こちらの続きになります↓↓

 

 

 

11年前に、父が亡くなり

 

そこから、精神を病み

 

その後、レビー小体型認知症を発症し

 

パーキンソン症状のある母を

 

ずっと、お世話していた

 

独身で、実家に住む1番下の妹

 

 

特に、ここ3年位は

 

母を、長時間

 

1人にする事はできず

 

妹が、会社の制度を利用して

 

週2、在宅勤務で

 

仕事をしながら、母の面倒を見て

 

週3の出社時は、母をデイサービスに

 

お願いして

 

母のめんどうをみてくれていました。

 

 

今回、母が亡くなり

 

妹自体は、「もう、やれるだけの事はやった。

 

後悔はない」と、言ってはいるものの

 

50年以上、ともに暮らした母が

 

急に、いなくなったのですから

 

喪失感や、介護ロスになるのではないかと

 

心配していました。

 

 

でも、今朝

 

妹から、LINEが来て

 

 

 

 

 

上司から、推薦を受け

 

申請した、一般職から

 

総合職への職種転換が、認められ

 

4月から、総合職になるそうで

 

私の心配も、杞憂に終わりそうで

 

よかったです。

 

 

(4月からの、職種転換なのに

 

なかなか、妹に連絡がなかったので

 

妹は、いつも遅いんだよと

 

のんきにかまえていましたが

 

心配性の私は、ずっと気にしてましたw)

 

 

昨年 秋に書いた

 

妹の総合職についての話です。

 

よかったら、読んでみてください↓↓

 

 

 

 

 

パパが、大阪で使うドライヤー

どれにしよう↓↓

 

 

 

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