
BABELを見直してから、
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ(以下、山田さん)と
ガエル・ガルシア・ベルナル(以下、素敵なメンズ)
のコンビにはまってしまって。
今日は、「アモーレス ペロス」を見た。
良かった。
BABELが壮大なのは国をまたぐのもあるだろうけれど、
アモーレスペロスでも山田さん(以下、やっぱり敬意を評して監督)の
世界はなんていうか繊細で想像力豊かですごい。
やっぱり素敵なメンズ(以下、やっぱりガエル・ガルシア・ベルナル)は
目が綺麗でセクシーだ。
次はイニャリトゥ監督の21グラムを見たいと思います。
ガエル・ガルシア・ベルナルは日本にこないのかなぁ。
映画見終わってから、色んなシーンが静止画だったり動いたり
鮮明に思い出せて、BABELにしろすごいいい物見た感じだ。
雅子(母)に頼まれたから、一緒に綾小路きみまろ借りてたけど
今気づいたら返却今日まででした。
あぁあ。
ユカ
