こんにちは。
普段着タロット・ナビゲーターの 和田辺あみ です🌸
・子どもの気持ちがわからず、どう関わればいいか悩んでしまう
・家族との違いに戸惑って、つい自分を責めてしまう
・人の意見に合わせすぎて、“本当の気持ち”がわからなくなる
そんな毎日に、心が少し疲れてしまっていませんか?
でも──大丈夫。
あなたが持つ “本来のわたしらしさ” を見つけることで、
家族とも、自分とも、もっと自然に向き合えるようになります🌿
タロットや手相をツールに、
“わたしらしい毎日” を過ごすためのヒントをお届けしています。
あなたの心にそっと寄り添う、1枚のタロット。
画像をクリックして診断へ ▼
「人の心に寄り添う占い」を
もっと深く、やさしく届けるために
心理学の視点から
よくある相談と心の動きを整理した
「占い心理学辞典」を作りました。
占いに来られる方の多くは
・身近な誰か
・職場のあの人
・家族
・これから関わっていく相手
人との関係で悩みを
抱えていることがほとんどです。
「うまく言えないけど
ずっと心がザワザワしている」
「どうしたらいいかわからないまま
モヤモヤしている」
そんなふうに
悩みの正体がはっきりしない
しんどさ
を抱える方がとても多い
と感じています。
カードを「言葉」にする別の力
タロットカードは
言葉になる前の気持ちを
そっと映し出してくれる
鏡のようなもの。
けれども
カードが伝えてくれた心の動きを
その人自身が納得できる言葉にすること
って、意外とむずかしいです。
相談者さんの悩みの奥底にある
本当の気持ち。
なぜその迷いが生まれたのか。
そしてカードは何を伝えているのか。
これらが
その人それぞれの
「心のクセ」や「感じ方」
に沿った言葉にならなければ
「わかったような、わからないような…」
「理解はしたけど、何かしっくりこない」
そんな小さな迷いが
心に残ってしまうことがあります。
だからわたしは「心理学の知恵」を学んできました
- どうして同じ恋愛パターンを繰り返すのか
- なぜ「嫌」と言えないのか
- 本当の気持ちはどこに隠れているのか
こうしたテーマは
タロットでも見えてきます。
そして
心理学の知恵があると
カードが映した気持ちを
「その人の言葉」で伝えやすくなる。
それが、鑑定をする中で
とても大きな助けになってきました。
占い心理学辞典をつくりました
実はわたし
タロットをちゃんと習う前から
ずっと感じていたことがありました。
「タロットを読むのって
心の仕組みを知ってたほうがいいな」
そして
タロットを知っていく中で
昔、生きづらさから学んだ
心理学のエッセンスが
相談者さんの気持ちを理解したり
言葉にする場面で
助けになっていることに気づいたんです。
そこで
「心理学の知恵があると
カードが映した気持ちを
もっとわかりやすく伝えられる」
そう感じて
これまで学んできたことを
まとめはじめました。
それが
「占い心理学辞典」です。
愛着スタイル
認知の思い込み
境界線
共依存
防衛反応
ペルソナとシャドウ
統制の感覚
二次的感情…
これらはすべて
鑑定の現場で何度も出会う
「心の動き」です。
「占い心理学辞典」は
それらをまとめた
占いでよくある相談を
「その人の心の動き」から
見ていくための辞典です。
たとえば
- なぜ同じ恋愛パターンを繰り返すのか
- どうして「嫌」と言えないのか
- 本当は何を怖れているのか
こんな相談があったとき
心の奥ではどんな心理が動いているのか。
それを、心理学の視点から
やさしく整理して
「どう伝えたら相手に届きやすいか」
までまとめています。
ご相談の中で
「どうして、『イヤ』って言えないんでしょうか?」
と聞かれた時。
この辞典を開くと
「境界線」のページに
心の中で何が起きているのかを
やさしく言葉にした説明が
見つかるかもしれません。
これからさらに項目を増やし
ペンタクルクィーンみたいに
大切に育てていく予定です
「言葉にすること」に悩むあなたへ
相談者さんの気持ちは感じ取れる。
でも、どう伝えたらいいか迷う。
そんなとき
心の背景をそっと照らすヒント集としても
この辞典は使っていただけます。
「占い心理学辞典」は
必要な方に使っていただけるよう
有料でご提供しています。
ご案内は公式メルマガでお届けしています
詳細のご案内や
完成公開記念のクーポンのご案内は
公式メルマガでお届けしています。
気になる方は
下のリンクから無料登録して
ゆるっとお待ちください♬
\心がふっとゆるむメルマガ、書いてます/
あなたらしく毎日を過ごすための
手相・タロット・数秘術というツールや
日々の感情との向き合い方
やさしく自分を励ますヒントなどを
ほっと心がゆるむメッセージと
一緒にお届けしています。
読んでいただくだけで
「そうか、これでいいんだ♡」
と肩の力が抜けるようなお手紙です。
よかったら、気軽に読んでみてくださいね。
(下のイラストをタップしてね)





