昨夜、いつものように軽く運動しようとしたら、目眩が。
しばらくじっとしていたが改善されず、洗濯干せず。
すると、娘が。
「私がやる。」と言い、私には保冷剤を持ってきてくれた。
旦那様と娘で洗濯を干してくれて、私はそのまま寝ることができた。
ありがとう。
寝たら、良くなって、今日はスッキリ。
幸い今日はお休みを取っていたので、朝もゆっくりできた。
とはいえ、子供たちを送り出すため、6時半に起きて、朝食準備。
娘を起こし、朝ごはんを食べた。
娘はいつもギリギリ。
もう少し早く起きて、早めの準備ができればいいのに。
息子は、寝起きが悪くないので、時間にいける。
息子を送り出し、片付け、洗濯、掃除、衣替え。
旦那様と少し話した後、家賃の支払いと買い物へ。
息子が明後日、芋掘り遠足なので、それに必要なものを買い、ランチにはケンタッキーを食べた。
久々に食べたくなって、行ってしまった。
帰宅して、夕方、学校へ。
娘の担任の先生と面談。
覚悟して行ったものの、グサグサっと撃沈。
片付けができず、お友達に迷惑をかけていること、授業中寝てしまうこと、忘れ物が多いこと、反発すること。。。
明るく、人懐っこいので、友達は多い。
けれど、小学校3年生 。
そろそろ、心が成長してきて、勉強も難しくなる年頃。
今、努力しないと。
家と学校で、娘の態度は同じ。
だから、先生は私の困っていることを理解してくれた。
学校と二人三脚で頑張りましょう。
宿題を忘れたり、課題があるときは、休み時間を返上、帰りも遅くなることはいいですか。と聞かれたので、もちろんいいです。と答えた。
やるべきことをやる。それはさせたいので。
先生といくつか決め事をした。
翌日学校がある日は、スマホ禁止。
早寝早起き。
親子で一緒にやる。(勉強、片付け)
これらを話し合い、書き出し、娘とに約束ごととして、貼った。
1 翌日が学校の日は、19時以降のスマホ禁止。
2 21時半に寝て6時半に起きる。
3 朝ごはんは7時半までで、食べ終わってなくても準備に入る。
4 明日の準備のあと、忘れ物を確認する。
5 寝る前、みんなで5分間片付け
6 人に迷惑をかけないこと
少しずつ、時間で区切り、目標を明確に。
なんとか、あと半年で少しでも変わって欲しい。
まだ心が幼い。と。
そう思う。
先生が、「大変でしょ。お母さんが倒れないように、頑張りすぎないよう、学校でできることはやります。でも親にしか家庭でしかできないことがあるので、頑張りましょう。」
叱ること、忘れ物をしたとき、宿題をやらなかったときの対応。先生にもきちんと指導してもらうことにした。
長期的に、整理整頓は、小学校卒業するまでにできるように、長い目で。
口うるさく言いすぎない。
辛いけど、我慢。
頑張ろう。
息子のお迎えに、娘と一緒に行ったら、子供たちが保育園の時の担任の先生に会い、幼稚園でも会いたかった先生に会えて、娘は大満足。
息子は、今日は眠そうで、布団に入ったら、わりと早く寝た。
日々、努力していかないと。