☆今日は一週間ぶりのソフトテニスデー



それはそれは楽しみにしている週一回の楽しみの一つなんですが




最近どうも大学に唯一あるオムニ(人工芝)のコートに


僕らが使いたい時間帯にかぶって使ってる人達がいるようです


しかもそれは硬式テニス部のOB達でなぜ大学にいるのかは定かではありませんが


今回もそのせいで開始が6:00近くになりました(本来は4:00から)




そこで4:00から6:00までの時間はトレーニング場で筋トレを行うことに


わが大学のトレーニング場は屋外と屋内に一つずつ


どっちも小さい体育館並の大きさがあり


常に自由に解放されている状態


部活をしているときは週3,4回通っていたんですが・・・



部活をやめてから約半年ぶりの筋トレ


予想はしていましたが


それでも予想外の廃れぶり


最初から飛ばしすぎたらやる気がなくなるからと言い聞かせて


簡単に流しました




そして6:00から念願のコートへ


バイトが8:00からあったので


そんな長くはできませんでしたが


堪能できましたので良しとします




そんなこんなでバイトが終わり


今は落ち着いてゼミ室から日記を書いてます






☆自分をコントロールするということ



それは感情を、気持ちをコントロールすることだと思いました



(自分は結構変なやつでバイトでレジ打ちをしているときにこういうことを考えてしまいます)



自分の奴隷にならないということ



自分を乗りこなすということ



自分の感情の気持ちの奴隷にならないということ



プラスの感情にしろ


マイナスの感情にしろ


同じことだと思います


そういった気持はセットで出てきます


どっちかを認めれば反対が表に出てくるようなものだと思います


自分の決めたことにたいして反抗してくるのはいつでも自分の感情やわがままみたいな気持ちです


感情に振り回されてはだめなんです



極端に言うと機械になることだと思います


我慢するということをするんじゃありません


我慢するということはそういった感情があるということを認めることになります


ロボットみたいでいんです


ないと思えばいんです


感情や気持ちはいらないんです


なくったっていんです


きついかもしれません


ストレスたまるかもしれません


でも、そこは自分でコントロールしなきゃだめなんです



何に徹するときにはこれは大切なことだと思います




できないことはないんです



僕は高校受験期間中の時は


ロボットみたいになり勉強に徹してしました


結果、受験の前には何よりも揺らがない自信を得ることができました



その反動で


高校の時はなにも我慢したくない


我慢することはおかしいみたいな考えに走ってしまいましたが


中学の時は自分がコントロールできていたんだと思います




少し行き過ぎた文章になったかもしれません


それでも大切なことだと思いましたので


書留ときました





さて


今日夜通しで行けるとこまで勉強したいと思います




もしここまで読んでくれた人がいたら本当にありがとうございました