耳の欲望いつか一緒に歌いたいと思っている人がいて。その人が最近、それはそれは素敵な声の女性と一緒に歌っていたので、ガラスの靴を履けなかった意地悪姉さんみたいにツンケンしようとしたのだけれどそれはそれは素敵だったから聴かずにいられないし。何回きいても雨上がりのように鮮やかでそれはそれは悔しい(笑)耳の欲望にまんまと押さえ込まれるちっぽけなジェラシーくそーーー!わぁーーー!絶対いつか一緒にやるんだユカ