今日も長いですよ~
ではVS嵐レポを始めます☆


OPトーク

今回はゲストの実力が未知数ということで、特に何の話もふくらまないまま直ぐゲスト登場です(早ッ)

今回のゲストは伊藤淳史さん、釈由美子さん、鶴見辰吾さんの3人でした。

登場した白衣姿の3人。

和「絶対番宣ですよね?」

その通り!この3人は、ドラマの番宣で参戦です(笑)


翔「子供の時、正直伊藤さんすっごい見てました!チビノリダーは本当に見てた!俺スゲー嬉しいッスもん!マジで!!超ど真ん中ですもん!」

伊藤「でも…僕全然覚えてないんですよ」

翔「えぇーっ!そうなの!?」

伊藤「本当に全く覚えてなくて…4歳から6歳くらいなので、20年くらい前なんです」

雅「えっ?伊藤さん今いくつなんですか?」

伊藤「僕?24歳なんですよ」

和「えっ!マジで言ってんの!?」
潤「えっ!俺らより…」
和「下??」
(顔を見合わせる末っ子 笑)

伊藤「58年生まれです。11月」

雅「年下!?俺より?」

潤「俺らとタメ!タメ!」
和「25になるってことですか?」

雅「俺、伊藤さん30歳以上だと思ってた!」

翔和潤「おいっ!」

はい!相葉ちゃんの失礼コメント(笑)に総ツッコミが入ったところで、ゲームにまいりまーす☆


第1ゲーム"ピンボールランナー"

先攻はゲストチーム。
ランナーは白衣を脱いで本気の姿勢の伊藤さん、サポーターは他2人が挑みます。

ゲームスタート!

意外や意外!サポーターの鶴見さん張り切っちゃってます(笑)
楽しそうに笑顔で指示を飛ばし、伊藤さんはそれに懸命に答え、見事に10個のボールをGETしました!
300P獲得です。


後攻嵐チーム。
ランナーは和くん、サポーターは潤くんのコンビで挑みます。

このゲームの作戦を立てたという自信満々な潤くん。
和くんにその説明をします。

潤「あのね、基本5と6の間にいて、3は捨てよう!」

翔「後ろ向き、かつ前向きな…」

潤「3に惑わされるんですよ!人は」
(相葉ちゃんみたいな発言 笑)

和「あーそういうことね!」

潤「だから、そこより後ろには行くのやめよう!」

作戦を聞いたら和くんは、ベルト上で走るシミュレーションをします。
すると、横向きで走った時に思ったようで…

和「これ果たしてこっち向き(ベルトを走る向き)が正解なのかな?」

潤「おっ!ちょっと横でやってみ?一回」

和「そうだよね!」
(試しに横に動いてみる和くん)

伊藤アナ「金ちゃん走り…」

翔「(速度が)早くなりすぎたらお前、相当面白いことになるよ」
(細かく足を動かして見せる翔ちゃん 笑)

和「ギリギリ、ギリギリまで行くよ!OK!行きましょう!」

果たして、相当面白いことになっちゃうのか?笑
ゲームスタート!

宣言通りに横走りする和くん。
ちょっとダサい(笑)
でも頑張って走る和くんに、潤くんから無いはずの指示が…

潤「3!3!」
和「3捨てんじゃないの!?」

ウソつき潤くん(笑)
それにも答えて走る和くん。
ボール3個をGETしたところで、なんと早くも方向転換(笑)
そのまま潤くんに従い走り続けてボールを追います。

結果は9個のボールをGET!
ゲストには残念ながら一歩及ばずの270Pでした。

雅「にのー!!この作戦(横走り)すぐ終わった!!」

和「全然ダメ!コレ(ボールが入る籠)やっぱ良く出来てるわ。こうやって(普通に)走ってこそのコレなんだよ。(横だと)グラグラしちゃってコレ」

(客席爆笑)

潤「ただ、本当に申し訳ないけど、ソッコー3拾いに行ったね」

あれは作戦台無しだよね(笑)
でもポイントの差はまだ僅か30P!
まだ全然大丈夫☆次に行きましょう~


第2ゲーム"ローリングコインタワー"

ゲストチームからの挑戦者は釈さんと鶴見さんです。

翔「それでは我々嵐チームは誰が行きましょう?」
雅「誰行きますか?」
和「誰行きますか?」

智「じゃあ僕が行きましょうか」

雅「みんな!聞いて!今日リーダー初めてしゃべったでしょ?」
(ん?局入りしてから一言も話してないってこと??)

雅潤和翔「おはようございます!宜しくお願いします!」
(智くんに頭を下げるメンバー笑)

智「今日これから宜しくお願いします」

そんな智くんと相葉ちゃんでゲームに挑戦します!
ゲームスタート!

今回はみんな攻めの姿勢かな?
かなりタワーが曲がっていて重心が分からない形になってしまっています。

そんな変形タワーが3周目に入った、智くんの番。
10Pコインを一枚乗せた所でタワーが倒れてしまいましたあせる

結果199VS130で、第1ゲームと合わせて99Pの差を付けられてしまう事に。

そんな原因を作ってしまった、タワーを倒してしまった智くん。
Tシャツの首の後ろを掴まれて、セット脇に連れていかれます。

首の後ろを掴まれたまま、お説教の開始です。
(ちなみに掴んでるのは和くん。逆サイドに潤くんが立ち、最年長が末っ子に挟まれる図です)

雅「見えたでしょ?今!センター分かりやすかったよね?」

和「何で10Pでいくの?」

智「いや…あそこ…3Pとかでいったら…」

潤「言い訳すんな!」

智「あっはい。」

3人に責められて落ち込む智くんの肩に手を回し、ゆっくりと元の位置に連れてきた翔ちゃん。
さすが翔ちゃん!優しい言葉とかかけるのかしら?って思ったら

翔「俺じゃないよ!いま珍しくあなたが責められてるからな!」

翔ちゃん追いうち!
しかもちょっと嬉しそう(笑)
他の人が責められると嬉しいのかなー?笑

まぁ、終わったことはしょうがないですしね!
最後のゲームを頑張りましょう!


第3ゲーム"フォーリングパイプ"

先攻は潤くん、チョイスは鶴見さんが挑みます。

スタンバイ中の潤くん。
セットの淵に腰を下ろしているのですが、まるでグラビアの1ページの様です☆
タイトル『木漏れ日の中で』(@翔ちゃん)は、もしも発売されたら潤担さん達はみんな買っちゃうかもしれませんね(笑)

そんな話の中でチョイス終了!
ゲームスタートです!

鶴見さんからの質問にスラスラ答えていく潤くん。
制限時間ギリギリのところでパイプが落とされると即座に反応し、なんとダブルキャッチ!!
しかも!背にしてたパイプを逆手で取るというスゴ技でした☆
点数は合計で80P獲得です。


後攻は釈さん、チョイスは翔ちゃんが挑みます。

翔くんは優しいから、一本捨てたらそこにはパイプを落とさないはずだ!と言いだす釈さん。

それにまんまとハマりそうになり、翔ちゃんは気持ちがグラグラしてしまいます。

危機を感じたメンバーは、翔ちゃんのまわりに集まりました。

潤「櫻井くん櫻井くん!好感度とかさ、気にしないで行こうよ」

和「翔ちゃんは、優しくない。単なる撫で肩だって事」

翔「おぉい!関係ないだろ!天秤にかけるわけないだろ!」

和「優しい男じゃない!撫で肩な男なんだよ!」

雅「頑張ろ!頑張ろ!」

和「言ってみ?自分で。俺は?」

翔「"俺は撫で肩な男です"」

和「いけるぞ!撫で肩の男!」

翔「あんまり言うなよ」

こんな感じでメンバーに妙なマインドコントロールを受けた翔ちゃんは、同情を挟むことなく、好感度を気にすることなくチョイスを終了させます。

それではゲームスタート!

ナイス翔ちゃん!
釈さんに一本も取られることなく、パイプは二本とも下に落ちて行きました~

伊藤アナ「釈由美子一本も取れず!撫で肩の男強かったー!」

この↑アナウンスの時。
してやったりな顔で自分の両肩を撫でる翔ちゃんにメンバー集合。

「撫で肩スゲー撫で肩スゲー」

そう言いながら、まるで某お寺の煙の様に、その撫で肩にご利益があるかのように、肩を触った手で自分の頭を擦り、拝むという変な光景となったのでした(笑)
翔ちゃん、まるで生き仏(笑)


二回戦、先攻は相葉ちゃん、チョイスはさんが挑みます。

今回の相葉ちゃん大胆作戦!
驚くことに、仰向けで寝てスタンバイという格好(笑)
これだと4本すべてが見えるということで、上手くいけば高得点も期待出来そうな作戦です。
ただ、釈さんに向けて開脚という恥ずかしい格好だけどね(笑)

それではゲームスタート!

相葉ちゃん作戦勝ち!!
見事にダブルキャッチです♪
しかもポイントは200+10で合計210P獲得となります!


相葉ちゃんが200Pも獲得したもので、プレッシャーに押し潰されそうなのは次の挑戦者の伊藤さん(笑)
チョイスは智くんで、最終対決に挑みます!

嵐チームに勝つ為には100P以上必要なので、伊藤さんは相葉ちゃんの作戦を借りてみることに。

でも相葉ちゃんの腕が長いのか、伊藤さんの腕が短いのか、4本のうち2本のパイプに全く手が届きません(笑)

これじゃマズい!と、やはり作戦を変えることにします汗

そんな緊張感いっぱいな伊藤さんに対してチョイスの智くん。
まるで緊張を感じない顔で、口を開けて、そこから舌をのぞかせています(笑)

両極端な2人の対決です。
勝つのはどちらか?ゲームスタート!

偶然にも、智くんが選んだパイプに手を寄せる伊藤さん。
このままではダブルキャッチされてしまう可能性が否めません。
智くんは懸命に伊藤さんの目をそらそうとします…が、ことごとく失敗あせる

意を決して、ボタンをONします。
すると一本キャッチされてしまいましたあせる
獲得点数は?…30Pだー!


ってことで、今回は嵐チームの勝利で終わりました♪
やったぁ~(*^_^*)
連敗にならなくて良かった♪


ゲストチーム反省会にて。釈さんの
「撫で肩に負けたんだよ?私」
に大爆笑の嵐くん(笑)

そのVTRの後に嵐の反省会です

翔「僕も相当悩みましたよ。やっぱりあれだけさ、選ばないでくれるだろうって言われたらやっぱ迷ったよ。でもみんなのおかげ!みんなが…俺の事"撫で肩"って言ってくれたから」

雅「撫で肩に感謝しようよ」

智「いつもより…右が…撫で肩だね?」
(和くん爆笑)

雅「(肩を指差して)そのTシャツの皺!」

潤「何でこんなに皺になんの?」

雅「普通なんないですよ!」

和「そんだけ撫で肩でしたっけ?」

翔「いや…言おうか?いつもはね、気持ちこうやってんだよ」
(ちょっと肩を上げてる笑)

雅「こうやってんの!?」

潤「疲れるから!」


翔ちゃんの衝撃的な秘密が(笑)
今回も面白かったです☆
また書きすぎちゃったなぁあせる