かった相葉ちゃん(笑))
和「生で聞くとそんなカタカタ(足音?)いうんですね。」
翔「いや昨日やったらさ、思いのほか盛り上がったから」
和「昨日もやってたの!?」
潤「昨日も?」
翔「昨日も自分のパートですよ。あっ、皆様にはご迷惑をおかけしない程度にやらしてもらってます」(ちょっとペコリ)
智「TABOOで?」
翔「TABOOでやらないですよ!それTABOOですよ」(指で×)
(笑)
潤「TABOOでやるのは?」
翔「それTABOOですよ」(指で×)
ひとしきり笑った後
潤「翔さん高田純次さんの踊りしたあと髪ボッサボサだよね」
和「崩れない高田純次ってすごいんだな」
翔「はははははは(笑)」
雅「がっちりかためて」
和「ガッチガチなんだよ多分」
と高田さんの頭を想像している嵐でした(笑)
センターからメインに移動してきて、そういや智くんが準備でいなくなってる。
4人で会話が続きます。
翔「コンサートもこうして東京3日間の今日真ん中の日に」
潤「そうだね」
翔「なるわけですけども!二宮さん!」
和「はい!」
翔「まさにドラマの、撮りの最中だと。フリーター」
和「はい」
翔「家を買う」
和「はい」
翔「火曜日夜9時」
和「ありがとうございます」
翔「来週はもう6話ですか?」
和「はい」
翔「どうですか?」
和「非常に、仲良い感じでやらせてもらってましたよ。」
翔「なるほど」
雅「おう」
和「今日ちょっと思ったんですけども」
雅「はいはい」
和「ここ3日間ってドラマの撮影はお休みなんですね。ドラマの全体もお休みなんですよ」
翔「全体も?そうなんだ。」
和「そうなんです。で、僕すごい仲良いと思ってたんでみんな来てくれるのかなーと思ったら」
櫻葉「はい」
和「誰も来てくんなかったですね」
潤「丸さえ?」
和「丸さえも」
雅「丸来てないの?」
和「丸来てないですね。」
翔「ツアーやってんじゃないのかな?」
和「あいつはあいつでツアーやってるんですよね」
雅「何ツアー?」←天然(笑)
翔「いやコンサートツアーですよ!」
和「監督とプロデューサーは来てくれたんですけど、一緒に共演してる人たちが誰も来てくれなかったなー」
雅「竹中さんも来てない?」
和「来てないっすねー。娘さんは来ましたけど。」
翔「竹中さんの?」
和「はい。ちょっと何か、寂しかったな」
翔「でも、いつか来てくれりゅよ(笑)」
潤「かみましたよね?」
和「いつか来てくれりゅよ」
翔「キャンセルで」
和「キャンセルしときます。」
最近噛まないと思ったのに。
やっぱ年明け絵馬に書きに行かなきゃダメかしら(笑)
和「ドラマも折り返しになって、残すところあと4回ですか?」
翔「あっという間だよな、始まっちゃうとね」
和「あっという間マジで。」
翔「じゃ今までで一番印象に残っているシーンはどこですか?」
雅「記者みたいですけど」
和「あのそれ僕じゃなくて、僕が聞きたいと思うんですけど」
翔「あ~」
雅「じゃあハイハイ!!」
和「ちょっと相葉くん待って、櫻井くんどうぞ」
雅「俺のが早かったのになぁ」
翔「俺ちょー細かいの良いですか?」
和「いいよ。そういうの欲しい」
翔「1話で、パソコンに囲まれるWebデザイナーみたいなとこの就職試験に行くじゃないですか」
和「あーはいはい」
翔「のぞむんだけど、まわりが圧倒的に出来るって時のニノの(表情再現して)っていうとこ」
潤「いいとこつくね~」
和「80フリーターだね」
翔「ありがとうございます!」
雅「ハイハイハイハイ!」
和「はい潤くん」
雅「俺ずっとあげてんだけど」
潤「俺はね、メインは勿論なんだけどちょっとしたいいとこ」
文字数限界なので、続きます。
「イェーイ!」
翔「イェーイ!」
「イェーイ!」
翔「イェーイェイ!」
「イェーイ!」
翔「改めましてこんばんは!僕たちが嵐でーす!どうぞ宜しく」
和「宜しくどうぞ宜しくどうぞ」
(めっちゃ笑顔で)
翔「いやー。あついっすね。」
和「ついあーですね。」
雅「あつい。」
翔「本日は、いくらお日柄がいいといえど外はちょっと寒いわけですが」
和「はい」
翔「非常に盛り上がってますね」
和「良いですね!」
潤「ありがとうございまーす」
(イェーイと客席)
潤「グイグイきてますよ」
雅「グイグイきてる」
翔「いやー、ちょっと今からお話のほうしたいと思いますので」
和「なるほど!」
潤「どうぞ席へ。着席下さい」
和「座って頂いてね」
(客席座る)
翔「あ~今日面白いわぁ~」
(そーなの!そうみたいなの!何だかこの日の翔ちゃんやけに頭から楽しそうだったの
)翔「コンサートってのはさ、毎回毎回新鮮なわけじゃん」
和「そうですね」
雅「何がありますか?」
翔「ちょっと昨日のおさらいしていい?30秒で終わるから」
潤「OK」
翔「僕は、あの~たいがい相葉くんの近くにいるんですよ」
雅「(笑いながら)そうなんです」
翔「見てて分かったんですけど、Carnival Nightであっち(1塁側)から彼の愛車でこう…」
雅「はい」
翔「彼がトップバッターなんですよ。」
潤「そうだね。」
和「そうですね。一番に出てくるね。」
雅「自信もって出てますよ?」
翔「昨日の(MCの)話だと、1番最初に出てくからどうゆう顔したらいいか分からないと。」
和「なるほど」
翔「1番最初に彼が出てくのに、ニノのソロ終わったばっかりでどうしたらいいか分かんないって」
和「テンションがね。」
翔「ってのが昨日の話だったの」
和「はい。」
翔「今日、俺その車の下で早めにスタンバイしてたわけ。」
和「うん。」
翔「そしたら相葉くんが裏で、俺んとこ向かってくるわけ」
(スッと寄って、自信ありげに親指を立てて見せる相葉ちゃんを真似た翔ちゃん)
和「ほっほっほっほっほ~」
翔「なんか策があるんだなと」
和「そうですよね!」
翔「今日はとっておきのがあるんだなと」
雅「見とけよ!櫻井見とけよ!と」
翔「見とけよと。車が動く」
和「はい」
翔「照明がつく」
和「はい」
翔「相葉あたる」
和「はい」
翔「彼は何をやったか!」
(右手を握り高く掲げたポーズをしている翔ちゃん)
潤「地味っすね~」
翔「何なんすかアレ?」
和「なにそれ」
雅「ちょっとなんで?なんで?これ結構いいと思うよ?」
潤「いやだって昨日はさ、そのグーをパーにしただけですよ」
雅「そうです(笑)」
智「え?片手だけでやんの?」
雅「そうですね」
和「両手じゃなくて?なんで片手なんですか」
雅「いやっ、自由のにがみを」
和「にがみ」
翔「にがみさん」
和「まず自由のにがみを紹介してくれよ」
雅「自由のにがみの、片手にしようと」←噛んでも笑いながら押し通す相葉ちゃん(笑)
和「自由のにがみ様ね」
翔「気持ち的にはどうだったんですか?ノッていけたの?」
雅「ちょー盛り上がった!」
和「目がそっちにガンって集まるからね」
雅「本当に!何万個の目がこっちみてんだろうって感じで、すっごい盛り上がった」
翔「あの瞬間は、みんな貴方のこと見てるからね」
雅「そう」
和「貴方以外に目がいっちゃいけないんだからね」
雅「ちょー気持ちいい!ちょー気持ちいいっすアレ!」
翔「本当に気持ち良さそうだったもん」
雅「いや楽しかった」
翔「良かった。One Loveも良かった。」
雅「俺のこと見すぎなんだよ!!すごい見てるでしょ!?」
和「One Loveの時はもう見ないって言ったじゃないですか。昨日あんだけ。」
雅「相葉くんのこともう見ないよ~って言ったでしょ?」
翔「俺言った?」
他メン「言った!」
(笑)
雅「今日見たの?」
翔「今日ね、ずーっと見てたの。One Loveのとき」
雅「ずーっと見んなって!」
和「あっち(バクステ上スタンド)のお客さん絶好のチャンスの時でしょ?」
翔「(そちらを見ながら)ごめんね?ちょっと相葉くん優先させてもらっちゃいました。すごい良かった。」
雅「今日何かおかしかったかな」
翔「いや今日!…まっおさらいするよ?」
雅「はいおさらいして下さい」
翔「昨日の話だと、イントロの振りでこうやって左いって右いく振りがあるわけ(手をゆっくりおろす振りのところ)」
雅「はい」
翔「左いった瞬間に相葉くんと目が合うかな~と思って、相葉くんの事をずっと見ていたわけよ」
和「翔さんはね」
翔「(相葉さんは)プロ。目が合うと思って右を見てたのに」
(ビシッと振りを決めてて目線が手元からぶれない相葉ちゃんを真似る翔ちゃん)
雅「そんなに(笑)」
和「昨日はね、昨日はね」
翔「だけどその前までは手を振ってたわけよ」
潤「振ってた。俺その瞬間見てたもん。」
翔「そうでしょ?」
潤「すげー元気にいつもの相葉くんみたいにやってた」
翔「そこの振りの最初の振り付けのところ俺ちょっとなんかみんなに笑顔ふりまきながら常にこう(隣気にしてる風)なんだけど、のっけからもう(振りに)入ってたからさ、俺目ぇ合わないかなと思ってたんだけど、ど頭からもう(もう一度真似して踊る)」
雅「そんなことしてないと思いますけどね」
翔「逆に皆さんはどんなテンションでやってるんですか?」
雅「おーちゃんは?大ちゃん」
智「俺はね、結構ね、柔軟的な感じ」
翔「その姿見せてもらっていいですか?」
(ちょっと手を動かしつつ)
智「伸びるじゃん。ああいう振り」
和「体がでしょ?」
智「結構ほんとのびのびやってる」
翔「ほう。」
潤「気持ちいいんだよね?」
和「なるほど」
智「俺は上を意識してます」
潤「俺も上見てる」
翔「ごめん、おれ相葉くん見てたわ」
結果、翔ちゃんは相葉ちゃんが大好きってことで(笑)
これ実は21日のOne Loveに続くんだけど、これはまた後で。
翔「大野さん今日ファイトソング新しい踊り取り入れましたね」
智「えっ?何がですか?」
翔「あれ、昔の振り付けですよね」
智「そうですね。ちょっと思い出したんで。」
翔「もう一回やってもらっていいですか?」
(実演)
和「それ何の振り付け?」
潤「ウェストサイドですよね」
翔「ウェストサイドストーリーの」
和「あー舞台の!ミュージカルだ。」
潤「俺らはそれやられてすごすごと逃げていくっていう」
翔「そんなのが」
智「そうなんです」
翔「途端に入ってきちゃいました?」
智「途端にはいっちゃいましたね。」
(ファイトソングの話題が出て、思い出したように智くんが声を張りました)
智「今日すごかったよねコレ!」
(手をおでこの前に垂直に構える)
和「ふざけてましたよね!」
潤「ふざける曲じゃないんだ」
和「ファイトソングする曲なんだよアレ」
雅「あれこそ1人の世界だと思いますけどね」
(真似して高田ダンスをしようとした相葉ちゃんなんだけど、なんかおかしい(笑)
和「そんな感じじゃなかったけどね」
雅「こんな感じじゃなかった?」
(もう一回やってみるんだけど、やっぱりおかしい(笑)
翔「ふざけてました?」
和「ふざけてますよ!」
翔「いや違うんですよ」
和「ちがくないよ」
潤「なんで?だって歌うじゃん。あそこ櫻井くんのパートじゃん」
翔「正直あの曲の中で数少ない僕のパートなんですよ。」
和「ふふふっ」
翔「あそこしかないんですよ」
和「人は人、自分は自分でしょ?」
翔「けども、言葉じゃなくどう表現出来るかって思ったわけ。今まで歌わないでさ『人は人、自分は自分』と語ってたけど、ちょっと言葉じゃねーなと」
潤「それを体で表現すると?」
(一拍おいて、激しく高田ダンスでする翔ちゃん。)
(それを見て正確が分かった相葉ちゃん(笑))
和「生で聞くとそんなカタカタ(足音?)いうんですね。」
翔「いや昨日やったらさ、思いのほか盛り上がったから」
和「昨日もやってたの!?」
潤「昨日も?」
翔「昨日も自分のパートですよ。あっ、皆様にはご迷惑をおかけしない程度にやらしてもらってます」(ちょっとペコリ)
智「TABOOで?」
翔「TABOOでやらないですよ!それTABOOですよ」(指で×)
(笑)
潤「TABOOでやるのは?」
翔「それTABOOですよ」(指で×)
ひとしきり笑った後
潤「翔さん高田純次さんの踊りしたあと髪ボッサボサだよね」
和「崩れない高田純次ってすごいんだな」
翔「はははははは(笑)」
雅「がっちりかためて」
和「ガッチガチなんだよ多分」
と高田さんの頭を想像している嵐でした(笑)
センターからメインに移動してきて、そういや智くんが準備でいなくなってる。
4人で会話が続きます。
翔「コンサートもこうして東京3日間の今日真ん中の日に」
潤「そうだね」
翔「なるわけですけども!二宮さん!」
和「はい!」
翔「まさにドラマの、撮りの最中だと。フリーター」
和「はい」
翔「家を買う」
和「はい」
翔「火曜日夜9時」
和「ありがとうございます」
翔「来週はもう6話ですか?」
和「はい」
翔「どうですか?」
和「非常に、仲良い感じでやらせてもらってましたよ。」
翔「なるほど」
雅「おう」
和「今日ちょっと思ったんですけども」
雅「はいはい」
和「ここ3日間ってドラマの撮影はお休みなんですね。ドラマの全体もお休みなんですよ」
翔「全体も?そうなんだ。」
和「そうなんです。で、僕すごい仲良いと思ってたんでみんな来てくれるのかなーと思ったら」
櫻葉「はい」
和「誰も来てくんなかったですね」
潤「丸さえ?」
和「丸さえも」
雅「丸来てないの?」
和「丸来てないですね。」
翔「ツアーやってんじゃないのかな?」
和「あいつはあいつでツアーやってるんですよね」
雅「何ツアー?」←天然(笑)
翔「いやコンサートツアーですよ!」
和「監督とプロデューサーは来てくれたんですけど、一緒に共演してる人たちが誰も来てくれなかったなー」
雅「竹中さんも来てない?」
和「来てないっすねー。娘さんは来ましたけど。」
翔「竹中さんの?」
和「はい。ちょっと何か、寂しかったな」
翔「でも、いつか来てくれりゅよ(笑)」
潤「かみましたよね?」
和「いつか来てくれりゅよ」
翔「キャンセルで」
和「キャンセルしときます。」
最近噛まないと思ったのに。
やっぱ年明け絵馬に書きに行かなきゃダメかしら(笑)
和「ドラマも折り返しになって、残すところあと4回ですか?」
翔「あっという間だよな、始まっちゃうとね」
和「あっという間マジで。」
翔「じゃ今までで一番印象に残っているシーンはどこですか?」
雅「記者みたいですけど」
和「あのそれ僕じゃなくて、僕が聞きたいと思うんですけど」
翔「あ~」
雅「じゃあハイハイ!!」
和「ちょっと相葉くん待って、櫻井くんどうぞ」
雅「俺のが早かったのになぁ」
翔「俺ちょー細かいの良いですか?」
和「いいよ。そういうの欲しい」
翔「1話で、パソコンに囲まれるWebデザイナーみたいなとこの就職試験に行くじゃないですか」
和「あーはいはい」
翔「のぞむんだけど、まわりが圧倒的に出来るって時のニノの(表情再現して)っていうとこ」
潤「いいとこつくね~」
和「80フリーターだね」
翔「ありがとうございます!」
雅「ハイハイハイハイ!」
和「はい潤くん」
雅「俺ずっとあげてんだけど」
潤「俺はね、メインは勿論なんだけどちょっとしたいいとこ」
文字数限界なので、続きます。