今日も 気温 38度 予想
聞いただけで クラクラする












先日の 対談の事を 少しだけ





先ず 驚いたのは 

ピアニスト君は 当然 母親と
来るんだろうなと思っていたんだけど
違う方が 送って来られたという事 



聞くところによると
いつも 母親は 付いて来られないらしい 




理由は 聞いていないので
何故かということは
分からない 




私だと 
絶対 付いて行くだろう



ましてや
身体的な事を考えると
必ずそうするだろう








真意は分からない

〇〇なのかなぁ…
〇〇だからなんじゃない…
〇〇かもしれない


という 憶測的な話は 嫌いだから
この話はここまで







ただ 
はっきりしている事は  

子供の時の彼に
ピアノの音に慣れ親しませたのは
母親という事だ






彼は 母親の事を
〝僕の 光〟と 表現した 



生まれつき 全盲の彼は
勿論 母親の 顔を知らない




何処に居ても 母親の存在を
感じていると言っていた






感性が 豊かで 繊細
彼が 表現しようとする世界観
素晴らしい 








これから 音楽家として 成長した 姿を
母親に 一番に見せて欲しいと
心から思った





さて

私の 2人の子供は
私という 母親を
どう表現するんだろうか

聞きたくなった 

















前に
アンティークの 
ミルクガラスの食器を頂き
大事にしている

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透明感があり
薄くて 割れそうでいて
可愛らしい formeが 好き

この 器は どんな 歴史を
辿ったのか……なんて思いを馳せる

少しずつ 増やしていこうと思う




画像を追加します

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トレーとセットの ティーカップは
小さいです



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拡大して 見れますよ





こんな感じで
お茶しています

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異常な 暑さが 続きます
皆様
どうぞ ご自愛ください