三十路(姉)について | ☆あみうのニョッキ☆-しばしばオジサンのにょっき-

三十路(姉)について

三十路が、「私の書かれ方がひどい」と文句を言ってきました。とてもいいおねぇちゃんだということをアピールする文章を書くように努めます。


すごい昔のことですが、私が小学生くらいの頃、三十路(姉)はすでに中学生やら高校生だったので、いろいろ面倒を見てくれていました。



3人部屋だったので、夜中に、




あみう「おしっこ・・・」




あみうのトイレが終わると、




じゅりう「おしっこ・・・」




じゅりうのトイレも終わり、もう寝れるかなと思うと




あみう「鼻血がでた・・・・」




あみうの鼻血が止まると、




じゅりう「鼻血・・・・・・」




と言うように、悪夢のような夜をエンドレスに過ごさなくてはならなかったようです。

(※そのほかにも、「怖い夢を見た」とか、「ちびった」などの理由でたびたび起こされていたようです。)

こんな感じで、幼少時代お世話になったものでした。







老後も面倒見てもらおうと思っています。