昨年に引き続き、相変わらず大体隔日ペースで夢に表れてくれる翔ちゃん。
(まりちゃんゴメン笑)

昨夜の翔ちゃんは特に可愛かったです。

多分昼間に観てたきみペとネプリーグの考えているときの翔ちゃんの姿が頭の中でうまいこと交ざってああなったんでしょうな(笑)




覚えているところを書くと、どこかの部屋のドアを私が開けたところからですね。

中に入ると3人がけくらいのベージュのソファーがあって、そこに片足を曲げるかたちで横になっている翔ちゃんがいました。

服装は黒のダボタボスウェットに白のロンT。

寝ているんですけど、どっちの手だったかな?どっちかの人差し指を下唇に添える感じで寝ていました。これがもう可愛いのなんのって…ラブラブ
(そういえば私翔ちゃんが寝てる夢ってよくみるけど、寝顔が好きなのかしら 笑)

それを見てると気配を感じたのか起きた翔ちゃんは、ふんわりした笑顔で「おかえり」と見上げながら言ってくれました。

ただいまを言いながら私がソファーの空いたスペースに座ると、翔ちゃんは起き上がってこちらに頭を預けてきます。

そして「撫でて?」と。
(この声が低くて甘い…ラブラブ)

可愛い翔ちゃんに「翔ちゃん今日はなんでそんなに甘えたなの?」と私が聞くと、

「だって、朝起きてからずっとお前いねーし。1人で待ってるの淋しすぎ」だって。

可愛すぎる~(*´艸`)ギャー

スミレちゃんがモモにするみたいに頭を抱え込んで髪を撫でていると良い匂いがして…そして目がさめました。

目か覚めて良い匂いが判明。
洗い立てでダウニーの香りを身に纏った翔ちゃん(仮)を抱き締めていたのでした(笑)


はぁ~…良い夢だった♪