イッタついに言った。 やっぱり、自分が将来どうしたいのかって言うことが 諸々の条件から想像がつかないことばっかりだった。 だから、あんなにキョトンとされたんだと思う。 反対されて当然だと思っていたけれど、暗に挑戦することを 許してもらえてよかった ありがとう 自分を応援してくれる人が気持ち良くいられるために、 不快な思いをしなくてすむように。 私は期待に応える義務がある! あと1年とちょっと残されている。 その間にしっかり準備をしなくては やってやる