こんばんはヾ(@°▽°@)ノ
今日も無事終わりそうで、一安心![]()
最近、夢見がすーーーーーーっごく悪くて、へんな夢ばかり見るから困っているんだけど、(崖から落ちるとか、岩が上からふってくるとか、ユニクロにバイトに行こうとするとか、エトセトララララ無人君ラララ無人君♪ララララ♪)
なんか、不安なことやストレスがあると夢占いのサイトには書いてありもした。
うん。
まぁ、正直、今の職は私にあっていないだろうから仕方ない部分もあるんだろうがね。一番疲れるのは、人間関係なんだけどさあああ!!!うおおおおおぅ!!
そんなこたぁ、さて置き。
早いもんで、もう20日経つね。奈良に行って
旅のレポートをすぐ書くつもりだったのに、これだから筆武将・・もとい筆不精は嫌になってしまう。
とりま、続きをば。
11月2日(晴天) 夕刻
私は一路、奈良の都へ京都から向っていた。
初日に大学を覗こうと目論んでいたのに、それは叶うことはなかった。
諸々の事が重なったのもあったのだが、よりによって急いでいるときに駅のロッカーの鍵破損!!みたいなぁ~Σ(~∀~||;)
ま、なんだかんだで奈良に着き、行基像前でモーリーこと、森田さんと合流。その日の森田さんはあんまり見たことないエメラルドグリーンのカーディガンを羽織っていた。まじで、あの服どこで買ったんだろ?似合ってたけどもさ。
※森田さん=歴屍痴女(好きな時代の由緒ある?歴史のものやら人などに萌える御方。尚且つそれを好き勝手に絵で具現化するスタンド使い。この人も稀有な存在だと思う。)
飲み会まで時間もあり暇だったことから、たまたま居た萌え袖氏と一緒に奈良では有名なお買い物どころのビブレへ。一年生に荷物を預けその場を去る。
※萌え袖氏=歴史狂の詩でも作りそうなくらいの日本史マニア。よくわからない武将とか城に詳しくて意味がわからない。女装が似合う。将来お金に困ったら、バーのママをすれば良いと思う。
嬉々としてビブレをうろつき、ボクサーパンツの自由の無さに笑ったり、洋服の試着をしたり、壊れた靴の修理などをして遊ぶ。そして、ドラさんとミドリ店長の影を見て隠れたのち、トイレに行って、行基像まで再び戻った。
あんまり覚えてないけど、じわじわ人が集まりだして、噂で今日の行き先がおでん屋だと判明。
家能さんと涙の再会をしたのもこんな時。
※家能さん=琵琶湖に住むトリッキーな女。なんで城カク(今回飲み会を開いてくれた在り難い部活のこと)に入ったかというと、今までに無い未知のものを探していたからという非常にチャレンジャーな人物。本人は冷静と情熱の間に割りとマジで居る感じ。
おでんと聞くと、奈良に住んでいたとき、学校帰りにローソンよって買ったりしたなあなんて考えていたら、時間になって移動開始。
いい年した大人がぞろぞろ歩く。
おでん屋到着!!
「虎口!!」
「枡形!!ヒェーーイ!!」
と
わけのわからないことを喚く面々。
ただの靴箱と玄関だよ、それは。
席に着いたら着いたで、
「狭間じゃね?狭間じゃんよ!!!」
と熱くなるばかり。城カク用語怖いよ・・・。それは窓枠だよ、インテリアなんだよ!!
酒も入っていないというのに。
そして萎縮する一回生に大阪のおばちゃんのごとく
「こわがらなくていい。」と言い(これじゃ宮沢賢治だわ)
好き勝手に時間が過ぎていきました。
時間が経つにつれなんとなく昔の城カクっぽい感じになり。
でもコールとかがやっぱり無いのは、みんなが大人になったからでしょうか・・・。
ま、目の前で萌え袖、家能、モーリーの三人は焼酎やらマッコリを煽っておりましたが。
そんなこんなで一次会終了。
途中、ドラさんミドリ店長が胡散臭い手品師のごとく色んなアイテム(光るステッキやら猫じゃらしなど)を出して遊ぶとか変なアトラクションはあったにせよ和やかに一次会は終わりました。
ひとまずみんなで行基像の前に戻る。
ここで、カラス先生がまさかのぐでんぐでん。
私の中でのカラス先生の名言。
・「靴は脱いでも、服は脱がんけん!!」
・(緑色の猫じゃらしを指して)「なんだぁ??このミドリイロは!!俺はミドリはなんだあ?ミドリは俺になにを求めもにゃもにゃもにゃ(聞き取れなかった)」
面白かった。
その後、駅まで、森田さんを送り、(家能さんはダッシュで終電目掛けて帰ってしまった。)上回生を見送り、その日の宿泊先へ行きました。
いやあ。
意外と覚えているもんだね。
あとITAちゃんの肩の感触ちょうどいい!!もっかい叩きたい!!
あと、鳥取で砂漠遭難ごっこがしたくなったよ!!
飲み会楽しかった。本当に久しぶりの面子ばっかで新鮮でした。
また行きたいけど、新年会は難しいかなあ??日にちがあらかじめわかっていて、そん時お金があるといんだけどな!!
さ!
明日は、3日のカレー屋ランチと、漫研の感想でも書こうかな!!
今日は、えらく長く書いたので読んだ方も疲れたでしょうが、ここまで読むなんて本当に物好きね!!
THANK YOU