日本代表のW杯が終わって悔しいを原動力にジムをはじめる丸吉亜美


伊東純也切り抜きを見ながら心満たされながらウォーキングマシーンで歩く丸吉亜美


姉に「どう?わたしの全身」とみっともない身体を公共の電波に乗せて発信する丸吉亜美


しかし傍で「ちょっと痩せたんじゃない?」と旦那に言われ喜んでいる丸吉亜美


最近の切り抜き動画がこんな構成で成り立っていてもう飽きた(伊東純也見すぎ)


日本代表のサッカーは終わったけれども、W杯決勝トーナメントをみはじめました


わたしのW杯はまだまだ終わらない


世界のことが知れるのも面白い


スイスの国旗は赤十字に関係あるらしい


スイスは移民の国だから代表選手にアフリカ系が多いらしい


スイスの国旗は正方形(バチカン市国も正方形)



スポーツ観戦がこんなに面白いものだとは知らなかった


岩盤浴に行ってるわずかな時間にもメキシコとエクアドルの試合が気になる


わざわざ録画して毎日サッカー見てます(リアルタイムは無理)


最近律が学校で友達とトラブって(トラブられたほう)先生と電話で話すことが度々あって先生目線での学校の様子が知れている小学校生活3ヶ月目


律が平穏無事に自分を曝け出せる人を見つけて心の底から笑える時間がたくさんありますように


小学生になった律はとても陽気で母を爆笑させてくれます(幼稚園時代のことは忘れた)


今まで枠にはめられることを邪として扱っていたけど、逆にそれが枠だったかも知れないし、私が枠だと思っていたものが逆に枠ではなかったのかもしれないと思っています


自由が人を伸ばすけどどれが自由かわからんね


幼児から少年になった彼は生き生きとしているように見えます(よりによりをかけて)


外で遊ぶ時間は幼稚園時代の10分の1になったと思うけど(そこがとっても嫌だけど)自分の選択でどうにでもなるということを知りつつあるように感じます


たくましく生きよ


武道が選択肢に上がってきている我が家です


律が珍しく熱を出したのでカメラロールの整理をしていると懐かしい、旦那が頑張ってお弁当を作っていたあの日々









旦那はやると決めたらとことんやります


ところん調べて追求します


これは何に対しても言えることでとてもしつこい男です


「学校に電話するわ」と何かあるたびに言うのでモンペア認定が降りそうでひやひやしているところです


最近わたしが伊東純也選手を推しすぎて旦那のことを純也と呼ぶと怒ります


旦那にしてみれば律が幼稚園に行っていた頃より今の方が律の友人関係がよーく見えるので(友達が家に遊びにきたり友達の家に遊びに行ったりする)、学校のことにとても関心を持っています


律の人間関係にも学校のことにもとやかく言いたくないけど「プールバッグ忘れていっていい?」「今日8時15分に家出るわ(学校に間に合わん)」「今日は宿題していかん」等々言ってくるので母はどう対処すればいいのか悩んでいます


なるべく自分で考えてトライアンドエラーを繰り返して学んでいって欲しいとは思っているけどある程度口出しちゃうし(旦那の方はもっと口出しちゃうし)境界がわからん、答えがわからんと日々あーすればよかった、こういえばよかったの連続です


伊東純也選手のマインドに出会って救われている自分もいて、全ての答えが伊東純也だと思っています


そう、あまり考えなくていい


この前出会った松島さんの本たちを読んで島にものすごく行きたくなっています


それから布ぞうり作りで出会った人の影響を受けてインドにものすごく行きたくなっています


面白かった布ぞうり作り(まだ片っぽ完成していない)



そんなこんなで明日は1日病人の律と家でごろごろしながら遊びます


草履片っぽ完成したらいいなあ


おやすみなさーい