amitiangel(アミティエンジェル)と申します。


真実の天使(大天使)「Amitiel(アミティエル)」と天使「Angel(エンジェル)」を合わせ、私が今回のブログ開設にあたり、作りました造語です。


amitiangel(アミティエンジェル)のブログは、2023年12月のある日、突然、自分で、耳の下のしこり(腫瘍)に気づき、極めて低い罹患率の「耳下腺腫瘍」を発症してから綴った記録です。2024年6月に人生で初めての入院&全身麻酔による「耳下腺腫瘍(浅葉)摘出手術」を受けました。細胞病理検査結果は「良性腫瘍」「多形腺腫」でした。


耳下腺腫瘍は、その罹患率の低さから情報は少なく、経験者の方々の投稿がとても役に立ち、且つ、私の心の支えとなりました。心から深く感謝🩷を感じ、今度は、私の経験と「耳下腺腫瘍」を通じて感じたことを交えて、同じ病を発症された方、またご縁をいただきました方へ向けて投稿しています。


このブログがどなたかのお役に立ちましたら、幸いです。😊

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おはようございます。

このブログ、一旦、卒業🎓したのですが、時々、思い出したように、更新しています。

今日、6月18日。

カレンダー🗓️を見ていたら、思い出しました。

2年前の2024年の6月18日、耳下腺腫瘍摘出手術の為、大学病院🏥に入院した日でした。

全ては、この耳下腺腫瘍(↓)が経験させてくれたこと。

今日の東京は朝から雨☔️。

私が入院した日は、ものすごい雨☔️で、自宅🏠からタクシー🚕で病院まで行きました。

いろいろなこと、思い出してきます。

その時のお話はこちら↓

非公開の投稿、少しずつ、再投稿していこうかな?

術後1年の時は、去年の今頃は?なんて、センチメンタルな気分で思い出していましたが、2年目になると、見ている方向が異なるのか、気をつけてないと、思い出さなくなりました。


傷痕はほとんど目立たなくなり、耳周辺は相変わらず、感覚は鈍いです。痛みはありません。


noteの耳下腺腫瘍の摘出手術をされる方の投稿を時々拝見することがあります。


耳下腺腫瘍と診断された方や、手術をされる方は、いろいろと不安なことはあると思いますが、私は、今では、傷痕についても、それ程心配しなくても良かったなぁと感じています。


今の私が、2年前の私に言ってあげたいこと↓


いろんな経験をしておいで!傷痕も気にならなくなるから!その経験を通じて、あなたは、多くのことを学び、人の優しさや思いやりを深く知り、人として大切なことを勉強することになるから。


ご訪問ありがとうございました。😊


「またね👋」

amitiangel(アミティエンジェル)