ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
第二の刺客は何の迷いも無く
一直線にアミテの真横で立ち止まり
開拓を始めました。 当然、無言です。
さっきの奴の仲間なのか?!
アミテにはそうとしか考えられません
よし、聞いてみてやろう!!
と、意を決しキーボードに手をかけた瞬間
我が目を疑う光景が!!!
・・・怖ぇ 怖すぎる ・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
怖がりアミテには、もうどうする事も出来ません・・・。
続きは明日た。