1日3分の声かけで子どもの「今」と「未来」を守る!とにかく明るい性教育【パンツの教室】

1日3分の声かけで子どもの「今」と「未来」を守る!とにかく明るい性教育【パンツの教室】

とにかく明るい性教育が子どもの「今」と「未来」を守ります!
思春期になんでも話しあえる親子関係を作ります!
そして親子の自己肯定感を高めます!
明るい性教育×親勉でもっと親子の時間をHappyに♡

子どもたちの未来を明るい輝くものにしたいから。
『知識』というお守りをお母さんから伝えていきませんか?
 パンツの教室では、3歳からできる明るい性教育をお伝えしています。
親子で明るく性の話が出来るようにサポートします!

はぁとパンツの教室 体験会

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パンツ7900人以上のお母さんが読んでいる教科書には載っていない、明るく楽しい性教育 

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兵庫・明石発

看護師が伝える とにかく明るい性教育

「パンツの教室」インストラクターの

網代亜美(あみしろ あみ)です。

 

我が家の小3♀&2歳♀への

リアルな性教育とともにお伝えします!

 
 
お盆は帰省されましたか?
今日から通常営業の方も多いのかな。といっても
なーーーつーーーやーーーすーーーーみーーーですが(笑)
 
 
我が家は15日に
オットの本家に行き
親戚で集まり、
精霊流しをしに海へ
向かいました。
 
 
私ね、
結婚するまでお盆の行事らしいこと、
ほとんどしたことなかったんです。
 
 
父親の実家に帰省はしていたものの
お墓参りに必ず行くわけでもなく、
ご先祖様の話をききわけでもなく、
ほんと~に何も知らずに成人し、
結婚しました。
 
 
結婚して、
お盆にはご先祖様が家に帰ってくると知りました。
 
 
そして、お盆が終わればゆっくりと帰っていくのを
見送るということも。(恥ずかしい、、、)

 

 

有り難いことに

結婚し、新しい家族ができ

親戚のみんなも優しく

いつもあたたかく迎えてくれる。

 

 

そんな中で、

精霊流しという行事を

我が子に体験させてあげられることを

とても嬉しく思います。

 

 


精霊流しで、

ご先祖様に「無事に帰ってくださいね。

また来年帰ってきてね。」と言っていることを

まだ2歳の次女は理解できていない。

 

小3の長女はじぃじにもお父さんがいたの?と

まだまだ、命が繋がって

今自分たちが生きているということを

理解できていない。

 

 

 

だけど、

 

 

この行事を毎年経験することで、

命って何だろう?

 

どうやって私に命が繋がっているのかな?

 

死ぬってどういうこと?

 

など、考えるきっかけになるといいな。と

精霊流しをし、

みんなで家まで歩く帰り道に

考えていました。

 

 

性=生きることですから、

お墓参りや、

親せきで集まる機会などがあれば

 

 

命がどうやって繋がってきたのか、など

お子さんに話をしてみるのも

性教育になりますよ。

 

どもたちの未来を明るい輝くものにしたいから
『知識』というお守りを、お母さんから伝えていきませんか?
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パンツの教室で、
明るく親子で性の話が出来るようにサポートします!

 

 

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私がインストラクターになった理由

 

その日は突然やってきたんです!

長女がYouTubeを見ているとき

あら?なんか変な声がする?と、思って見てみると

ちょっとやらしい動画を見ていたのを見ていたんですΣ(・ω・ノ)ノ!

(いやらしいと言ってもリアルなシーンではないんですが)

 

予期していなかった出来事のため

「なに見てんの!?」と怒ってしまいました。

 

のじま先生のメルマガを読んでいて、

こういう時には、絶対に怒ってはいけないと知っていたのに、

突然の事に動揺してしまったんです。

 

長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に

あぁやってしまった、、、。

性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。

その上、怒ってしまった。

 

きちんと性の事を包み隠さず

伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。

 

看護師として働いた経験があり

ある程度知識も持っていると思っていたのに、

子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。

 

私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ

いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。

 

そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。

 

今は、インターネットなどで

簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。

間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

母親である私が、娘たちに伝えたい!

伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

 お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば

 その先の子どもたちの未来が、さらに明るく輝くものに変わる!

 そう信じています。

 

 誰かに話しにくい性のこと、話に来ませんか?

 

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パンツ 「パンツの教室」がメディア掲載されました!
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パンツNHK首都圏版ニュースオンライン版にアップされていました!
 

 


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「パンツの教室」インストラクターの

網代亜美(あみしろ あみ)です。

 

我が家の小3♀&2歳♀への

リアルな性教育とともにお伝えします!


 
お盆休みを満喫されてますか??
実家に帰省されたり、
家族旅行だったり、
キャンプだったり、
子どものためのレジャーだったり、
みなさん、素敵なお盆休みを過ごされてるのてしょうね\( ˆoˆ )/


私はと言うと、
六甲カンツリーハウスというところへ
お友達家族と一緒に遊びに行ってきました!




8月なのに、
山の上ということもあってか、
肌寒く感じるぐらいでしたよ〜。

 
お天気も、晴天!というよりも
薄曇りでとっても過ごしやすい天気でした!


ただ、日差しがあまり感じないからと言って、
日焼け対策をほとんどしてなかったので、
首の後ろと前、腕、足の甲が
日焼けしてしまい赤くなってます。


お風呂がヒリヒリ痛かった〜。


もうアラフォーなんだから、
紫外線対策しっかりしないとダメですね。。。



みなさんもお気をつけくださーーーい。




先日ね、
我が家の保険相談をしてきました。
私も夫も、細かいお金のことがニガテ。
家計も割と大雑把(笑)


保険のことも
なんとな〜く加入していたものの、
ほんとにこれで大丈夫??と
どんな保障内容かハッキリと覚えてない(笑)ということ、
今の保障内容になんとなく不安がある、
そこに、
6月に私が入院したこともあって、


この際信頼できる人に相談して、
今後のことも考えて、
保険内容を見直そう!
ということになったんです。


で、義兄さんが
外資系の保険会社の
コンサルタントをしているので、
我が家の現在の契約内容や家庭状況などを
見てもらい、

今後、どうしていきたいか、
どうするべきか、など
話を聞いてきました。



細かいことは1回だけじゃ
分からないことも多くて、
まだ保険を切り替えるなどはしていませんが、


なんとなく不安だった保険に対して
変えていくべきところは分かって、
夫婦で話し合うことができました。


今後のことも少し話し合って
見直ししていこう!と決めることもできました。



なんとなく不安。
は、やっぱりいつまで経っても
なんとなく不安のまま。なんですよね。


だから、その道の専門家がいる。


その道の専門家に聞けば、
まーったく分からなかったことも、
あーそういうことだったんだ!
なるほどー!と知ることが出来る。


早くに不安を解決できれば、
安心することもできるし、
今後に向けての対策をとることもできる。


先延ばしにして、
病気になった時、
死亡した時に、
「あー、あの時に保険を見直しとけばよかった!」と
後悔しないように
自分で出来るんですよね〜。


なんでも、
分からないことは
自分でなんとかしようと思うより
専門家に聞くのが早いし、
安心できますよね\( ˆoˆ )/


これって、何でも当てはまること。


勉強だって、
水泳だって、
野球だって、
サッカーだって、
お料理だって、
習字だって、
英語だって、
絵だって、
なんだって、そう。

分からないなら、
分かる人に聞きに行けば早く解決するんですよね。


もし、お子さんへの
性に対してのモヤモヤした気持ちや、
どうしよう、という不安な気持ちがあるなら、
パンツの教室でお伝えしている内容が
お役に立てます!

一緒に解決していきましょう。



どもたちの未来を明るい輝くものにしたいから
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私がインストラクターになった理由

 

その日は突然やってきたんです!

長女がYouTubeを見ているとき

あら?なんか変な声がする?と、思って見てみると

ちょっとやらしい動画を見ていたのを見ていたんですΣ(・ω・ノ)ノ!

(いやらしいと言ってもリアルなシーンではないんですが)

 

予期していなかった出来事のため

「なに見てんの!?」と怒ってしまいました。

 

のじま先生のメルマガを読んでいて、

こういう時には、絶対に怒ってはいけないと知っていたのに、

突然の事に動揺してしまったんです。

 

長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に

あぁやってしまった、、、。

性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。

その上、怒ってしまった。

 

きちんと性の事を包み隠さず

伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。

 

看護師として働いた経験があり

ある程度知識も持っていると思っていたのに、

子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。

 

私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ

いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。

 

そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。

 

今は、インターネットなどで

簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。

間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

母親である私が、娘たちに伝えたい!

伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

 お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば

 その先の子どもたちの未来が、さらに明るく輝くものに変わる!

 そう信じています。

 

 誰かに話しにくい性のこと、話に来ませんか?

 

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網代亜美(あみしろ あみ)です。

 

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リアルな性教育とともにお伝えします!

 

 

昨日はパンツの教室体験会の予定でしたが

参加者様のキャンセルにつき延期となりました~。

 

ということで、

娘たちとべったりの1日でした。

家にいるとキィ―――!となりそうだったので、

早々に本屋にお出かけ。



長女とこういう時間を

過ごせるようになったこと、

お母さんでいることが嬉しいな。と

しあわせに感じることが出来ました。

 

 

小さい声で言いますが、、、

1日一緒はちょっと疲れま、、、、した。


「かぁちゃん」って呼ぶのをやめて、、、

ちょっとの間だけ集中させて、、、

一人にしてほしい、、、って何度思ったか(笑)

 

 

 

子どもと一緒にいて疲れる、

1人になりたいなんて、

母親なんだから、ダメでしょ!

おかしいんじゃない?

 

 

そう思われる方もいらっしゃるでしょう。

 

 

こども大好き♡

子育て楽しい♡

ずっとずっと一緒だよ♡

永遠のカレシ♡うふ♡(男の子のママとか多いよね~)

とか、

SNSとかにアップしているのを見ると

 

 

おぇーーーーーー!

ソレハヨカッタデスネ!

ってなってました(笑)

今もなるときアリ(笑)

 

 

最初はね、

そういうSNSの投稿とか見たらね、

ざわわ~ざわわ~ざわわ~♪


って

サトウキビ畑がザワザワ〜。


 

じゃなくて心がね

ちょーーーーーーざわざわざわざわわーー!

ってしてたの。

 

 

あれ?

子どもと一緒にいてイライラする私って

子どものとこ大切に思ってないかな?

 

 

1人になりたいとか思う私って

ダメな母親なんじゃないかな?

 

 

子どもに怒鳴ってしまう私って

最低な母親だよね?

 

 

私なんかがお母さんより

ほかの家庭の子どもになった方が

子どもは幸せなんじゃないかな?ってね。

 

 

子どもに感情のままに怒鳴り散らして、

ひどい言葉を浴びせて、

時には手をあげたこともある。

 

 

ただ上の物を取ろうと

子どもの頭近くでただ手をあげた時、

ビクつく我が子を見た瞬間、

私がこんなに小さな子どもに

恐怖を感じさせているなんて。。。

本当に最低だな。って愕然とした。

 

 

でも、

私は気付くことができた。

これじゃいけないな。って。

 

 

育児書も読んだし、

セミナーも受講した。

 

 

いろいろ試してみてけどうまくいかない。

そんな時に

親勉という家庭学習法に出会った。

 

 

そして、今は愛と命を伝える

とにかく明るい性教育パンツの教室にも出会えた。

 

 

親勉とパンツの教室に出会えて

私と子どももお互いに苦しかった子育てを

やり直しすることができた。

 

 

子どもが以前より

可愛いと思えるようになった。

 

 

言い訳をするつもりはないけど、

私は、子どもと過ごす時間を

うまく楽しめなくて

何を話したらいいのか

どうやったら楽しく過ごせるのか

分からなくて

子どもと向き合うのが難しかったんだな。って。



今ならそう思う。

 

 

別に

親勉じゃなくても

パンツの教室じゃなくても

なんでもいいと思うの。

 

 

何かを変えることを始めて欲しいな。

 

 

もし、自分がこのままじゃいけないな。

って

少しでも思うことがあるなら、ね。

 

 

遅いなんてことは、ない。

気付いたときから始めればいいんだよ。

 

 

きっといいお母さんいないといけない!って

思い込んでるだけかもしれないから。

 

 

子どもと一緒が苦痛で仕方なかった私が

私なんて母親に向いてないって思っていた私が

変われたんだからね。

 

 

いいお母さんではなくて

大好きだよって子どもに伝えられて

たくさん笑えるおかあさんになりましょ♡

 

 

いつもニコニコ笑って

100点じゃなくても

80点でも50点でも大丈夫!

 

 

さぁ、夏休みも折り返し!

子どもと一緒に過ごす夏休みは、

あと何回あるのかな??



そう考えると今のべったりがいや~と

いう気持ちも

一緒に過ごせる時間が

愛おしいものなんだな〜。

になるかもしれませんよ。

 

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突然の事に動揺してしまったんです。

 

長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に

あぁやってしまった、、、。

性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。

その上、怒ってしまった。

 

きちんと性の事を包み隠さず

伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。

 

看護師として働いた経験があり

ある程度知識も持っていると思っていたのに、

子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。

 

私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ

いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。

 

そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。

 

今は、インターネットなどで

簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。

間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

母親である私が、娘たちに伝えたい!

伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

 お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば

 その先の子どもたちの未来が、さらに明るく輝くものに変わる!

 そう信じています。

 

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先日、「やっと夏休みだから来れました~!」と平日開催のパンツの教室初級講座に
小学校の保健室の先生(養護教諭)が
来て下さりましたーーー!

 
パンツの教室の内容を知って
「絶対に受講したい!」と
思われていたそうで\( ˆoˆ )/
とっても嬉しいです♡
 
 
受講前に話されていたことが
「小学校では生理や精通などのことを伝えてはいるが、
セッ●スや性交という言葉は使わないし
(学校の指導要領で決まっているため使えない)
まったくセッ●スには触れない。。。
だから、
セッ●スのことを我が子に伝えるには
まず何から話せばいいのか分からないし、
知らない。


学校の性教育だけじゃ
不十分だと感じている。
いきなり小学生で
生理や精通から伝えるのではなくて
もっともっとスモールステップで
伝える方法を知りたい!!」
と話されていました。
 


 
教育現場にいる
保健室の先生からのこのコトバ。
学校の性教育だけじゃ不十分。
 
 
どういう意味か分かりますか??
 
 
学校任せではなくて、
各家庭でおかあさんが
子どもたちに伝える必要があるってこと!


学校の性教育をあてにしないでください。ってこと。

あてにしちゃダメってことなんですよ!

 

 

聞けばね、

性教育としての時間数は

たったの1時間あるかないか。




1年間でですよ!?

 

 

中学校でもほぼ同じ。。。




中学生でのセッ●ス経験人数知っていますか??



それを知らないで、

性教育を学校をあてになんて出来ないですよ、

ほんと。。。




 

 
保健室の先生だからこそ知っている
表には出ない話なども聞かせてもらい、
ヒィィィィー(((゜д゜;)))と
背筋が寒くなりました。
 
 
ここでは書けないので、
講座でお伝えすることにしますね!
(言ってもいいよと言われている内容だけですが、
それでも結構衝撃的だったりするかも)
 
 
性教育は、
ただ単にセッ●スの仕方や
性器の名前を教えることだと
勘違いされることが多いですが、
そうではありません。
 
 
性=心を生きると書きます。
 
 
性教育は命、愛を伝えること。
 
 
おかあさんが
おかあさんの想いと一緒に
おかあさんの言葉で
子どもたちに愛を伝えていけます。

 
性は人生そのものを輝かせることも
反対に狂わせてしまうことも出来る
諸刃の剣。


 
大切な愛おしい我が子に、
しあわせに満ちた人生を送っていって欲しい。

そう願うなら、
お子さんに性教育を
知識=お守りとして
プレゼントしましょう。


それをするのに、1番適しているのは
おかあさんだけです♡
 
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私がインストラクターになった理由

 

その日は突然やってきたんです!

長女がYouTubeを見ているとき

あら?なんか変な声がする?と、思って見てみると

ちょっとやらしい動画を見ていたのを見ていたんですΣ(・ω・ノ)ノ!

(いやらしいと言ってもリアルなシーンではないんですが)

 

予期していなかった出来事のため

「なに見てんの!?」と怒ってしまいました。

 

のじま先生のメルマガを読んでいて、

こういう時には、絶対に怒ってはいけないと知っていたのに、

突然の事に動揺してしまったんです。

 

長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に

あぁやってしまった、、、。

性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。

その上、怒ってしまった。

 

きちんと性の事を包み隠さず

伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。

 

看護師として働いた経験があり

ある程度知識も持っていると思っていたのに、

子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。

 

私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ

いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。

 

そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。

 

今は、インターネットなどで

簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。

間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

母親である私が、娘たちに伝えたい!

伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

 お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば

 その先の子どもたちの未来が、さらに明るく輝くものに変わる!

 そう信じています。

 

 誰かに話しにくい性のこと、話に来ませんか?

 

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Sさま・主婦・0歳9か月女の子♀
 
パンツパンツの教室中級講座を受講された理由パンツ
子供の命を守るため。
の尊さを伝えるため。
を守る方法を身に付けさせるため。

 

パンツパンツの教室中級講座の感想パンツ
先日はありがとうございました
講座は毎回新しい発見があって、とても楽しかったですクローバー

生まれてきたことがいかに尊いことであるか、実感しましたすまいる

 

自分のことを大切な存在だと感じ、

自分も相手も大切にできる人になってほしいと思いました。

 

まだ小さいので

今すぐできることは少ないですが、

これからどのように成長していくのかとても楽しみになりましたクローバー

 

 パンツパンツの教室を受講しようか迷われている方にヒトコトお願いしますパンツ
受講することで、
子育てに対する期待感がますます高まります。
ささいな不安から、子供とどう接していいのだろうと
悩むことがありますが、
そんな不安を自信に変えてくれますクローバー
 
パンツあみしろ あみの印象は?パンツ
笑顔が素敵で、じっくり話を聞いてくださる方です。
ついつい色んなことを話したくなります。

(ありがとうございますーーーー!!嬉しくて飛び上がっております!!)
 

 

子どもたちの未来を明るい輝くものにしたいから。
『知識』というお守りを、お母さんから伝えていきませんか?
 
パンツの教室で、
明るく親子で性の話が出来るようにサポートします!

 

はぁとパンツの教室 体験会

 

パンツ6000人以上のお母さんが読んでいる

教科書には載っていない、明るく楽しい性教育 

パンツの教室 のじまなみ先生のメルマガはこちら

 

 

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私がインストラクターになった理由

 

その日は突然やってきたんです!

長女がYouTubeを見ているとき

あら?なんか変な声がする?と、思って見てみると

ちょっとやらしい動画を見ていたのを見ていたんですΣ(・ω・ノ)ノ!

(いやらしいと言ってもリアルなシーンではないんですが)

 

予期していなかった出来事のため

「なに見てんの!?」と怒ってしまいました。

 

のじま先生のメルマガを読んでいて、

こういう時には、絶対に怒ってはいけないと知っていたのに、

突然の事に動揺してしまったんです。

 

長女の「え?なんで?」という驚いた顔を見た時に

あぁやってしまった、、、。

性の話を伝えるチャンスだったのに、動揺してしまった。

その上、怒ってしまった。

 

きちんと性の事を包み隠さず

伝えたいと思っていたのにも関わらず、出来なかった。

 

看護師として働いた経験があり

ある程度知識も持っていると思っていたのに、

子どもに伝えられると思っていたのに、出来なかった。

 

私には、知識があっても、子どもへ伝える方法を知らなければ

いざ、その時がきても伝えられないんだ!というのを痛感したんです。

 

そして、その時というのは、本当に突然来るということ。

性の話は、子どもの成長と共に避けては通れないものです。

 

今は、インターネットなどで

簡単に情報を得ることが出来る時代になっています。

間違った情報を、正しいものとして勘違いしてしまうのが、

何も知らない無知な子どもたち。

 

正しい知識を持ち、

自分の身は自分で守れるようになってほしい!

そして、自分の体を大切にしてほしい!

 

正しい知識をお守りとして、娘たちにプレゼントとしたい!

母親である私が、娘たちに伝えたい!

伝えることで、娘たちの未来がより明るいものになる!そう思いました。

 

我が家の長女は小学3年生。

親の揚げ足を取ったり、生意気なことを言うことも増え、

腹が立つことが多々あります。

でも、性の話を伝えるようになると、長女の反応が可愛くて。

 

親子で性の話をすることが

子どもは愛されているということが実感できる。

母親である私も子どものことが、愛おしいと再確認できる時間となり

性教育は親子関係の土台を強くするものだと実感しています。

 

性教育は、生を伝えること。

生を伝えるということは、愛を伝えること。

性教育が、自己肯定感を上げることに繋がる。

これを日々実感中です。

 

子どもが大きくなればなるほど、必要になってくる性教育。

だけど、伝えることが難しくなっていくのが性教育です。

 

性教育は早く始めるに越したことはありません。

 

幸せな気持ちになれる性教育を、

たくさんのお母さんに知ってほしい!

愛されて生まれてきたことを知って、

自分のことも、他人のことも大切にできる子どもたちを増やしたい!

そんな想いでインストラクターになりました。

 

 お母さんが、性の知識を持ち、楽しく伝えることができれば

 その先の子どもたちの未来が、さらに明るく輝くものに変わる!

 そう信じています。

 

 誰かに話しにくい性のこと、話に来ませんか?

 

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パンツ 「パンツの教室」がメディア掲載されました!パンツ
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