5月頃になると、毎年咲き始める~黄色く鮮やかでとても綺麗な花!

 直径5~8cmの大きさで、次から次へと大量に咲き誇ります。

 

 だけど、この植物は、「特定外来生物」に指定されている"オオキンケイギク"。

 1880年代に観賞用として持ち込まれたようで、野原や河川敷などで見かけるようになった。

 

 特に毒性はないようだが、繁殖力がとても強く、近年、在来種の生態系に悪影響をを与える恐れがあるため、

現在では栽培や移植を禁止している自治体が大勢を占めるようになった。

 

 私の住む近くの遊歩道にも、毎年、必ず繁殖するので、適宜、駆除しているのだが一向に絶滅しない状況だ。

 でも、大量に咲くととてもキレイなので、時期をみて泣く泣く駆除する心境である。

 

 いつも、駆除するとき、~"キレイ"なのに~ごめんね!~と、声掛けしている…。m(_ _)mゴメン

 

 【写真】オオキンケイギクの繁殖現場と駆除作業。

 

 

 

         
 

 

 ついに、お米の価格が昨年の2倍を超えて、庶民生活は青息吐息の状態に陥った。

 この卑劣な犯行は、JA(農協)関連の農林中金が昨年出した巨額損失に起因する。

 

 ❝コメ爆騰❞のカラクリは、こうだ!

 JAがの農水省に働きかけて、与党ジミンと結託。

 一部を国外支援に廻して、国内在庫を品薄状態にした。

 そして、コメの卸価格を高騰させて、JAの巨大損失の穴埋めをした。

 さらに、備蓄米を小出しにして、利潤を稼ぐため暴騰価格を維持させている。

 

 YouTube CHなどによると、農水省からJA関連団体に天下りした職員も関与し、

 彼らは団体を渡り歩いて、その報酬(退職金など4億円以上)を数回受け取る。

 これで省庁に残った幹部と同様の生涯報酬を受け取るのが常態化しているのだ。

 

 こんなに庶民は困窮生活を強いられていると言うのに、こんな犯行が許されるのか?

 このゲス野郎ども! 神の鉄槌に打たれて地獄に堕ちろ!~(-_-)/~~~~ピシー!ピシー!

 

 

 -=≡ε=ε=(。・`ω´・)〆?プルプルプル~

 

 『こちらは、NTTトモコです!』

『お客さまの、デンワ料金のお支払いが確認できません!』

『回線が切断されたくない場合は、……………・・・』

 

 「ふざけるな! コノヤロウ!」 (`ヘ´) プンプン。

 「オレを、誰だと思ってるんだぁ~!」

 「セーギのミカタ~月光仮面 だぞ!!」 ガチャン!

 

  ハイ!おしまい!