こんにちは。

 

今日は、作業所で出会った彼女とお出かけしてきます!(^^)!

 

お出かけといっても、買い物とお食事なんですけどもね。

 

うちの彼女も、精神の病があるんです。軽い統合失調症なんです。

 

今は、インヴェガ飲んで調子が良さそうです。私のように、対人恐怖症とか鬱とかはないです。

 

私より、7歳若いせいか、ちょっと幼い面もありますが、まあ、そんなの気にしてません。

 

今は、なんでも悩みとか電話で話ます。お互いウィンウィンの関係です。

 

プラトニックラブです。もう、付き合って3年経ちますが、彼女は、重い人ではないです。

 

その分、長続きしているのでしょうね。

 

この先、どうなるかわかりません(^-^;

 

お付き合いしてますが、病気があるので、お互いの家を行き来して、遊んでいます。

 

結婚とか、話にでましたが、しないことが病気の負担にならずに済むのでベストだと思います。

 

一応、両方とも、障害年金をもらっています。2級です。なので、貯金以外の収入源がないため、

 

あまり、大きな買い物はできませんが、なんとか節約して生きていけるレベルです。

 

やはり、身の丈にあった生活をしないと破滅しますね。作業所は、私の方は行ってないので、

 

家で、株とかしています。現物でなんとか利益だそうと切磋琢磨していますが、一時期、信用取引で

 

大損をしましたので、もう、信用はしません。危なっかしくてなりません。

 

それでは、今、一つの銘柄買ってますので、注意深く見ていくことにしましょう。

 

上がると、テンション高くなります!(^^)!

 

それでは。

 

 

 

こんにちは、とよです。

 

先週から飲んでいる精神科でもらった、イフェクサーという抗うつ薬(SNRI)を飲んでますが、副作用があります。

 

鬱や不安障害には、良く効いてくれているんですが、胃腸障害が出ます。腹部膨満感や吐き気、ムカつきなどです。

 

すべてが、イフェクサーが原因ではないと思うのですが、9割は、イフェクサーです。

 

ネットで調べましたが、イフェクサーは、胃腸障害の副作用の報告が多いです。

 

もともと、同系統(SNRI)と似たSSRIも吐き気、嘔吐などの胃腸障害が多いのですが、ある程度時間が経って治まるのか不安です。

 

このまま、続くようであれば、中止です。我慢できません。

 

メリットより、デメリットが上回っています。

 

せっかく鬱に効いていたのに(*´Д`)あーあ、どうしよう。この先。

 

また、お薬探しかな。

 

明日、診察で、このことを報告して、別のお薬にするか相談することにします。

 

希望は、レクサプロかな!(^^)!

 

せかっく、他のヘルニアとか治った病気もあり、いい気分だったのにね。

 

しょうがないよね。これも人生だから。山あり谷ありですね(^-^;

 

では。

 

 

 

こんにちは。とよです。

 

下のが今までの持病一覧ですが、今回は、自律神経失調症の病です。

嫌、病というか、症状群です。

 

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①メンタル(精神)

②COPD(たばこ肺)

③汎発性脱毛症 

④坐骨神経痛&下肢の慢性疼痛(ヘルニア)

⑤脂肪肝(NASH)

⑥自律神経失調症

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まあ、自律神経が乱れていることは、精神科で指摘されていたのですが、精神安定剤(デパス、レキソタン)を飲んでて、

 

あまり、効果がないことがわかりました。

 

それで、だいぶ昔、グランダキソンというお薬が自律神経失調症に効果があるということで、輸入代行で取り寄せました。

 

あそこです。そう、オオサカ堂さんでです。ここは、種類が豊富で病院に行かなくて済むので助かります。

 

1週間前から飲んでいるのですが、明らかに効果があります。

 

まず、頭がクリアになります。それと、倦怠感や、筋肉痛も和らいできました。

 

そして、最後、一番困っている、汗、発汗の症状です。夏、滝のように顔から汗が噴き出す症状をこのグランダキシンで治るかどうかを、

 

一番確かめたいです。

 

発汗も自律神経の乱れからくる症状だからです。まだ、夏が来ていないので、確かめようがないです(^-^;

 

自律神経失調症は、人それぞれに、特有の症状がでますので、まさしく十人十色ですね。

 

 

 

以下、ググって出てきました。グランダキシンの記事です。参考になりますように(^^)/

https://kokoro-hino.tokyo/?p=598

 

 

日本では持田製薬が開発に当り、自律神経失調症更年期障害の薬として昭和60年(1985年)製造承認、昭和61年3月に発売となりました。

持田製薬は婦人科系に強い製薬会社で、迅速妊娠検査薬の代名詞であったゴナビスやゴナビスライド、婦人科超音波で圧倒的な強さを誇ったソノビスタの販売会社として有名です。

個人的にも、多くの思い出があり、郷愁あふれる製薬会社です。

婦人科系に特色のあった持田製薬の開発と言うことで、主として婦人科疾患に焦点が当たり、日本における保険適応は自律神経症状の改善とされました。

添付文書上の効能効果は、自律神経失調症、頭部・頸部損傷、更年期障害・卵巣欠落症状における頭痛・頭重、倦怠感、心悸亢進、発汗等の自律神経症状、となっています。

持田製薬が示したグランダキシンの特徴と有用性には、以下のように記載されています。

「本剤は主として自律神経系の高位中枢(視床下部)を介して交感及び副交感神経間の緊張不均衡を改善するが、末梢性にも自律神経系の過度の興奮を抑制することが認められている。」

視床下部に作用し、自律神経系の緊張不均衡を是正する

頭痛・頭重、劵怠感、心悸亢進などの自律神経症状を幅広く改善する。」

用法用量は、1回50mg、1日3回の経口投与です。

臨床試験における有用性パーセンテージ(有効以上)は以下の通りでした。
自律神経失調症 67%
頭部・頸部損傷 64%
更年期障害 65%
卵巣欠落症状 45%

血中濃度の推移
1回150mg服用後の血中濃度推移は、1時間後に最高値となり、以後漸減して12時間後に血漿中から消失しました。半減期は47.1分と算出されたとメーカー文書に記載されています。

通常示されている半減期は6~8時間です。

代謝
主として CYP3A4で代謝されます。また、CYP3A4を阻害します。

禁忌・併用禁忌
本剤が CYP3A4を阻害することから、ロミタピドメシル酸塩の血中濃度を著しく上昇させるおそれがあるため、ロミタピドメシル酸塩との併用が禁忌とされています。

ロミタピドメシル酸塩は、ジャクスタピッドカプセルの商品名で販売されるホモ接合体家族性高コレステロール血症治療薬です。

副作用
臨床試験等で調査された8,803例での副作用を、頻度別に並べると次の通りです。(症状 、8803人中の人数、%の順です。)

眠 気 : 55人(0.62%)
悪 心 : 21人(0.24%)
腹 痛 : 18人(0.20%)
ふらつき : 16人(0.18%)
倦怠感 : 15人(0.17%)
口 渇 : 15人(0.17%)
食欲不振 : 14人(0.16%)
腹部不快感 : 12人(0.14%)
発 疹 : 12人(0.14%)
便 秘 : 11人(0.12%)
瘙痒感 : 10人(0.11%)
脱力感 : 9人(0.10%)

構造式
グランダキシンは構造上、ベンゼン環とジアゼピン環を持ちベンゾジアゼピンに分類されますが、窒素原子がジアゼピン環の2,3位に位置した2,3-ベンゾジアゼピンです。(下図の赤字はIUPAC命名法に従いました)

通常のベンゾジアゼピンは、窒素原子を1,4位に配した1,4-ベンゾジアゼピンです。

グランダキシンは、GABA受容体のベンゾジアゼピン結合部位に結合しないとされます。グランダキシンなどの2,3-ベンゾジアゼピンは、大脳基底核の線条体を中心とした部位に高い親和性を持ち、その結合部位はgirisopam結合部位と名付けられています。( girisopam もグランダキシン同様2,3-BZDです)

そのためグランダキシンは、通常の1,4-ベンゾジアゼピンがもつ、抗けいれん、鎮静、筋弛緩作用を発揮せず、抗不安効果をもたらします

健忘や運動機能の障害も、引き起こさないとされています。

さらには、通常のベンゾジアゼピンと違って、依存性もないと考えられています。

グランダキシンの作用メカニズムの詳細は未だ不明ですが、その本態はホスホジエステラーゼ阻害(PDE阻害)にあるのではないかと考えられています。

グランダキシンは、PDE2,3,4,10に選択性をもった阻害作用を発揮します。その親和性は、PDE-4A1 (0.42 μM)PDE-10A1 (0.92 μM)、PDE-3 (1.98 μM)、PDE-2A3 (2.11 μM)と報告されています。

これにより、脳内cGMP、cAMPを増加させ、それを介して効果を発揮するのではないかと考えられています。

通常のベンゾジアゼピンのように認知機能を障害したり、鎮静をもたらすことがなく、むしろマイルドな認知機能刺激活性を有するのは、このようなメカニズムによるのであろうと想像されます。

統合失調症における、認知機能低下、意欲低下を中心とした陰性症状の改善にも効果が期待されています。

現在グランダキシンは、日本、欧州、インドなどで販売されていますが、北米(アメリカ・カナダ)では販売されていません。グランダキシンの研究が進まない大きな理由は、アメリカで販売されていないためであろうと思われます。

 

 

こんにちは。とよです。

 

ご無沙汰してます。

 

今通院している精神科を止めることにしました。主治医との確執(株でとトラブル)で。

 

前の通っていた精神科に戻ります。

 

今、行っている精神科は、口コミが悪く、長らく統合失調所や鬱で治療してきましたが、

 

人間性というか、人格、性格が悪いとのうわさもあり、そうなりました。

 

来週から、心機一転新たな先生に診てもらうことになり、精神衛生上よかったです。

 

今は、よく寝れてますし、一応は安定しています。でも主治医の顔を思い出すと、

 

イライラしたり、プチ鬱になります。

 

今、飲んでいるお薬は、

 

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イフェクサー 37.5㎎

ジプレキサ 10mg

アーテン 2mg

サイレース 2mg

デパス 1mg×3

ヒルナミン 50mg

 

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イフェクサーは、SNRIです。他のSNRIだと、トレドミン、サインバルタがあるのではないでしょうか。

 

それにしても、イフェクサーは鬱によく効きます。前飲んでたことあったので。

 

ジプレキサは、過覚醒を無くす薬です。鎮静作用が強いので、イライラや被害妄想によく効きます。

統合失調症のお薬です。

アーテンは、ジプレキサの副作用のアカシジア対策です。

 

サイレースは、寝る前飲んだら、頭がスーってします。雑念がなくなり良いです。でも、自分では寝れないので、

 

ヒルナミンを足して、眠れるって感じです。ヒルナミンは、眠気を催します。これがなかったら、寝れない。

凄く助かってます。

 

 

 

 

こんにちは。とよっちです。

 

私は、C言語はだいたい理解しています。

 

それで、今回は、もっと以前から気になっていた言語 「 C++ 」 を簡単にCとどう違うのか書いていきたいと思います。

 

 

 

C++はCから発展した言語です(だいたい解かる(^-^;) C++の新しい概念や機能も、Cとの比較で考えると解ってきます。

 

Cについいはかなりの知識を持っている方は、これから書く文章もだいたい解かると思います。

 

① C++でのデータ出力

 

cで書いた下のプログラム

 

main()

{

   printf("Hell is filled with amateur musicans. \n");

}

 

これをコンパイルすると(実行)すると次のようになります。

 

% cc test.c

% a.out

Hell is filled with amateur musicans.

 

これと同じことをC++でするには、次のようになります。

 

% cat test2.c

#include <stream.h>

main()

{

   cout  <<  "Hell is filled with amateur musicans. \n";

}

%

 

上のをコンパイル(実行)すると

 

% cc test2.c

% a.out

Hell is filled with amateur musicans.

 

ヘッダファイルstresm.h には、標準入出力を使用するための各種定義含まれています。出力演算子 "<< "は、結び付いているオブジェクトに対応したデータを出力します。ですから、test2.c を実行すると、以下のメッセージが標準出力に送られます。
 
Hell is filled with amateur musicans.
 
② C++でのデータ入力
 
Cには、データ入力するための色々なライブラリ関数が用意されています。(例えば、 getchar() , getc() , gets() などです。)C++では、ストリームオブジェクト cin と 入力演算子 ">>" を使用します。例では。
 
%cat test3.c
main()
{
   int num;
   cout << "Please enter number  :   ";
   cin >> num;
  cunt << "The number you entered was" << num "\n";
}
 
% cc test3.c
% a.out
Please enter number  :  7
The number you entered was 7
%
 
ちょっとこんがらかってきますね(^-^;
 
Cと同様、C++でも変数は宣言してから使用します。上の例では、int型変数 num を宣言しています。
 
次に数字を入力するように要求されます。
 
cout << "Please enter number  :   ";
 
数字がキーボード入力されると、それは標準入力ストリームオブジェクト cin から変数 num 入力されます(もちろん、入力演算子 "<<" が行うのです。)次に
 
cunt << "The number you entered was" << num << "\n";
 
最初に "<<" によって"The number you entered was"が、次の "<<" によって変数 num の値が、そして、最後の<<によって復改文字 (\n) がそれぞれ標準出力に送られます。
 
以上、C++とCの入力と出力の話でした。
 
 
参考になれば幸いです。