進行中の事象に関する話全般について
これまでも現地に赴き様々情報を集め見に行ったりしていますが、他方で現状や取り組み様々な動き(シンポジウム、企画)があり、
それは事象を捉え考える過程としては間違ってはいないと思います
ただ、マイナスの情報があまりにも出てない
現状だから現状に適した解をなぜださないのか。
もちろん、あってほしい願望はあるにせよ
結論が先になるばかりでスパっと解決しないまま。
現状で起こっていることに
あまりにも目を向けられておらず、
現状を踏まえた乖離した改善点ばかりがあがるばかりでは、現状からの改善を行おうとしても大きく乖離するどころか、目標到達点にも達しない。
現状がこうだから最適な見解を見出すことができていない、何かにこだわりすぎてそれがずっと議論形成が循環するばかり。
ずっと、このままでいいのか。
現状に適して変えて行く、目標にせよ超えるためにまず現状をしっかりマイナス部分まで出して行かないといけないのですが
あちこちで、考え方が異なり、揃わない。
連携も難しい、ともなると議論形成一本化は最終的には意図しない結果につながり、その後にも響く
と考えています
距離を置いて、しっかり物事を自分なりに
資料や議論過程+現地にリーチ、アクセスして捉え直さないといけないですね




