終焉の時は流れてる大昔のビデオが出てきた。 ある重機メーカーのPRビデオ。 私も30歳位かな?緊張しながらカンペを見ながらコメントを なんだか自分の息子を見てる様で。 今の考え、思い、この時にあっただろうかと。時代は刻々と流れている。歳をとって、死に近づいつゆく寂しさと、充実さそうと必死にもがいているが、まだまだ甘い自分に葛を入れる夜でした。 Android携帯からの投稿