最悪の報告を受けた


二人はバツイチ。

最初のお見合いでは

男性は「すごくいいです」といっていたのに

その後メールや電話で何度かやりとりをしていく中で



お互いの結婚生活がどれぐらいだったかを話したようだ

「〇〇さんは結婚生活どれぐらいだったんですか?」

「僕は短いです」

「私よりは長いんじゃないかな?、私は2か月だったんです」

「僕は〇年、じゃあ僕の方が長いな」

・・・・(フォローなし)


結局期間だけ聞きあって、それからの会話は特になかったようだ

お互いに理由があっての決断だろうし

長さを聞きあうことに意味がない


そういう話をするのなら

「大変だったね」とか「つらかったね」とか相手のとった行動を理解してあげて気持ちに寄り添わなくちゃいけないと思うビックリマーク


結局外見だけよくてもその先が続かない。

もっと愛のある会話研究しなきゃ