寝違えて朝から起き上がることもままならない私。
妹を携帯で呼び
首を支え起こしてもらい
やっとこすっとこ立ち上がる私。
「痛い痛い痛い…」
痛い、の連発でした。
それを横で見ていたあいは
「ママお病院行ったら?あいちゃんも一緒に行こうかぁ??」
とごもっともなご意見と
優しい心遣い。
ありがとうございます。
病院にいったら
肩と首を触られ
「撫で肩だなぁ」と先生に言われました。
撫で肩じゃないです私。初めて言われました。
そのあとレントゲンをとられました。
レントゲン写真をとる時あいに、ママの骨のお写真とるから待っててね、と言いちょっと離れました。
そしてレントゲン写真が出来上がり、「これさっき撮った写真」とあいに言うと
それをみてあいちゃん
「この骨ママの?ふふ
ママって面白ーい(≧u≦)」
…ママだけじゃなく、あなたもこんなですよ。
病院に着く頃には首だけじゃなく肩もキンキンになっていたので
先生は「ひどい慢性的肩こりですねぇ~」
と寝違いじゃなく慢性的肩こりと診断。
先生。私いつも肩、こってません。
「朝起きた時からなので寝違えたと思ってたんですが」
と言うと
「肩こりが慢性化すると首にもくるんだよね」
と先生。
…もうなんでもいいから
楽にして!!!
というワケで、それ以上余計なことは一切言わず
薬を処方してもらいました。
薬飲んでもつらいです。
特に台所仕事中、下を向きっぱなしだから。何十キロの重りを乗せられてるみたいでした。
本調子じゃないからか包丁で指切っちゃうし、ため息な時間でした。
明日はもう少し良くなってるかなぁ(>_<)
あいちゃん
「ママかわいそうね。あいちゃんが抱きしめてあげる。」
と言ってハグして、1分後…寝てました。
今日は洗濯物を一緒に畳んでくれたり(あいはタオル係)、
ご飯の準備をしてくれたり(お箸を並べ冷蔵庫から納得と漬物とドレッシングを出す係)、
後片付けをしてくれたり。
「あいちゃんがやってあげる!」といつもより張り切ってお手伝いしてくれました。
あいちゃんありがとう、お疲れ様^ ^
妹を携帯で呼び
首を支え起こしてもらい
やっとこすっとこ立ち上がる私。
「痛い痛い痛い…」
痛い、の連発でした。
それを横で見ていたあいは
「ママお病院行ったら?あいちゃんも一緒に行こうかぁ??」
とごもっともなご意見と
優しい心遣い。
ありがとうございます。
病院にいったら
肩と首を触られ
「撫で肩だなぁ」と先生に言われました。
撫で肩じゃないです私。初めて言われました。
そのあとレントゲンをとられました。
レントゲン写真をとる時あいに、ママの骨のお写真とるから待っててね、と言いちょっと離れました。
そしてレントゲン写真が出来上がり、「これさっき撮った写真」とあいに言うと
それをみてあいちゃん
「この骨ママの?ふふ
ママって面白ーい(≧u≦)」
…ママだけじゃなく、あなたもこんなですよ。
病院に着く頃には首だけじゃなく肩もキンキンになっていたので
先生は「ひどい慢性的肩こりですねぇ~」
と寝違いじゃなく慢性的肩こりと診断。
先生。私いつも肩、こってません。
「朝起きた時からなので寝違えたと思ってたんですが」
と言うと
「肩こりが慢性化すると首にもくるんだよね」
と先生。
…もうなんでもいいから
楽にして!!!
というワケで、それ以上余計なことは一切言わず
薬を処方してもらいました。
薬飲んでもつらいです。
特に台所仕事中、下を向きっぱなしだから。何十キロの重りを乗せられてるみたいでした。
本調子じゃないからか包丁で指切っちゃうし、ため息な時間でした。
明日はもう少し良くなってるかなぁ(>_<)
あいちゃん
「ママかわいそうね。あいちゃんが抱きしめてあげる。」
と言ってハグして、1分後…寝てました。
今日は洗濯物を一緒に畳んでくれたり(あいはタオル係)、
ご飯の準備をしてくれたり(お箸を並べ冷蔵庫から納得と漬物とドレッシングを出す係)、
後片付けをしてくれたり。
「あいちゃんがやってあげる!」といつもより張り切ってお手伝いしてくれました。
あいちゃんありがとう、お疲れ様^ ^