あむるむぅんと非日常と

あむるむぅんと非日常と

不思議な子あむるむぅんの非日常の断片を
こっそりとあげたりする秘密で怪しい場所です~

地球に感謝をヒトコト!

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地球生まれ地球宇宙人宇宙人
へそ曲がりーナバイキンくん不思議な子UMAくん
あむるむぅん宇宙人くん
 
 
感謝の気持ちに変えて
この曲を贈らせてもらっちゃうぞてへぺろ
 
懐かしのアニメ主題歌
ピンクハート『WELLCOME/地球にI LOVE YOU』ピンクハート

 

ハートフルコーラスはこちらからハート

 

 

 

……もしかすると

この方も感謝しているのかもしれないガーン

 

コマイヌンダーの敵?

である

夢の台のセイフクセイフクを目論む

ドクロ魔人サトー様叫び

コマイヌンダーの

運命やいかに!?

待て!

次回!

 

 

ないって!

ないない!!ガーン

 

 

クリスマスイラストもそうだけれど

ぼちぼち年賀状イラストも

気になる

あむるむぅん宇宙人くん

 

その制作過程を

カミングアウト

して自虐しちゃうぞ笑い泣き

 

 

去年の戌年の年賀状イラスト

の原画がコレてへぺろ

サイズはB5 筆ペンで描いたんだよ

 

一応

狛犬

の仮装ということで、OK?ウインク

 

短袴っていうより

ミニスカートとしか見えない…

激しく動くとぱんつが見えちゃうかもなぁガーン

 

 

 

それで原画をスキャナーで取り込んで

初めてPC買った時に一緒に買った

スキャナーに付録で付いていた

ペイントソフトでぬり塗りぬり口笛

すべてマウスで塗っていたりえー

 

恥を晒しているようで

とっても恥ずかしい…照れ

 

 

んで、背景がコレニコニコ

 

それで色塗ったのと合成して――

(レイヤー昨日もあるんですけれど使い方がわからないのです…)

鏡餅おせち門松完成!門松おせち鏡餅

…あ、謹賀新年の文字色違うやびっくり

ま、いっかてへぺろ

 

こうしてあわただしくも

自分なりに一生懸命描いていたりする

あむるむぅんだったウインク

 

 

あむるむぅんの人間Ver.でもある

『日向ひなたと日常と』

の登場人物

月嶋あゆむちゃんがこの格好をして

ひなたちゃんや自分たちが住む

夢の台の町の平和を守る

正義の味方兼何でも屋

『コマイヌンダー』

として奮闘?する

スピンオフ小説があったりして…ニヤリ

 

~追記~

 

うわぁびっくり

公式ハッシュタグ”#狛犬”で三位に…ガーン

(#カミングアウトでも十三位に…)

なんか、すいません…ショボーン

 

 

    ~3~

 

「――ごめん、レイ…。一匹も採れなかったよ……」

日が天頂から地平の半分ほど傾きかけた頃になって、

 ザブザブと川からあがって来たレイコが

ぶるんぶるんと髪を振りまわして身体を震わせると、

 小さな虹をまとわせてがっくりと肩を落とした。

 

『レイコよ。御苦労であった。

 なに。気にすることはないぞ。

 これほど水量のある川では、狩られる魚の側に分が大きかろう」

頭から大きなタオルをかけると、私はレイコをたき火の傍へといざなった。

『ささ。疲れている所に身体を冷やしてはいかぬ。

 火にあたってよく温まるのだぞ』

「うん…。ごめんね……」

石に腰を降ろして元気なくうなずいたレイコの鼻からぽたりとしずくが落ちた。

 

「――あれ、いい匂い…?」

その鼻をひくひくさせて周りを見回して火にかかった鍋が発生元だと気付くと、

 レイコは濡れた髪にざっとタオルを当ててから手早くまとめ上げて

  タオルにくるまったまま首をかしげて不思議そうに私を見上げた。

「レイ? これは何を煮ているの?」

『うむ。レイコの鼻が反応したのなら、きっと良い頃合いとなったのだろう』

私は鍋を火からおろして砂利の上に置くと、

 しゃがみこんで興味深げに覗き込むレイコの前で蓋を取った。

 

「わ! すっごい!!」

ふつふつ湧きたつ鍋の中で、

 手のひらほどの大きさの鮮紅色に染まったカニが数匹鎮座していた。

 

「これを、レイが…?」

「うむ。川に住むこのカニが大層美味しいものだと思い出してな」

眼を丸くするレイコの反応に満足して、私は顎をなでながらうなずいた。

「昼間には石の下で休息し、夜活動して食物を探す性質を持つので

 もしやと思いそこらへんを探してみたのだよ』

ハサミの周りに黒い毛の生えたそのカニを鍋からひょいとつまみだして、

『これはメスなのだろう。ちょうどお腹に玉子を抱えておった。

 私の知識によればこれがまた絶品と聞くぞ』

 

「玉子もそうだけれど、おミソもね♪」

レイコがニッコリと微笑んだ。

「それにね。このカニを細かくすり潰して

 味噌と混ぜたものでスープを作ると、すっごく美味しいんだよ♪」

 

『ほほう、それは楽しみだな。では、また採ってくるとしよう』

「でもレイ、すごいなぁ。よくこれだけ採れたね?」

立ちあがった私をまぶしそうに見上げるレイコに、

 私は浅瀬にある石を指さした。

『うむ。あの石をひっくり返したらたくさんいたのだぞ。

 夜行性とはいえ、なかなか動きがすばやくてな。

 これだけ捕らえるのがやっとだったのだ』

 

「へぇ――って!!」

私の指さす先を見て、レイコはまだ滴のしたたる銀髪を逆立てた。

「あ、あれは石じゃなくって岩っていうのよぉーっ!!」

それは幅は横になった人間二人分、高さは人間ほどの石だった。

 

『ふむ。そういうものなのか?』

「そういうものなのっ!!

 人間がそんな真似出来るわけないじゃないーっ!!」

あごに手を当て首をかしげる私に、

 タオルを飛ばし両手を振り下ろして真っ赤な顔で絶叫するレイコだった。

 

 

 

    ~4~

 

あれから野生の大根と人参、

 新たに採ったカニも追加してカニ汁も出来あがり、

塩ゆでしたカニと合わせて豪華な食事の用意も出来たのだが、

 陽も大分傾き、そろそろ木々の梢にかかろうかという時刻になっても

  食料調達に行ったマークは帰ってこなかった。

 

「――マーク、遅いね」

『うむ』

いくらか涼しくなった風に乗ってたまらぬ香りが私のお腹を刺激すると、

 

ぐう。

 

私に同調するようにレイコのお腹がぐうとなった。

 

『レイコよ。マークのことは私が待っておるから、

 ガマンをせずに先に食事にするがよかろう』

「あああ、あたしはべべべ、別に大丈夫だから!」

真っ赤になってわたわた手を振りましつつ

 再びぐうとお腹が鳴るレイコにくくっと笑って、

『そんなに心配しておるなら、これを使ったらどうだな』

私が差し出した導きの玉を上目で見つめながら

 コクンとうなずいて受け取ったレイコは

  鼻からすうと息を吸うと眼を閉じて念じ始めた。

 

すると赤い色の三角形がくるくるくると勢いよく回って森を指した。

 

『ふむ。この回転速度ならばずい分近くまで来ているようだな』

「で、でも!」

眉を寄せて球を指さして、

「ほ、ほら! 三角が真っ赤な色してるじゃない!?」

『はっはっは。マークのことだ。

 きっと大層な得物が採れて興奮しているのだろう。

 狩りに失敗して、獲物に追い回されているわけではあるまい』

「……それが冗談に思えないから心配なの!」

真面目な顔でわたしを見つめるレイコ。

 

『――レイコよ。私はマークのことを信じておるぞ。

 だからそんなに心配せずに落ち着いてマークの戻るのを待つがいい』

私が微笑みかけると、

 少し拗ねたような顔をしてうなずくレイコのお腹がぐうと返事を返した。

 

 

 

――もしかしたらそれが困った事態を知らせる鐘の音だったのかもしれぬ。

 

「レイコっ、レイっ! お待たせ!!」

それから間もなく森の中から現れたマークは大事そうに布袋を抱えていた。

 そして私たちに見せた中身とは――。

 

「…………」

『…………』

「どうだい、すごいだろう!」

えへんと胸を張った得意げなマークの顔と布袋の中を

 私とレイコが何度も何度も比べ見て、

  そしてある種の感情を込めたため息と共につぶやいた。

 

「……玉子だね」

『……玉子だな』

そう、マークが採ってきたのは玉子だった。

 

「二人とも何を言ってるんだい? 玉子に決まってるじゃないか」

ニコニコ笑顔のマーク。

「レイコに色々と教わってから、ぼくもこっそり城を抜け出して

 町に出たり森を歩いたりして自分なりに勉強していたんだよ」

『レイコ……』

「…………」

私がいくらか非難のこもった視線を向けると、

 うつむいて指をつつき合わせるレイコに構わず、

  得意げには喋り続けるマーク。

 

「最初はさ。何か食べらえる植物を、と思ったんだけれど

 植生傾向が違うから心配になってね。

 それで無難なところで玉子を探してみたんだよ」

「玉子……」

『王子が玉子を、な……』

 

――確かに玉子には違いない。

 

ただしその大きさは一般的なニワトリの玉子の倍はあるだろうか。

 しかもその表面には幾何学的というか抽象的というか、

青味を帯びたなんとも形容しがたい

 混沌としたまだら模様がのたくっているのだ。

 

せっかく採って来たマークには申し訳ないのだが

 私はこの玉子がいったい何の玉子であるのか判別がつかなかった。

それはレイコも同じ様で、頬をひくつかせながら

 救いを求めるようにこちらを見るが、

  私は肩をすくめて首を横に振ることしかできなかった。

 

「――あ。もしかして二人とも、

 ぼくが玉子を全部取って来ちゃったと思ってるんだろう?」

不満そうに頬をふくらませて、

「全部採ったら子供が生まれないじゃないか。

 全部で八個あったうちから五つ――ちょっと多いかなと思ったけれど、

 レイコとレイは二個で、ぼくは一個でいいからさ」

「そ、そう。あ、ありがと…。気を使わせちゃったわね、マーク…」

「とんでもない」

笑顔をひきつらせながら頭を下げたレイコが、軽く咳払いをして、

 

「え、ええとね、マーク」

「うん。何だい、レイコ?」

「こ、この玉子ってさ、どこで採って来たの? そ、その、木の上かな?」

「ううん、違うよ。地面にあった巣だよ」

レイコの問いにマークは軽く首を振った。

 

「そ、そうなんだ」

うなずきながら私の方をチラ見するレイコの視線に、

 なんとなく言わんとすることが伝わって、腕組みして顎をさすりながら、

『ふむ。木の上の巣ではないということは、

 この玉子は鳥類の玉子である可能性は低いようだな』

私の代弁に、その通りとばかりにレイコがコクコクコクと激しくうなずく前で、

「あたりまえだろう、レイ。

 だってニワトリは木の上に巣を作らないじゃないか」

憮然とした表情をするマーク。

 

「へ??」

『ふむ??』

眼を丸くして硬直する私たちに得意げに一本指を立てて、

「これだけ大きな、しかもこんな変わった模様の

 ニワトリの玉子なんて僕は初めて見たよ。

 だからきっと美味しいに違いないなと思って、

 二人が喜んで食べている姿を想像しながら急いで帰ってきたんだよ」

 

ニコニコと無邪気に笑うマークの姿に

 私はレイコと顔を見合わせた。

どうやら玉子はすべてニワトリが産むものだと思い込んでいるらしい。

 

「あ、あのね、マーク。この玉子はね、ニワトリの卵じゃないのよ」

幼い子供に言い聞かせる母親の様な口調でレイコが言うと、

「へぇ、そうだったんだ。それは知らなかったなぁ」

あっさりと自分の無知を認めて、

「じゃあこれは何の玉子なんだい? レイコ、レイ??」

今度は純粋な子供のような好奇心に眼を輝かせてたずね返すマーク。

 

まあ当然の質問ではあるが、

 レイコも私もそれに対する明確な答えが無く窮している訳で――。

 

「サラマンダー(火トカゲ)の玉子に似ているかな、

 と思うんだけれど……」

腕組みをしたレイコがつぶやいた。

『ふむ。ならばアイスサラマンダー(氷トカゲ)の方が

 似ているとは思うが――』

私は顎に手をあて首をかしげて、

『――もっともどちらも火山帯、氷点下の

 極地下にしか生息しない生物だから違うのだろう』

「そっか……」

『うむ』

「へえ、さすがだね。レイコもレイも。うん、勉強になるなぁ」

 

ニコニコ顔のマークの前でそれからしばらく

 玉子の正体について議論していた私とレイコだったが、

結論の出ぬままやがて陽は森へと隠れ、

 疲れて沈黙した私たちの間を

  ひゅうと風が通りぬけるとレイコのお腹がぐうと鳴った。

 

「なんだ、レイコもお腹が空いていたんだね

 もうすぐ日も暮れちゃうから、早く料理をして食事を取ろうよ」

傍らの鍋を見てクンクンとにおいをかいで、得も言われぬ表情を浮かべて、

「すっごく美味しそうな匂いがするけれど

 いったい何の料理を作ってくれたんだい?

 これは楽しみだなぁ!」

無邪気に喜ぶマークの姿に、私はこみ上げてくるおかしさをかみ殺して、

 

『レイコよ。あまり難しく考えこむのはよそうぞ。

 ここはいたって単純に身体の欲求に従うが吉と見たがどうだろうか?』

「ううう~~~!」

眉を寄せてうなっていたが、

「ええ~い、わかったわよぉ!!

 このレイコ様に任せなさいっ!!」

勢いよく立ちあがって胸を叩くと、腕まくりをしたレイコがマークを見下ろして、

「マーク! この玉子でどんな料理が食べたい!?」

 

「う~ん。そうだなぁ」

考え込むマークの頬が赤いのは

 夕陽に染まった空のせいだけではないはずだ。

「もし、できるのだったら――」

じっとレイコの顔を見て、

「――レイコがぼくに初めて作ってくれた料理、玉子焼きが食べたいな」

 

「……うん。わかった」

その無垢な瞳に見つめられて、レイコは薄く頬を染めてうなずくのだった。

 

 

~中編に続く~

 

 

前編はこちらから

下矢印

#6『玉子』前編鍋

 

 

龍『相棒』シリーズ各話はコチラから

下矢印

おすましスワン『相棒』~レイとレイコの旅物語おすましペガサス

 

 

相棒シリーズの人物紹介や

設定はこちらから

下矢印

おすましスワン『約束』『相棒』設定覚書おすましペガサス

 

 

 

きらい 嫌い キライ ※1

きらい 嫌い キライ

きらい 嫌い 大嫌い だけど

 

すき 好き スキ ※2

すき 好き スキ

すき 好き アンタのことが

 

 

 

こんなの アタシの

わがまま なんて

わかってる だから

 

きらい 嫌い キライ ※3

きらい 嫌い キライ

きらい 嫌い こんなアタシが

 

でも

 

※2繰り返し

 

 

わがまま 意地悪

口悪 性悪

そんなアンタが

 

※1繰り返し

 

※2繰り返し

 

でも

 

※3繰り返し

 

でも

 

※2繰り返し

 

LaLa LaLa 

LaLa LaLa ……

 

大好き

 

 

 

 

クリスマスツリーおねえちゃんサンタVer.2クリスマスツリー

B6用紙 筆ペン使用 スキャナーで取り込み後PC彩色

 

もう一枚描きたいなぁ…

 

昨日はクリスマスツリーの日だったとかクリスマスツリー

よろしかったら

素材でお使い下さいませ♡

※サイズ大きいので注意です

(1897×3000)

 

 

クリスマスツリースキマサプリさんへクリスマスベル

B5用紙 耐水性水性ペン 筆ペン 水性色鉛筆

 

スキマサプリさん

本当にありがとう~♪

メリークリスマス♪♪

 

 

サンタ本当は気にいってますサンタ

A4用紙 筆ペン使用 スキャナーで取り込み後PC彩色

 

ちょっとだけ軍服がクリスマス

恥ずかしいけど

お気に入りのレミィさんでした♡

 

手にした銃はヤスミノコフ2000

ゲーム中では拾えなかった幻の武器

 

 

クリスマスツリーおねえちゃんサンタVer.クリスマスツリー

B5用紙 耐水性水性ペン使用 スキャナーで取り込み後PC彩色

 

あむるむぅんの姉れすてぃーな

『氷の女』と呼ばれていたりする

怒らせると怖い人

 

以前に鬼娘のコスプレで登場

一年の内の半年以上はハマりまくっていた

某ゲーム内のMYキャラ

しかも最初の一人だったり

 

 

 

クリスマスツリー南半球はクリスマスツリー

B5用紙使用 筆ペン スキャナーで取り込み後PC彩色

 

一応

サンタっぽい水着を着た

あむるむぅん

のつもりなんだけれど……

 

ま、細かいことはいいんだよぉ!

的なちょっと違う巻満載だったりして

 

 

サンタサンタさんじゃないサンタさん二人サンタ

A4用紙使用 主線・彩色共に水性色鉛筆

 

千明(ちぎら)智とイラストリア

 

保育園に慰問に行った帰りの公園で

ベンチに座って一休み中の智の隣に座った

サンタ風の衣装の謎の外国人の女性

 

訳ありな二人の関係は

いずれ『日向ひなたと日常と』の中で

明かされます?

 

 

クリスマスベルカラーサンタさんクリスマスベル

B6用紙 主線はマッキー(細)使用 彩色はイラストマーカー 一部PC塗り

 

モデルは多分あむるむぅん

 

ほぼ初めてアルコールマーカーで

塗ってみたけれど…

自分には合わないかも駄目っぽいと思った一枚

でも緑がこの色じゃあなぁ…

 

 

トナカイサンタとトナカイの一人二役サンタ

A4用紙使用 筆ペン スキャナーで取り込み後PC彩色

 

モデルはアルシオーネ(車の擬人化?)

 

某ゲーム内のMYキャラの一人

数少ないセクシー担当?にして

でもボケキャラだったりして

 

 

 

その某ゲーム内において

 

あむるむぅん

の行方不明の姉れすてぃーなを探して

 

ある陰謀に巻き込まれ

心も身体も傷ついた末に除隊

同じ境遇だった

姉に会う為に行動を共にする

れみぃ元中尉

 

 

受けたクエストの最中に

瀕死の重傷を負った状態で

あむるとれみぃに救われて

以来パーティに加わった

くれあ

 

 

かつて任務中にれすてぃーなに生命を救われ

恩返しに助力に駆けつけた

あるしおーね

 

この四人パーティで姉を探す――という

脳内に影の物語りがあったりして

 

 

 

こんな所で

クリスマスイラストと

 

サンタあむるむぅんでしたトナカイ