ある世代が持つ重さが
本当に重くて
その重さが私たちの世代にまで影響を与え
生きづらくしていることを実感する。

なによりも大切なのはやはり、
自分のことを大事にすることやなあと思うのです。


誰々のため、
迷惑をかけないように、
わたしさえ我慢すれば、
とにかく耐えられるところまで耐えて、
などに続く自分を貶めるような言葉たちとかも。


それらはまだ美徳と呼ばれてこの世界に在る。
それを突き詰めていった末の形を見せてもらっているのは、それはそれで貴重なことかと。


わたしなんて、とか、
わたしさえ我慢すれば、とか、
わたしはまだまだやけど、とか、
わたしなんぞに、とか、
もっといっぱいあるけど、
ほんと、ゴロゴロしてる。


その言葉たちが誰かを時には助けてくれていたこともあるかもしれないけど、
もうええで。
と思うのです。


この状況を作っているのは自分なのだから
もし変えたいと思うなら、
変えることができるのも自分だと思うの。


すぐに全てを変えなくてもいいから、
例えば飲むお茶の種類を変えるところから、
とか、
えらぶハンカチの色を変えるところから、
とか、
そんなところからの小さな変革をやってみる。

わたしのやることにわたしがワクワクできるかな。
わたしなんて、の闇は深い。
知ってるよ。
その闇から引きずり出すのには
多少きつい言葉がときには効くことも知ってる。
そういうやり方が好まれていること自体が
まずいんじゃないかとも思うのだけど。


答えは出ない。
答えの出ないことに対して不安になる人がいることも知ってる。
でもこの宙ぶらりん、て、
実は結構大切じゃないのかと思うのです。


と、宙ぶらりんでおわるブログ。
スタートします。
マイペースで😂
躍起になりすぎた笑笑笑笑😂