世界は変えられないけれど、観る世界は変えられる。

 

1人では生きていけない



何となく過ごしている人も多いみたいですが、今まで関わってくれた人を思い出してみてください。


ありがとうを伝えよう



今に至るまでその間この人達に、


どれだけお世話になっただろうか?


どれだけ見守ってもらっただろうか?


どれだけ励ましてもらっただろうか?


どれだけ刺激をもらっただろうか?

 

そして、

どれほど自分は成長できただろうか?



日頃から感謝できているだろうか?


仕事をして

家賃を払って

ごはんを作って

物を買って

ゴミを捨て


1人で生きているようで1人では生きていない




物を作ってる人が居る


ゴミを処理してる人がいる


気持ちよく過ごせるように掃除してくれる人がいる


美味しいごはんが食べれるように魚や野菜、肉を育てて出荷して加工してくれる人がいる


いつも話してくれる家族や友達


そう思いながら過ごしてみてください


そして自分の為、応援してくれてる人の為に



やりたいことに

      一生懸命取り組めばいい


「喜び」や「わくわくすること」を追い求め、


情熱を注いだらいい。

そんなあなたを、誰かが見ている。

 

 

ただの「知り合い」だった人間が、

ただの「同僚」だった人間が、

大切な「仲間」になる。

 

 

「同じ目的」

「情熱」

「共に過ごした時間」

 

今日もどこかで、仲間が頑張っている。


自分の人生に情熱を注ぎ、全力で生きている。


ポジティブ


エネルギー


ポジティブな言葉のシャワー


に触れることがとても大切


常日頃からコミュニティという環境で
お互いの頑張りに触れ、励まし合い、切磋琢磨


仲間から影響を受けたり

刺激をもらったりすることで


一人の時間がより濃密になるもの

周りと高め合ったり励まし合うことで、
より成長できる

モチベーションアップ



大切な人が

いつどこで会えなくなる日が必ずやってきます

普段一緒に共有してる時間の重みを後になって感じる日がやってきます


何気ないことを大切にしましょう

会える時に会おう


出会った人は切っても切れない存在


帰る場所はきっとある。







       ​引き寄せの法則



引き寄せの法則とは、

「強く願ったり、信じたりしたものは実現しやすい」

う考え方のこと。



自分にとってポジティブなものに意識をフォーカスすることで幸せになれ、思考がネガティブになると願いとは逆の現実を引き寄せると言われています。





引き寄せの法則でポジティブな毎日を手に入れよう



叶えたい願いに集中する
まずは、叶えたいと強く思う願いを思い浮かべます。


引き寄せたい現実や手に入れたいものなど、たくさん願いがある場合は、最初に叶えたいと思うものひとつに集中しましょう。ひとつめの願いが叶ったら次の願いに集中するという具合に、ひとつずつ願いを叶えていくのがポイント。



「イメージするだけでは漠然としてしまう」「願いを整理できない」という場合は、ノートに願いを書き出してみるのもおすすめです。



アファメーション(肯定的な宣言)を使う


願い事をする時は、



「私は○○だ」


「すでに叶っている」



「○○をありがとう」



など、現在形もしくは現在完了形の言葉を使いましょう。


願い事と聞くと、


「○○が欲しい」


「○○が叶いますように」


という言葉を思い浮かべる人もいるかもしれません。しかしこれらの言葉は、「まだ○○していない」ということを潜在意識に刷り込むことになりかねません。



「ない」ことではなく、「手に入った」「叶った」ことに意識が向くような言葉遣いをすることが大切です。



すでに願いが叶った姿を具体的にイメージする



「願いがすでに叶っている状況」や「引き寄せたい現実の中にいる理想の自分」をイメージしましょう。


より具体的にイメージするため、言葉にしたり、欲しいものや理想の状況を表す絵や写真を見えるところに飾ったりするのもおすすめです。



引き寄せの法則では、「自分なら願いが引き寄せられる」「望む現実が手に入る」と心の底から信じることが大切です。



喜びを味わい、感謝する


引き寄せたい現実に集中し、願いが叶った自分の姿をイメージできたら、手に入れられた喜びや幸せを存分に味わいましょう。


幸福で満たされているポジティブな気持ちや雰囲気が、より良いものを引き寄せてくれると言われています。


また、願いを叶えることができた自分や、力を貸してくれた人、自然や運など、周りのすべてに感謝することも大切なポイントです。




 感謝



感謝とは、不足しているものではなく、恵まれているところに焦点をあてる行為です。


感謝ノートとは、

ありがたい
幸せ

と思えることを毎日ノートに書いていくことで感謝体質になり、幸運を引き寄せられるようになるというもの


1日5個ほどノートに書いていくだけでOKです。


  • 元気に朝を迎えられた
  • 今日も仕事がある
  • 家族がいてくれる
  • 帰る家がある
  • 好きな本が読める
などです



失って初めてあたりまえの幸せに気づくといわれているように、何気ない日常生活に感謝できなくなり、何かを得なければ「ありがたい」と思えなくなってしまうのです


感謝ノートを書き続けていくことで積極的に感謝していく習慣をつけると、何気ない日常生活のありがたさを忘れることなく感謝できるようになります


あたりまえの日常生活にある程度感謝できるようになれば、どんな小さなことでも感謝として受け入れられますが、今の生活に不足を感じている間は身近な出来事に感謝している自分は嘘つきであると感じてしまうところもあるのです。


積み重ねた事実の力は強く、自然に感謝できる体質になっていることに気づくでしょう。

仕事、お金、家族、友人というようにテーマを変えればさらに広がっていき、それぞれが繋がるところもあり感謝がより深まってきます。

また、感謝を続けていくと、反省の気持ちが出てくることがあるので、その時は、

〇〇さん、ゴメンナサイ。うらやましくていじわるしてしまいました。というように、素直な気持ちでノート上で謝るように



なぜか毎日が楽しくなる

特別なことがなくても、なぜか嬉しく感じられる日々が増えてきます。

「何かいいことあったの?」と聞かれるようになり、毎日を楽しく過ごしている自分に気づくようになるでしょう。

まるで自分が幸せとともにあるように感じられるようになります


不平不満・イライラが減る

あたりまえのありがたさを忘れてしまうところから感謝ができなくなり、不平不満が増えてくるようになるので、感謝する習慣ができると、不平不満・イライラも減ってくるのです。

不平不満が減ってくるだけで、自然に毎日が楽しくなってきます。


人生なんとかなると思えるようになる

将来に対して漠然とした不安を持つ人がほとんどでしょうが、不安を完全に無くすことはできなくても、感謝できることが増えてくると、不安が減ってくるのは間違いなく、それと共に人生なんとかなると楽天的に考えられるようになります。





考え方を変えるNO.2


各クワドラントの構成比と富の配分

日本国内の全就業者の9割が、E(労働者)またはS(自営業者)のクワドラントに属しています。

一方、世の中の富の90%がB(ビジネスオーナー)とI(投資家)のクワドラントが保有しているとされています。

すなわち、残りの10%を、E(労働者)とS(自営業者)で分け合っていることになります。

富の配分

フォーブスが2020年4月に発表した「世界長者番付2020」からトップ10を見てみましょう。

順位名前国名属性
1ジェフ・ベゾス(JEFF BEZOS)米国実業家・投資家(Amazon)
2ビル・ゲイツ(BILL GATES)米国実業家(Microsoft)
3ベルナール・アルノー(BERNARD ARNAULT & FAMILY)フランス実業家(LVMH)
4ウォーレン・バフェット(WARREN BUFFETT)米国投資家(Berkshire Hathaway)
5ラリー・エリソン(LARRY ELLISON)米国実業家(Oracle)
6アマンシオ・オルテガ(AMANCIO ORTEGA)スペイン実業家(Zara)
7マーク・ザッカーバーグ(MARK ZUCKERBERG)米国実業家(Facebook)
8ジム・ウォルトン(JIM WALTON)米国実業家(Walmart)
9アリス・ウォルトン(ALICE WALTON)米国資産家(Walmart)
10S・ロブソン・ウォルトン(ROB WALTON)米国実業家(Walmart)

いずれの億万長者も、実業家ないしは投資家という顔ぶれです。

金持ち父さん・貧乏父さんとの関係

所得の源泉を分類する図「キャッシュフロー・クワドラント」は、アメリカの投資家・実業家で日系4世でもあるロバート・キヨサキ氏が考案したものです。

自身の経験を本にした「金持ち父さん・貧乏父さん」は大ベストセラーとなりました。

金持ち父さん・貧乏父さんとは、ロバート・キヨサキ氏が人生の中で出会った2人の父のことです。
「貧乏父さん」はロバート・キヨサキ氏自身の父親で、高い教育を受けハワイ州の教育長まで務めた人でした。
まわりに影響力を持つ存在であり充実した人生を送ったものの、お金には死ぬまで苦労したといいます。

「金持ち父さん」は、ロバート・キヨサキ氏の親友マイクの父親。
起業家でしたが、ハイスクールすら卒業していません。
金持ち父さんは後に、ハワイで最も裕福な人間の一人になり、家族への遺産だけでなく、慈善事業などにも何千万ドルという金を遺しました。

金持ち父さんもはじめから金持ちだったわけではなく、仕事を始めたばかりの2人の父親は、双方、家族を養うため必死に働いたといいます。
ただ、言うことは正反対で、貧乏父さんの口癖は「金への執着は諸悪の根源だ」、金持ち父さんの口癖は「お金が無いことが諸悪の根源だ」でした。

また、貧乏父さんの口癖である「それを買う金はない」は金持ち父さんにとっては禁句で、金持ち父さんは、こんなときは「どうやったらそれを買うためのお金を作り出せるだろうか?」と言わなくてはいけないとロバート氏に教えたといいます。

貧乏父さんの所属するクワドラントがE(労働者)またはS(自営業者)、金持ち父さんはB(ビジネスオーナー)またはI(投資家)、クワドラントの左右どちら側にいるかで、お金に対する考え方が全く逆なのです。

左右のクワドラントの違い

起業家であった金持ち父さんがいる右側のクワドラントと、”お金への執着は悪”が口癖の貧乏父さんがいる左側のクワドラントには、どのような特徴があるのでしょうか。

左側のクワドラント

E(労働者)またはS(自営業者)が属する左側のクワドラントの特徴を一言でいえば、「労働」です。

E(労働者)S(自営業者)も、自分の時間をお金に変えています。

そして、得られる収入に上限があります。

右側のクワドラント

B(ビジネスオーナー)またはI(投資家)が属する右側のクワドラントの特徴を一言でいえば、「資本」です。

B(ビジネスオーナー)I(投資家)も、他人の時間をお金に変えています。
得られる収入には上限がありません。

収入の柱を複数持つ

お金に関して言えば、金持ち父さんと同じく右側のクワドラントに向かうべきですが、実際、上記で紹介した世界の長者番付トップ10の億万長者たちも、ひとつのクワドラントのみから収入を得ているわけではありません。

第1位のジェフ・ベゾス(JEFF BEZOS)も、プリンストン大学で電気工学と計算機科学の学位を取得した後、スタートアップ企業Fitelでネットワーク構築に従事するなど、30歳手前までE(労働者)として収入を得ていました。

その後、自宅のガレージでAmazonを起業、たった数年で巨大企業にまで成長させたことは有名です。

現在も、B(ビジネスオーナー)でありながら、ベンチャー・キャピタルのベゾス・エクスペディションズ(Bezos Expeditions)を通じて投資を行うなど、I(投資家)としても収入を得ています。

仕組みすら作らずに他人の時間やお金を働かせて収入を得るI(投資家)には誰しもなりたいところですが、大きなリスクを伴うのも事実です。

リスク分散の観点から、左側のクワドラントと右側のクワドラントの両方に属して、複数の収入の柱を持つ人が増えています。

仕事をしていない間も継続して収入を生み出してくれるもの

あなたがE(労働者)またはS(自営業者)だとして、仕事をしていない間も継続的かつ半自動的に収入を生み出してくれる仕組みにはどのようなものがあるでしょうか。

  • 本を出版して印税を得る
  • 協会を立ち上げて協会員から収益を得る
  • アプリを開発して手数料を受け取る
  • ユーチューバーになる
  • 不動産に投資して家賃収入を得る
  • 株式投資による配当金を得る
  • 自動販売機の設置場所を提供して場所代を得る
  • ネットワークビジネス(MLM)で収益を得る

など、さまざまな方法があります。

これら、働かなくても自動的に生み出される収入を権利収入と呼び、B(ビジネスオーナー)またはI(投資家)の右側のクワドラントの人は、この権利収入を得ているのです。

    

考え方を変える


「ESBI」お金の法則

    クワドラントとは

    クワドラントとは、金持ち父さんのお金の法則の基本となる考え方が「quadrant(クワドラント)」です。

    日本語では「象限・4分割」という意味で、「キャッシュフロー・クワドラント」とも呼ばれています。

    クワドラントでは、私たち働く人々を次の4つに分類しています。

    • E:Employee(労働者)
    • S:Self employee(自営業者)
    • B:Business owner(ビジネスオーナー)
    • I:Investor(投資家)

    図にすると下記のようになります。

    4つの分類は、どこからお金を得ているのかに基づいています。

    4つのクワドラントとは?各クワドラントの特徴

    4つのクワドラントにはそれぞれどのような人が分類されるのか、詳しく見てみましょう。

    Employee(労働者)

    日本国内において、就業者に占める雇用者・労働者の割合は87%に上ります。

    後ほど説明するB(ビジネスオーナー)に雇用されて、時間や労働力を切り売りすることで収入を得ているのがE(労働者)です。

    難しい仕事をしたり、多く働いたとしても増える収入は残業代程度で、収入が大幅アップすることはないかわりに、毎月必ず一定の収入が得られます。

    また、働く場所や休暇などの決定権は、E(労働者)ではなく勤務先の企業にあるため不自由ですが、有給休暇があるなど安定しています。

    収入源「時間」または「労働力」の切り売り
    意思決定の主導権勤務先の企業にある
    属する人会社員・公務員・派遣社員・アルバイト

    Self employee(自営業者)

    E(労働者)と同じく、時間や労働力を切り売りすることで収入を得ているのがS(自営業者)です。

    ただ、E(労働者)と異なるのは、多く働けば収入も比例して増えることと、意思決定の主導権は自分自身にあることです。

    仕事・スケジュール・働く場所など、ある程度は自分の意志で決定できます。

    なお、スモールビジネスオーナー(small business owner)もこのクワドラントに入ります。

    収入源「時間」または「労働力」の切り売り
    意思決定の主導権自分自身
    属する人個人事業主・開業医・弁護士

    Business owner(ビジネスオーナー)

    B(ビジネスオーナー)は、ある程度の規模の会社を所有・経営したり、事業に出資して事業の”権利”を持つ人です。

    E(労働者)やS(自営業者)との違いは、基本的に自身は現場での作業などはしないことです。

    従業員やシステムが働いてくれるので、事業が軌道にのれば、自由な時間も増えます。

    収入源権利収入
    意思決定の主導権自分自身
    属する人会社の所有者・起業家・店舗オーナー・印税で稼ぐ人など

    Investor(投資家)

    株・債券・不動産などに投資して利益を得ています。ビジネスの仕組みを考えるのがB(ビジネスオーナー)ですが、I(投資家)は仕組みすら考えません。

    I(投資家)は自身の時間を使うことなく、他人のビジネスを利用し、お金を自分のために働かせて収入を得る人です。自由な時間が多く持てます。

    収入源権利収入
    意思決定の主導権自分自身
    属する人一度に数億、数十億を動かすことができる人

           時間とお金の関係


    大人になると時間の流れが早く感じます


    なぜか、


    同じ時間に起きて


    同じ時間に出社して


    同じ仕事をして


    同じ時間に帰ってご飯やネットをして寝るサイクルをずっと続けてるからです


    例えるなら、ライン作業的な感じです。


    生活が流れ作業化して変化のない毎日を送っているから時間の流れが早く感じるみたいです


    子どもは4月に入学式、夏はプール、秋や冬は文化祭や餅つき


    毎週で言うと月曜日は体育、金曜は理解の授業、水曜日は早く帰れるなど日常に変化があるから


    あと遊び心や楽しみがいっぱいあるから毎日が充実して、楽しい思い出として記憶に残るのです

    もちろん苦い思い出もね😖


    大人になってもやりたい事いっぱいして、色々な事を体や心で感じる子ども心を永遠に忘れてはいけないと感じます✨


    時間が早く感じたり、長く感じるのは不思議ですね


    過去の事をたまに思い返すことがあります。


    けど、


    残念ながら


    どう努力をしても変わりませんね


    過去や現在から逃げていては未来の可能性は狭まります。


    未来を考えなければ、現在の決意も固まらず、過去の意味は、いつまでも変わりません。



    よく


    時間は無限


    お金は有限


    と言われていますが、実際はお金は無限、時間は有限ですね


    お金では買えない「時間」という価値


    今はそう思わないけど、時が流れ「あの時こうしておけば良かった」と思う時がある


    みんな同じ1日24時間が与えられて生きてるのだから無駄にはできないね


    やらない後悔より、やって後悔


    握ってたボールを放すと地面に落ちてバウンドする


    バイクで前輪急ブレーキをするとジャックナイフになる


    物理的な未来は予想ができ、確実にそうなる。


    人生はそうじゃない


    自分で未来を決めることができる。結果も自分で変えれる


    お金で「物」を買うんじゃないよ


    お金で「経験」や「体験」を買う


    その時にしかない思い出や、刺激


    その感じたことで次につながる


    目的のないお金はただの紙


    目的や夢を叶える為のツールにしかすぎないのです


    目的もなく、ただ単に稼ぐ事が目的ならそれは、口座の数字を増やすだけのゲームにすぎないのです


    これをする為に稼ぐ、これが欲しいから頑張る、稼いだ先の想像する事で自分自身とお金にとって価値が出る


    考え方や意識次第で変えられます



    まず、今までで常識、当たり前と思っていたことを変えてください。







    出来る出来ない


    環境 


    実力


    時間


    お金


    批判


    など気にせず、自分がやりたいことは細かいことでもスケールが大きいもの、ふと思ったこと何でもいいので、


    期限や予算等を細かく決める


    達成後のイメージ


    可視化


    意識することリスト


    することで大きく変わってきます

    いつまでに何をしないといけないか意識もできますし、イメージすることでワクワクもしてきます

    可視化することで継続できます



    私が壁に貼ってる一部です👇

    先日新しく書き直しました☺️






















     

    今までしてきたこと

     

    大した学歴、知識はないですが今日までしてきたことを話していこうと思います


    今まで沢山失敗をしてきました


    だから今があると確信しています



    18歳で就職をしました


    郵便局で少しバイトはしていましたが、正規社員として就職が決まり初めて自分で給料を貰い、買い物をしたり休日は色々な所へ行って毎日がワクワクして楽しかったです


    自然と早起きしたり、楽しいことを考えたりすごく充実して不満はほぼ無かったです


    4月入社して4か月から半年が経った秋頃急に仕事に対する意欲や意識が変わってきました。


    理由は単純です


    休みより働く時間が長い

    理不尽なことの我慢

    まだ自由ではないと気づいた

    給料が少ない

    入社年数が長くある程度自由やお金を手に入れたおじさん達を羨ましく思う気持ち

    好きなことの制限


    です。


    どうしたら良いか考えた時、趣味の物を仕入れたりして転売して小遣いを増やそうと思いました

    それが18歳の秋〜冬頃です

    そこから色々調べたりしてました


    19歳の夏

    通勤が遠いなどの理由で引っ越しをしました


    その分時間も増えると思い引っ越しきっかけでしました。


    やはり数万では満足しませんでした


    たまたま本屋でNISAの文字を見かけて、

    「何処かで聞いたことあるな」

    と思い一冊買い読みました。


    投資だということに知りました。


    記憶にかなり薄いのですが、何処かでテレビかYouTubeで見かけた、名前は分かりませんがプロのボクシング選手が引退後は投資家になってる生活スタイルを密着取材してて、すごいムキムキの体でパソコン画面をいくつも並べて画面に張り付いて投資してる姿に衝撃を受けました


    成人した年の10月1日

    たまたま中間棚卸しで平日休みを貰い名古屋までサイクリング行った際、夕方、中学の時、施設で生活していた仲の良い職員の方から話があると急に呼び出されて帰り道のモスバーガーで待ち合わせをしました


    そこで

    「会社で働く以外にも収入を得る方法がある!

    それは権利収入や経営収入などある。

    それが実現出来たら、時間やお金を気にせず生活できる事は事実

    20歳になったんだから人生の選択の一つとしてそれは伝えておく」


    と言われました


    その際何処か分からないですが、世界の絶景の写真を何枚も見せられて感動しました


    その景色をずっと見たいと思いました


    それと

    EBSIの仕組みも教えて貰いました


    (日本語では「象限・4分割」という意味で、「キャッシュフロー・クワドラント」とも呼ばれています。クワドラントでは、私たち働く人々を次の4つに分類しています。

    • E:Employee(労働者)
    • S:Self employee(自営業者)
    • B:Business owner(ビジネスオーナー)
    • I:Investor(投資家)





    詳しくはこちらをご覧ください


    その方はアムウェイをやっていて方法の一つはアムウェイもそうと教えて貰いました


    そのアムウェイをヒントに色々考えて、今の選択を変えて場所や時間に縛られることなく大きな資金を運用することに可能性を感じました


    投資で自由を手に入れようと決めました


    その日をきっかけに夢中になっていました

    行動しなきゃと思い今まで色々しました



    21歳から少額から投資を始めました


    身近な人や学校では教科の勉強と就職しか教えて貰ってないので何をどうしたら良いのか全く分からず

    1人で誰にも言わずに手探りで方法や思考を探してました。


    その中で沢山詐欺にも遭いました


    今もそうですが、当時毎日のようにテレビやラジオで高齢者が詐欺に遭ってると言っていて正直、こんな単純なことで騙されることないだろうと思っていましたが実際、自分も被害に遭い実感し、何も分からない素人が騙すプロを見極めるのは難しいと経験して学びました。


    結論から言うと総額300万以上は失いました。


    21歳の5月頃投資のサインツールで約17万


    21歳の秋ネットワークビジネスで200万


    22歳夏にEAで35万と10万円、他で30万の3回


    (EAとはExpert Adviserの略で、トレーダーに代わって自動的に売買を行ってくれるプログラムのこと、プラットフォームのMeta Trader4(MT4)上で使えるFXの自動売買ソフト)


    大きいものは投資とネットワークビジネスです


    他にも少額ですがYouTube等でよく出てくる

    ワンクリック3万円、写真投稿で1日10万

    などの広告からしたものもいくつもあります


    ネットワークビジネスが今まで経験した事の中で一番酷かったです



    たまたま暇つぶしでチャットアプリをしていて

    同い年の子と出会いやり取りをしばらくしていて

    そこから電話をしました


    電話をした際

    いきなり副業を誘われてとりあえず話を聞きました


    それが化粧品やサプリを扱うネットワークビジネス


    初めては5万くらいからできると言われ話を聞いていたら30歳くらいの男の方を紹介されて

    10万のセット、40万のセットにしようと言われて

    どんどん金額が上がってきてきました


    何回か直接遠くから会いにきてくれたり手続きも手伝ってくれたので疑いは当時なかったです


    同い年の子は他に複数人居たらしくみんなで200万出し合って一気に高いタイトルを取ろうと必死で毎日言われて、金融機関の審査など同行されて強制的な感じで断ることは出来なかったです


    投資家や起業家になるにはそれくらいの決断はいつかはしないといけないしその決断が今と思い覚悟をしました


    初月は約27万

    2か月以降は7〜8万の収入はあると言われて、返済も含めて何とかやっていけると思っていました


    実際そうではなかったです


    聞いた金額より低く最終的には初めて数ヶ月後には月5000円ほどでした


    ネットワークビジネスなので毎月会社の商品を購入しないといけないので送料など含めて月1万3000円ほどでマイナスでした。


    おかしいと思い色々考えて居たのですが、

    はじめ同い年の子から紹介された男の方の最高タイトルを取る為、みんなカモにされてたんだと気づきました


    借りたお金や収入を上げる為全力でサポートするからと言われてたのですが、答えは一つ


    最高タイトルを取った際表彰式にも参加しそこの会場のほとんどの方も言っていました


    「とにかく頑張れ!とにかく頑張れ!」


    だけです。

    どれをどのようにするか具体的な方法は無く、ただ洗脳してるだけでした


    これが当時の写真です👇






    年明け後、本業の方も忙しく休みもなく上司のパワハラで病んでいました


    それプラス、ネットワークビジネスのメンバーから


    はじめ知り合った同じ年の子から

    あなたの足らなかったお金を出してあげたんだから

    毎月お金振り込めと言われて、

    その後

    会ったことも名前も顔知らない人を紹介されてその方からも


    振り込みしろ!


    って毎日電話やLINEが来て精神状態がかなり悪かったです。


    毎月の借金も返せない

    職場も嫌

    収入もない


    どん底に落ちて

    信用も無くなり

    感情も無くなり

    意欲も全てを失いました


    何度か自殺を図りました


    今逃げても何も変わらないと思い時間はかかりましたが自力で何とか立ち直りました



    その時YouTubeで弁護士事務所の広告があり何とかなるかもと思い連絡をして訴えることにしました


    ただ


    精神状態が悪化で履歴などほぼ消していまい、証拠が不十分で勝てないと言われました


    どうしたら良いか聞いたら減額の方法はあると言われて人生で初めて任意整理をしました


    弁護士費用もプラスされるので総合的にはあまり変わらないですが月額は減りました


    もう一度1からやり直そうと決めました

    ローン組まず一括で払える人間になって見返してやろうと決めました


    その時期知り合った方にも投資を教えて貰いましたが私の投資口座の残金30万も引きだされて音信不通にもなりました


    そこから一年楽しくやっていこうと思い逆に開き直って、出来る範囲内で色々な所へ行き気分転換しました


    当時残っていた詳細です👇
















    稼いだお金を返済に当てるとゼロになってしまうから稼いだお金で事業をしてキャッスフローを作ろうと思い去年秋頃から今年の春頃まで残業を必死で40〜50万貯めました


    その間投資スクールの営業や自動売買のモニターやアフィリエイトもしていましたが合わずすぐ辞めました


    お金の使い道を考え情報収集してた際出会った別の投資スクールの方に出会い今までの事の間違いを指摘されました


    色々話をしてく中でそのスクールでもう一度勉強しようと40万ほどの入会費を払いスタートしました



    4月終わりから5月頃

    少額の投資だけではダメ

    実業としての実績や資金作りもしないといけないと思いFC(フランチャイズ)でまずやってみようと思い探していく中、出会ったテーラー事業をすることにしました

    約110万の費用ですが価値はあると思います


    本部の方も色々してくださりました。


    投資スクールの方の後押しで詐欺の返金を求めて弁護士事務所に相談し少額ですが戻ってきて、それとボーナスや節約した資金で加盟金20万ほどを用意できスタートを切れました


    7月頃は

    元々知り合いだった方の繋がりで色々人脈が広がっていきました。


    そこで別のネットワークに出会い

    経営者の方や色々な業種の方も居て沢山のことを学んで、説明も聞き安全だと判断して収入源を増やす手段の一つとし今またはじめました


    このブログを書いた今日もまた別の出会いがあり

    クルーズでお得に旅する情報発信してる方で、午前中長い時間お話を聞きました


    スーツとクルーズをかけ合わせたら上手くいくと感じました


    オーダースーツでビシっと決めてクルーズで写真を撮ったり


    クルーズで出会った方にスーツを着て貰って色々な所へ行って貰う


    可能性はいっぱいあると感じました



    今までマイナスなことしか思考は無かったけど、ポジティブに考えると見える世界や価値が変わってくると思いました


    ネットワークビジネスの200万の決断が無ければ今は絶対ないと感じます


    それで意欲が出た感じです


    ダメな時は良くない人が集まり


    前向きな時は良い方が集まってきて情報も入ってきて引き寄せの法則も実感しました


    これからは楽しく生きるのも悪く生きるのも自分で決めれるので可能性をもっと広げていこうと思っています


    一通り話すとこんな感じです


    詐欺も含めて色々な方と出会い

    チャンスもピンチもありました


    まだまだですがこれからも学ぶこともあるしやりたい事もあるので実現出来るように日々をもっと大切にしていこうと思って今は毎日が楽しく新鮮です


    出会った方には感謝しかないです


    ありがとう


    最後に自分が大切にしてる言葉をいくつか紹介しようと思います


    食べた物が体を作る


    聞いた言葉が心を作る


    話した言葉が未来を作る





    毎日1%の努力

    毎日1%の成長を一年続けると何倍になるか?

    1.01の法則 1.01の365乗=37.78倍

    毎日少しさぼるとどうなるか?

    0.99の法則 0.99の365乗=0.03


    小さな努力でやがて大きな差になる

    現状維持は衰退。変化は成長





    できると思えばできる、できると信じて行動し続ければ未来は現実化する

    「下には底はあるけど、上には上限はない」



    長いですがここまで読んでくださりありがとうございます😊










     

                        

     

     

     

    今日まで

     

    ざっくり今まで生きてきた環境などお話していこうと思います。 


     

    5歳ごろ 親が離婚して父親に引き取られる

    9~10歳ごろ 親が再婚 義理の兄弟ができ、子どもが生まれる

    10~11歳ごろ
     

    兄弟、親の関係が悪化 虐待や差別、監禁等を受ける
    保護所と家の行き来を繰り返す

    実の妹は児童養護施設へ
    その半年後自分も施設へ

    12歳~14歳  転校をして新しい環境をスタート

    14歳~

     

    悪さや不登校などが続き自分自身が悪化
    それが原因で他の所へ転校

    その施設で掃除や修理など色々できて多くの人から信頼や尊敬されてる当時70歳くらいの方に心配をかけ今まで自分もすごくお世話になったけど何も応えることができなかったことが悔しくてまた新しい環境でリセットを決意

    一年後戻ってくることを目標に一から再スタート

    その中で好きになった、たまたま暇つぶしで入ったイオンバイクに置いてあったロードバイクの軽さとタイヤの太さに感動
    した気持ちを忘れず自転車部の目標にも

    15~17歳ごろ 戻ってくる予定でしたが、声をかけてぅださった方の所で3年下宿

    18歳~ 色々ありつつも就職
        実の母親に13~14年ぶりに再会、親戚にも再会
        実の母親も再婚

    現在  可能性を広げる為に日々勉強




    もっと細かいのですがざっくりこんな感じです



    はじめは親のせいにしてました

     

    整備士になりたくても学費が払えないので二度諦めました


    自動車免許を取りたくても携帯も欲しくても諦めました


    家に帰ることもできない、自分に帰る場所もなく恨みました


    学歴もなく何もできない自分が悔しかった

    それは前の自分です
    それは違うとある日気づきました

    生まれた環境は変えられないけど、これからの環境や可能性は変えられると
     

     

     ​活動について

    初めてまして


    私は東海地方住み20代前半です


    とりあえず名前は仮名でします


    これから情報発信と自分の成長記録として発信してこうと思いこれから記事を書いていきます


    理由として、私がよくYouTubeで見てる起業家の方がいてその方がよく


    「インプットよりアウトプット」


    と言っています。


    それが印象に強いです



    少し前にインターネットを通じて知り合った方がいてその方きっかけでまた別の方とも繋がりました。


    その方と以前お会いしてきて、そこでまた色々な方を紹介して頂きました


    その中で意見を沢山頂き、今、出来る事は今まで経験したことをまとめて情報発信する事だと思いました


    理由はその二つです


    2週間ほど考えたのですが、私の目標の一つの交流の場を作る事の第一歩として学んだ事や経験した事の情報発信していこうと思います



    いいねと思った方だけでいいので参考にしてみてください。