嘘だよー って。
またやるよー って。

そう言って今日も明日も当然のように続いていくような気がして、昨日は受け入れることが出来なくて…

でもこれが現実。
受け入れないと。

辛いけど、寂しいけど、悲しいけど、きっと何か考えあっての事だろうから、それをくみとって受け入れなければならないよね。

満4年の連載お疲れ様でした。

毎日の楽しみだったよ。
本当に本当にありがとう。

ただ願わくば、近い未来に新たな形で再会したいものです。

毎日だなんて贅沢言わないから
気まぐれでも良いから、また声を届けてほしいと思います。

おかえりを言える日を
待っていますm(_ _)m