失敗は成功のもと日本人からノーベル賞受賞者がでた。私より5歳年上である。Ips細胞の研究の成果だ。自分一人だったら諦めていたとの事。一緒に失敗を繰り返し、諦めず研究した生徒達のお陰だと。企業も同じである。苦しい時こそ力を合わせて苦境を乗り越えてこそ、意味ある仲間達である。ノーベル賞でなくても、誰に誉められなくても、目指す方向が同じであればと・・なかなか寝付けずニュースを見ながら思った。Android携帯からの投稿