ヨレヨレぐーたん&おかん
昨日、ぐーたんが夜大脱走しました!!
呼んでも帰ってこないので、ほっといたのですが、そのうち
ほわぁぁぁぁ!!
となさけない声が聞こえてきました!!
また負け戦に挑んでいるのか~と思いながらも、おかん、じゅりう、あみうの3人で救出しにいくことに。
夜中の9時前くらいだったので、誰も人はいないだろうと思って親父のジジシャツの上に母作成のワンピース寝巻き(尻がかくれるくらいのミニ具合)をばさっとかぶって出動。
ぐーたんの声が裏山あたりから聞こえるので、母は近所の小高い丘の上のほうにある公園をぐるっとまわるルートを使って裏へ。
わしとじゅりうは、坂を下るルートで裏へ。
3人がついたところで、ぐーたんは気が大きくなったのか、いいとこ見せようと思ったのか、黒いネコを追い掛け回して走りまくってました。
じゅりうがぐーたんを追っかけて走っていったのですが、母がいきなり
と、よろめいて近くにとめてあった車にしがみつきました。
「こ、こしが・・・」
50の老体にあの坂はきつかったのか、ぎっくり腰になったもよう・・・。
とりあえず、母をおぶろうとしたのですが、重くて首にしがみついた状態から持ち上がりません・・Σ( ̄□ ̄;)
母が、
「こ、このまま家まで歩いてって・・・」
というので、中腰のまま母を引きずって歩く羽目に・・・。
スカートはずりあがってはみパンしとるし、人に見られたらやばい!!
母は「息が出来へん~」「いたい~」とか言ってるのですが、
どう見ても子泣きジジイにしがみつかれているネコ娘(もしくはワカメ)のようにしか見えません。
誰にも見つかりませんように・・と思いましたが、やはり不思議そうな顔をして運転していく車とすれちがいました。
ぐーたんを見失ったじゅりうが笑いながら父を呼びに行くと、
ほどなくしてオシャレした父が笑いながら母を担いで家に持って帰りました。
いつもなら、粘り強くぐーたんを捜すのですが、とりあえず捜索うちきりました。
そして、ほったらかしにされたぐーたん、夜の10時くらいに、ボコボコにされて帰ってきました!!!
目の下を怪我しています。
体もちびりまくったのか非常に臭い!!!
なので、今日はしょんぼりしているぐーたんなのでした。
呼んでも帰ってこないので、ほっといたのですが、そのうち
ほわぁぁぁぁ!!
となさけない声が聞こえてきました!!
また負け戦に挑んでいるのか~と思いながらも、おかん、じゅりう、あみうの3人で救出しにいくことに。
夜中の9時前くらいだったので、誰も人はいないだろうと思って親父のジジシャツの上に母作成のワンピース寝巻き(尻がかくれるくらいのミニ具合)をばさっとかぶって出動。
ぐーたんの声が裏山あたりから聞こえるので、母は近所の小高い丘の上のほうにある公園をぐるっとまわるルートを使って裏へ。
わしとじゅりうは、坂を下るルートで裏へ。
3人がついたところで、ぐーたんは気が大きくなったのか、いいとこ見せようと思ったのか、黒いネコを追い掛け回して走りまくってました。
じゅりうがぐーたんを追っかけて走っていったのですが、母がいきなり
「うっ!!」
と、よろめいて近くにとめてあった車にしがみつきました。
「こ、こしが・・・」
50の老体にあの坂はきつかったのか、ぎっくり腰になったもよう・・・。
とりあえず、母をおぶろうとしたのですが、重くて首にしがみついた状態から持ち上がりません・・Σ( ̄□ ̄;)
母が、
「こ、このまま家まで歩いてって・・・」
というので、中腰のまま母を引きずって歩く羽目に・・・。
スカートはずりあがってはみパンしとるし、人に見られたらやばい!!
母は「息が出来へん~」「いたい~」とか言ってるのですが、
どう見ても子泣きジジイにしがみつかれているネコ娘(もしくはワカメ)のようにしか見えません。
誰にも見つかりませんように・・と思いましたが、やはり不思議そうな顔をして運転していく車とすれちがいました。
ぐーたんを見失ったじゅりうが笑いながら父を呼びに行くと、
ほどなくしてオシャレした父が笑いながら母を担いで家に持って帰りました。
いつもなら、粘り強くぐーたんを捜すのですが、とりあえず捜索うちきりました。
そして、ほったらかしにされたぐーたん、夜の10時くらいに、ボコボコにされて帰ってきました!!!
目の下を怪我しています。
体もちびりまくったのか非常に臭い!!!
なので、今日はしょんぼりしているぐーたんなのでした。