ほーほーの若かりし頃 -22ページ目

鹿沼市板荷


ariです。

私は鹿沼市の北の田舎の生まれでございます。


コンビニも、信号もなく、ちょっと前までは道にセンターラインも
歩道もありませんでした。

クマが出ることで有名で毎年テレビクルーは取材に来るし、
シカもイノシシもサルも野ウサギもキツネもタヌキも出ます。

そんな雄大な自然だけが自慢です。


先日、久々に里帰りをして友達と川に降りて夕涼みをしました。



そのときの写真をちょっと。
amicusture-川

amicusture-クリスマスカラー

amicusture-白鳥1


涼しい気持ちになってもらえたら何よりです。





amicusture-川ともちゃん


幽霊のような存在感の智美ちゃん。

以上


大竹しのぶ


ariです。今日はひねくれガールズトークを。



ずっと前、林真理子の「美女入門」を図書館で借りたらその中の一説に、
「大竹しのぶは酒の席で気に入った男子をいじめていじってその気にさす。
周りが引くくらいかまってかまって持って行く」みたいなことが書いてあった。


大竹しのぶって素敵だけどそんなにモテる理由がよく分からなかったんだけど、
やっぱりそういうワザを持ってるんだなー恐るべしと思った覚えがあります。



ちょっと前、くりぃ~むしちゅ~とネプチューンとチュートリアルの
「しゃべくり007」に大竹しのぶが出ていました。


何の脈絡もなくいきなり右隣に座る徳井さんに「私のこと嫌い?」って突っかかっていました。
「話し全然聞いてないじゃん!ねー何なの!」みたいにイチャモンをつけていて、
周りがそれを拾って徳井さんが弁解する形になって笑いをとっていましたが、
あれを見たときに、大竹しのぶのワザ見たり!という気分になりました。


徳井さんが人気があるからそういう色目がねで見ていたのかもしれませんが
あれは完全に男の気を引く彼女のワザだったに違いない!

娘がスタジオに遊びに来ているにもかかわらず、

電波に乗って日本中に放送されるのにもかかわらず、

あんな大ワザを繰り出すなんて、すげー女だぜ大竹しのぶ。

見習うべ。



ちなみに昨夜、島谷ひとみがグータンしていました。
みんな「すごく女っぽい人なんだね~意外~」って言ってたけど
それって決して良い意味ではないよなー。

島谷ひとみって前にテレビで「出かける前は鏡に向かって必ず
『今日も可愛い私!』と唱えますキャハッ」って言ってたけど、
そうゆう女なんでしょうね。

見習うべ。



最近、ブザービートという月9ドラマにzueちゃんとハマッています。

セリフや演出がなんだかなーもーでとても見ていられないところが
たまりません。自分が年取ったから楽しめなくなったのかな?

トレンディドラマってこんなレベル低かったのかな?

ロンバケとかも、今みるとこんな感じなのかな。
なんて、zueちゃんと話をしていました。

楽しめるところと言えば

相武紗季がヤリマン役のところと
北川景子のドS顔と

山ピーが意外に端整な顔立ちと言うところでしょうか。



筑波山

筑波山(876m)
2009.7.26


zueです。

昨夜は、Ariとカップラーメンとビッグブッチンプリンを片手に

なんとか締め切りの原稿を仕上げたので、

今日は、気分よくブログをアップします!



先週末、お子を背負って(もちろん旦那が)、筑波山へ行ってきました!



amicusture


〔ルート〕
筑波神社→弁慶茶屋→女体山山頂→筑波山ケーブル
〔所要時間〕
3時間30分


百名山の中で一番低い山が筑波山です。


お子がいることを考え、筑波山に決めたんですが、
最初の30分は正直きつかった~354354
何と言っても、暑さにやられました。
(登山スタートが正午だったのが一番の反省点)

そして、ひたすら、ひたすら続く、岩場の坂道…


amicusture

ほぼずっとこんなかんじの坂道を1時間半ぐらい登り続けるわけです。



昨夜、船隊ものの漫画を読みまくっていた旦那は、
どうやら船隊長気分になりたいらしく、
風力階級や風速用語?を多様しながら方向を示し、
私になにかと命令口調で指示してくる!
仕方なし、それに付き合う。


私    「隊長、ちょっと休憩したいんですけど?」
旦那  「それは、わがまま言ってるだけなんじゃないんですか?」
私    「いえ違います、隊長・・・、気持ちが悪いんです」
的なかんじですガーン アホ・・・



しかし、ちっとも隊長として部下(私)を励ましたりしないため、
最後は隊長というのはこうあるべきだということを
きちんと教えてあげました。


そうこうしながらも、とにかく急な坂道をひたすら、ひたすら登り続ける。

景色がひらけることはほとんどなく、ずっと山の中。


だから、山頂(女体山)に着いたときは、本当に感動です!

突然この絶景が眼下に飛び込んでくるんです!!

「気持ちーーーーーー」のひと言に尽きます。


amicusture

       (田園風景が広がる関東平野)



ただし、お子は、これでもかってぐらい大・大号泣。

力の限り、からだ全部を使い、怖いことをアピールしてきました。



そして、何より、頂上の茶屋で飲んだコーラ、うますぎニコ



PS
今回は暑かったので、お子にはこまめに飲み物をあげ、濡れタオルで汗をふく。
たっぷりの日焼け止め、虫除けも忘れずに。ポケットにも入れておきました。

ロープウェイの頂上駅は、茶屋やおみやげ屋、トイレもあるので、

オムツはそこで替えました。