店にしても、出版社にしても、今回の島のプロジェクトにしても、いつも同じパターンだな。無一文、未経験、コネなしのおれたちが、何か始めようとすると、不景気がどうとか、何年も修行してから独立するもんだとか、世の中そんなに甘くないとか、ビジネスをなめるなとか。。。とりあえずいろんなことを言われるんだよ、周りから。まあ確かにそれも言えてるんだけどね。
でも面白いもんで、最初は失敗しながらも、何とか乗り越えて、少しでもうまくいき始めたら、周りの反応はコロッと変わるぜ。やっぱり、お前はやると思ったよ。とか、あの時のアドバイスは無駄じゃなかったな。とかさ。しまいにはあいつは俺が育てた何て言い出す人も出てくる始末で。。。。
外野から言われることなんてそんないい加減なもんだよ。
マジで
1ミクロンも気にしなくていいと思うな
これは
ある本の
ある人の言葉を
勝手に
乗せたわけですが
これを読んだ時に
結構
衝撃を受けたのを覚えてます
それだけ
自分は
周りの一つ一つの行動に
敏感になり
自分のかじ取りに
信頼を置けなくなっていたんだと思います
と同時に
何をするにしても
誰かと一緒じゃなきゃとか
何に取り組むにしても
親を頼ったり
友達を頼ったり
しまいには
自分の存在さえ
誰か
他人を利用をする始末で
それがなんか違うと気づいた時には
大切な
自分の価値観
気持ち
などを
どっかに置き忘れてきている
状況で
何をするにしても
うわべだけの
薄っぺらい
感じしかしなくなる
周りを気にしないようにする
とも違うんですね
結局
周りに意識が行ってるってことですから
たとえ
周りがいたとしても
自分の
やりたいこと
正しいと思う事をする
周りに頼らず
自分の意思に従って
自分の足で動いて
自分の定めたゴールへ
そういうことしたいっすね
中身のある人生を
真面目かっ
勉強しろっ