セブンラックカジノの会員だと仁川空港のラウンジが使える からの続きです。
早速セブンラック仁川空港ラウンジに行ってみました。
セブンラックカジノの会員だと仁川空港のラウンジが使える からの続きです。
早速セブンラック仁川空港ラウンジに行ってみました。
以下行き方マップです。
セブンラックカジノでスロットをしながらビールを飲みたいと思うときがあります。
「カジノテーブルでゲーム中にビールを頼む」というのが一般的ですし、過去スロットマシンをしながらビールを飲んでいる人がいなかったので、てっきりそれはできないものだと思い込んでいました。
でも先日遂に見たんです。日本人の方がスロットの座席で片言の英語でビールを注文しているところを!意外と言ってみれば持ってきてくれるものみたいですね。
ただ先ほども書きましたが、スロットをしながらビールを飲んでいる人はほとんどいないので度胸がある人でないとできないかもしれません。
いろいろなスロットマシンを試そうとするとします。当然のことながら各スロットマシン毎にお金を投入することが必要となります。
ところで一度遊んだスロットに残金がある場合は、Collectボタンを押すとバーコードが入った換金できるバウチャーが印刷されてきます。これ、換金所に行けば換金してもらえるのですが、それ以外にも他のスロットマシンのお札入れのところに投入するとそのままお金のように使うことができます。
便利なのでお試しあれ。
今日はセブンラックカジノ全店で食事をいただく方法をお教えします。
セブンラックカジノでは、会員証を作って、ゲームでしばらく遊んでいると食事をいただく権利が得られます。その権利が得られると、レストラン前にある端末から食券を発行することができます。権利が得られると1日数回、4時間置きに食事を注文できるようになります。
食事をいただく権利を得るためには一定条件を満たさなければなりませんが、その条件は非公開なため推測するしかないです。経験上スロットマシンを30分程度、掛け金にして30万ウォン(3万円)程度回したら確実に権利が得られました。ただしこれはもうちょっと条件は緩いと思います。(この部分随時update予定です)
食券が発行されても調理に時間がかかるのですぐには食事をいただくことはできません。おおよそ10分くらいはかかるようです。食券を得たらすぐにレストランに入り、案内された席で待っていてもよいですし、待ち時間の間ゲームで遊び、その後レストランに入ってもよいです。
食事が出てくる際お水もいただけますが、そこで飲み物を頼むといろいろいただけるようです。今のところコーラしかお願いしたことがないですが、ひょっとしたらビールとかもいけるかもしれません。(今度試してみてupdate予定です)
食事の味についてはネット上でいろいろ言われていますが、私の意見としては日本人好みの結構美味しい味だと思っています。無料なのに美味しいのは嬉しいですよね。
スマートフォンのバッテリーが切れそうだと不安です。ましや海外では。
でもご安心を。パラダイスシティのスロットマシンにはUSBポートがついているスロットマシンがあって、そこから充電が可能なんです。便利!
ただ注意点があります。
今日は仁川空港のすぐ近くに新規オープンしたパラダイスシティ内のバーでお酒を飲む方法をお教えします。
パラダイスシティのバー入口にはメニュー表や金額が書かれてないのでとても入りづらいと思います。
基本的には会員証を作って、ゲームで遊んで溜めたポイントを使う形式で、生ビール2000ポイント、ウィスキー11000ポイント~、その他洋酒13000ポイント~、グラスワイン5000ポイント~くらいです。その他カクテルも含めて取りあえず飲みたいものを適当に言えば何でも出てくる雰囲気です。
バーに入って注文すると会員証を求められるので渡すとお酒をもらえます。
なおポイントが足りない場合は現金でも注文できるようです。1ポイント1ウォンなので、生ビールは2000ウォン(約200円)となります。
じゃあいくらカジノで遊ぶとビールを飲めるのかというと、肌感だと20万ウォン(=約2万円)遊ぶと2000ポイントになるように感じます。つまり掛け金の1%ですね。
あ、ちなみにここで言っているポイントというのはゲームポイントとは別ものです。厄介なはこのポイントがいくら溜まっているのか自分で確認できないのです。バーの人に聞いたら残額を教えてもらえました。KIOSK端末で確認できたらいいのに。