魔王アミテージ のblog -42ページ目

9月26日に投稿したなう



「硫化水素自殺を“輸出”!?英で自殺の男女、日本人が指南か」 http://ameblo.jp/amite/entry-10659338861.html
9/26 8:21

「箸も将棋も日本のパクリ?外国人はなぜそう思うのか-中国」 http://ameblo.jp/amite/entry-10659696780.html
9/26 17:01

「海外で韓国人の追放相次ぐ、日本では4年間で900人以上」 http://ameblo.jp/amite/entry-10659946048.html
9/26 21:23

「韓国が「旅行博」でビビンバふるまう、ネットで「普通すぎる」と批判殺到」 http://ameblo.jp/amite/entry-10660063591.html
9/26 22:59

韓国が「旅行博」でビビンバふるまう、ネットで「普通すぎる」と批判殺到

普通ってw


普通で良いじゃないか?


韓国で普通な料理を来場者に出したら


メンツ丸つぶれってw


ちょっと頭いかれてるよ( ´艸`)


日本でなら・・・味噌汁とか、おにぎりとかですかね?


自分の国で普通に食べてる料理を


振舞う事でメンツがつぶれてしまう!


と、思ってる事自体が自国に対するメンツをつぶしてる!


事になると思うけどね(;´▽`A``


航空チケットはともかく、ビビンバで問題ないでしょ♪




韓国人は頭おかしいなw


普通に食べてるビビンバ出すのがメンツ丸つぶれってwww


食文化を否定してるのか?w


ようは他国も高級料理ださなかったら罵倒するんだろうな><


日本で普通に食べられてる料理を出そうものなら客に何故


こんな普通の料理だすんだ!!高級料理だせ!!って言ってくるに違いないw


韓国が「旅行博」でビビンバふるまう、ネットで「普通すぎる」と批判殺到

サーチナ 9月26日(日)21時14分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100926-00000015-scn-kr


東京ビッグサイトで25日から2日間にわたって「JATA世界旅行博2010」が開催され、世界139カ国から685の企業と団体が参加した。

 韓国からは同国の観光公社が用意したブースには14の企業・団体が参加。25日には大韓航空が韓国の代表的料理であるビビンバを来場者にふるまい、ビビンバを求める人で数十メートルの列ができたという。

 「ビビンバのふるまい」は韓国でもニュースとして報じられたが、環球時報によると、韓国のポータルサイト「Duam」では非難が殺到しているという。ネットユーザーの一人は、「ビビンバとチゲなんて韓国では普通すぎる食べ物だ。外国でこんなものを来場者に配るなんてメンツ丸つぶれだ」と批判。さらに、「なぜ韓国の高級料理を配らないのだ?」などといった批判が殺到。

 そのほか、韓国側が抽選で東京―ロサンゼルス間の航空チケットが当たるキャンペーンを行ったことに対し、「なぜ韓国が東京-ソウル間のチケットではなく、東京-ロサンゼルスのチケットをプレゼントする必要がある?」と述べ、キャンペーン方法について疑問を呈した。(編集担当:畠山栄)

海外で韓国人の追放相次ぐ、日本では4年間で900人以上

同時に国外追放されるような人間を輸出しないでくれ!


海外で韓国人の追放相次ぐ、日本では4年間で900人以上

サーチナ 9月26日(日)19時2分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100926-00000011-scn-kr


韓国ハンナラ党のグ・サンチャン議員は国会の外交通商統一委員会で23日、外交通産省が提出した資料を発表し、2007年から2010年上半期までの4年間で海外で追放を受けた韓国国民の人数が2111人に上ることを明らかにした。追放された人数が最も多かったのは日本だった。

 韓国メディアの報道によると、日本は全体の43.4%に上る918人で最も多く、次いで米国の433人(20.5%)、中国289人(13.6%)、カナダ200人(9.5%)の順となった。追放理由の多くは不法滞在で、刑事犯や麻薬、性売買による追放も20%を超えた。

 韓国メディアは、不法滞在により追放を受ける事例が日本や米国で多いことについて、「これらの国家に訪問・滞留する韓国人の絶対的数が多いため」と分析している。

 外交省関係者は「ほかの国家に比べ、日本や米国は就職やお金を稼ぐ目的で、不法に長期滞在しようとする場合が多い」とし「しかし、追放事例が多くなると、ビザ協定など相手国との関係に障害を与えるため、国民に対して現地法を守るよう指導していく予定」と述べた。(編集担当:新川悠)