こんこんすー。。。
約束破りのアホでごめんなさい。
体調悪すぎホント辛いのです…
でも!
これ以上遅れさせる訳にはいきませんから
書いていきます!
短くなるかもしれませんが、
見てくださいねʕ•̫͡•ʕ•͓͡•ʔʕ•̫͡•ʔ
私がてきとーに作った名も無き
キャラがでるかもしれないので
そこんとこよろしくでっす!
↓↓↓こっからー
『赤司様の悲しき日常』
A「赤司ってさ、なんかムカつかない?」
C「わかるー、厨二臭いよね(笑)」
赤「君達…ずがた…( ゚д゚)ハッ!高くない…
僕より小さい。。。」
B「赤司くん。頭が高い」
赤「ΣΣ(゚д゚lll)ガガーン!!」
ABC「笑笑笑」
B「じゃあねぇー」
赤「僕のセリフが…取られた…だと?!」
黒(…バカですね…)
『黒子の普通』
黄「く!ろこ!っっっちいいいいいい!」
桃「てー!つー!くぅーん!」
がばっ
黒「…」
火「( ・д・ ポカーン…」
黄「いやぁー久しぶりっスねぇ´`*」
黒「君とは先月会いましたよ」
桃「テツ君の臭いがするー(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु」
黒「そうですか…」
火「…く、くろ、、こ。』
黒「どうしたんですか?火神くん。
あぁこれですか?」
桃「これってひどいよテツ君(・ε・)ムー」
黒「すいません。中学校の時から
こんな感じでしたよ?」
黄「黒子っちに抱きつくのは俺らの
特権だったっスからね( ^ω^ )」
黒「いや、絶対に違いますから」
火「ふーん。まぁいいや。でもな、
周りから物凄い見られてるから
もう止めとけよ。こっちが恥ずかしいわ」
青「ん?あ、テツ。」
黒「あ、青峰君。どうしてここに?」
青「さつき、迎えに来たんだよ…」
わしゃわしゃ
黒「わっ! 頭撫でないでください<(`^´)>」
青「いいじゃねぇか。減るもんじゃねぇし」
黒「僕の心がすり減っていきそう
なんですが…」
高「あれ?なにしてんの。こんなとこで笑」
火「高尾!?なんでこんなとこに!」
高「いや、真ちゃんが腹へったって
言うからさwww」
緑「そんなことは一言も言ってないのだよ!」
高「あれwwwそだっけぇ?wwwww」
緑「…む、黒子か。」
さわさわ←髪の毛触る
黒「髪を触るの久しぶりですね」
緑「会っていないのだから当然だろう」
黒「そうですね」
黄「忘れられてる感半端ねぇっス」
桃「そうだね…」
高「黄瀬クンもいるんだ!桃井サンも!」
黄「久しぶりっスね!」
高「だな!笑」
紫「あれれ~。皆集合な感じぃ~?」
赤「久しぶりだね。皆」
黒「紫原君に赤司君!
二人揃って珍しいですね。」
紫「お菓子選んでたら赤ちんが通ったんだ~」
赤「それで立ち話もなんだから、
マジバでもという事になったんだよ」
なでなで×2
黒「…」
なでなで×7
火(なぁ高尾…)
高(言いたいことは分かる気がするw)
火(触りすぎじゃね?)
高(wwwwwwwwwwww)
火(…)
endENDえんどエンドエンド
ここらへんで
勘弁してください_○/|_ 土下座
結構頑張りました。
すいませんすいませんすいません!
もう、寝ます
おやすみなさい…