すみません | 船頭さんの後悔日誌

船頭さんの後悔日誌

僕は、日々いろんなことを考へてゐます。その考へてゐる内容というのは、どちらかと言へば、世の中にとっておよそ役に立たぬものばかり。そんな日々の戯れを、パソコンの画面に向かひて、墨汁を含ませた筆で以て、大書してをります。

こんにちは。


昨日の夜、
疲労困憊していた僕は、
それでも記事を書こうと思い、
PCの前に座ったのでありました。

幸い、昨夜は見たい番組もなかったので、
そういう意味では邪魔をするものはありません。

よ~し、書こう!

そう思いまして、
あ、ちょっと背中が痛いな。
そう思って、ころんと横になりました。







朝でした。

というわけで、ごめんなさい。
本来であれば、我が国の抱える政治、経済の問題、
また、悩める若人や、高齢化社会等の社会問題、
そういったものを論ずる予定でありましたが、
それはまた稿を改めることにいたしませう。