うみの朝のバス停まで行く時
いろーんな人に会います☆
近所の散歩してるおじいちゃん。
タクシー会社の元気なおばちゃん。
わんこ散歩中の元保育士のお姉さん。
小児科の先生。
私と子供達で散歩中知らないおじいさんに遭遇。
見てみると自転車に大きい見たことない野菜!
と言った事に気付いたおじいさんは自転車から降りて1つくれましたっ!
こうちゃんの家族が周りにいたけど
こうちゃんの家族しか周りにいなくて、
他は知らない人で、
こうちゃん家族がいても疎外感を感じて
すごくすごくさみしい時期があったなぁ。
行きたいと思う場所があっても
行き方が分からないし、この時はまだペーパードライバーで運転も出来ない。
友達やらお兄ちゃんから夜、
今からのみにいこーや!と急な誘いの電話をもらっても、東大阪やでー今、実家おらんでと言うと、遠いからじゃぁまた今度なぁと言われて、
行きたくて泣いて。
そんな私をみてこうちゃんは、今から車で送ろか!?
飲みにいっておいで!!?と言ってくれたり
仕事以外の日はほとんど一緒にいてくれて、買い物もそのへんぷらっと行くだけでもいつでもどこでもついてきてくれて
こうちゃんはほんまによく支えてくれてたなぁ。。
けどよく当時のマンションのベランダで
泣いてた…。
まぁ、
実家、車で30分かからんくらいやねんけどな
(近いわい)












