今日はちょっと久しぶりに撃沈しました。
私事の暗い話です。
あいがいるのに、いなくなっちゃいたいと思ってしまいました。私は弱い母親です…。
いつも母に命令口調で物事を頼まれ、そして行動することに
ずっと嫌気さしてて
ついに「うるさいなー」と言ってしまいました。
私はひきがねをひいてしまったんです。
最初から説明しますと
あいが積み木をやってて、積み木がくずれてしまいました
母「あいうるさいから早く寝せろ」
私「はーい…(返事だけ)」
母「早く!今すぐ寝せろ!!」
私「ちょっと待ってぇ、今行くからぁ」
母「早く行けよ!」
私「わかったって!うるさいなー」
母「誰にむかって口きいてんだバカ」
私「…お母さんのペースに合わせるの疲れるんだよ」
母「だったら出てけよ。お前出てけよ。あいと二人で出てけ」
私「どうしていつもそう言葉選べないの?そういうとこが嫌なんです」
母「お前は私がいなかったら生まれてねんだよ。感謝しろ。口答えすんな」
私「好きで産んだくせに…」
母「なんつった今?!
脳ミソ腐り切ったクソ女だな!」
暴言を吐き散らしてタバコの部屋にいきました。
この口喧嘩で私は
『兄弟で自分だけ母親にも認めてもらえない、何で生きてるのかな、私って本当に無能だしいなくなっちゃいたい…死にたいな』
『私がいない方がみんな幸せになれる』
本気で思ってしまったんですよね。
もちろんブログ書いてる今はそんなこと思ってませんよ!!
私は自分で思ってた以上に人間として母親として弱かったです。
もっと強い気持ちで生きなきゃ!!!
私事の暗い話です。
あいがいるのに、いなくなっちゃいたいと思ってしまいました。私は弱い母親です…。
いつも母に命令口調で物事を頼まれ、そして行動することに
ずっと嫌気さしてて
ついに「うるさいなー」と言ってしまいました。
私はひきがねをひいてしまったんです。
最初から説明しますと
あいが積み木をやってて、積み木がくずれてしまいました
母「あいうるさいから早く寝せろ」
私「はーい…(返事だけ)」
母「早く!今すぐ寝せろ!!」
私「ちょっと待ってぇ、今行くからぁ」
母「早く行けよ!」
私「わかったって!うるさいなー」
母「誰にむかって口きいてんだバカ」
私「…お母さんのペースに合わせるの疲れるんだよ」
母「だったら出てけよ。お前出てけよ。あいと二人で出てけ」
私「どうしていつもそう言葉選べないの?そういうとこが嫌なんです」
母「お前は私がいなかったら生まれてねんだよ。感謝しろ。口答えすんな」
私「好きで産んだくせに…」
母「なんつった今?!
脳ミソ腐り切ったクソ女だな!」
暴言を吐き散らしてタバコの部屋にいきました。
この口喧嘩で私は
『兄弟で自分だけ母親にも認めてもらえない、何で生きてるのかな、私って本当に無能だしいなくなっちゃいたい…死にたいな』
『私がいない方がみんな幸せになれる』
本気で思ってしまったんですよね。
もちろんブログ書いてる今はそんなこと思ってませんよ!!
私は自分で思ってた以上に人間として母親として弱かったです。
もっと強い気持ちで生きなきゃ!!!