STUDIO FUMI アミプロジェクトのブログ -118ページ目

宇宙と地球の贈り物

ポケットに手を突っ込んで歩く日が続きますが、

それでもすっかり、春ですね!



昨日、さくら。さくら。さくら。満開の桜並木さくら。さくら。さくら。の中を

歩いていると。。。



ブォーッと、すごい風とともに、舞い散る桜吹雪。花見桜




それなら私もっ!と、

遠山の金さんを気取って、肩を金さん ・・・ 出しませんがにひひ



桜吹雪の中を歩く自分にご満悦。にひひ



肌寒さも忘れて、すっかり上機嫌。ニコニコ



やっぱり、日本人は桜だな。得意げ

と改めて思いました。




場所によっては、すでに葉桜葉桜になってしまっているところもありますが

まだ、しばらくは、このブログで、桜を楽しんでくださいね。

そう、これが言いたかった!ブログデザインが模様替えしましたよ!!

模様替え作業ありがとうございます!ニコニコ





ところで、こんな話題が最近報じられたのをご存知ですか?



「生命の起源 宇宙から飛来か?」



二日前の読売新聞朝刊の一面に出ていたニュースなので

ご存知の方も多いと思いますが

その内容は次のようなものでした。


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国立天文台などの国際研究チームは6日、地球上の生命の素材となるアミノ酸が宇宙から飛来したとする説を裏付ける有力な証拠を発見したと発表した。

 アミノ酸には「右型」と「左型」があるが、人類を含む地球の生物は左型のアミノ酸でできている。しかし、通常の化学反応では左右ほぼ等量ずつできるため、なぜ地球の生物にアミノ酸の偏りがあるのかは大きな謎となっていた。

 研究チームは、南アフリカにある近赤外線望遠鏡を使って、地球から1500光年離れたオリオン大星雲の中心部を観測。アミノ酸をどちらか一方に偏らせてしまう「円偏光(えんへんこう)」という特殊な光が、太陽系の400倍という広大な範囲を照らしていることを初めて突き止めた。

(中略)


 国立天文台の福江翼研究員は、「太陽系はごく初期に円偏光に照らされた結果、左型のアミノ酸ばかりが残り、隕石(いんせき)に付着して地球に飛来したのではないか」と話している。

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以上、YahooニュースのYOMIURI ONLINEの記事より引用

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100406-00000958-yom-sci




アミの教えてくれる世界について

この地球上では、まだ科学的に証明されていないこととか、

常識としておかしいとされていることなどが、

多くありますが、

少しずつ、科学が立証しはじめてくれていますね。



このようなニュースに触れるたび、

この地球上でも、少しずつ、

科学が、愛を発見しはじめているのだ。と思いワクワクします。



アミの世界天使の羽ハート天使の羽では、“愛が宇宙の基本”だということが、

科学的にも精神的にも立証されていました。



「われわれにとって、

科学と精神性(霊性)は、同じことなんだ。

やがて地球でも

科学が愛を発見したときには、同じようになるよ。」

byアミ



一歩ずつ。アミの世界に近づいていますね。スマイリー





以上、


宇宙宇宙から贈られた命女の子男の子が、


地球地球から贈られた桜吹雪花見を楽しんだ。音譜


というお話でした。