離乳食!
zueです。
そろそろ、そろそろ、って思っていたんですが・・・
とうとう先日から離乳食をスタートさせました
たぶん、遺伝子レベルで、うちのお子は、
離乳食を拒むことは決してしないだろうと思っていましたが、
はい、予想通り、しませんでした~!
1日目、おもゆ。
口元に近づくスプーンをじっと見つめて、とりあえず本能のまま「がぶり」。
ちょっと渋い顔をしながら、むにゃむにゃ。むにゃむにゃ。
「おいしい??」って声かけると、満面の
み![]()
1日1さじがルールだから、とりあえず初日だし、規則にのっとり、
「今日はこれでおしまい」って告げると、
「クぅーん、クぅーん」と甘えた声で訴えてくるではありませんか。
ついつい3さじ、いや5さじほど、大サービスしてしまいました![]()
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で、このことを旦那に話すと、
その日の朝、旦那が食べていた黒糖パンを
勝手にあげていたらしい。
それももちろん喜んで食べたようだが、
その前に、離乳食のスタートが黒糖パンって…いいのか・・・
そして何より、黒糖パンとおもゆって、食いすぎ![]()
それにしても、うちのお子、たぶん何でも食べるんだろうな~
なぜならそれを立証する事件があったからです。
お子が4ヶ月のときの、名付けて「クエン酸事件」!
その日は、旦那と私の共通の友人の結婚式。
旦那の実家にお子を預け、夜は、そのまま私たちも実家に泊まることに。
そして、夜中お子が泣き出す。
ミルクをつくろうと思い、台所へ。
ポットのお湯でミルクをつくり、
その横を見ると、ペットボトルの水が置いてあた。
「これ、湯冷ましかぁ~!お母さん、気が利くな~。」
と、思い、その水を足して、ミルクをちょうどよい温度にして、お子へ。
ぐいぐい飲んで、お子は再び爆睡。
ただ、その後なんとなく、湯冷ましで使ったペットボトルに入っていたの、水だったのかな~
っと、急に不安に・・・
でもあんなにおいしそうに飲んだし、水でしょ、水!と自分に言い聞かせてみたものの
やっぱ不安になり、
その日の朝、とりあえず、お母さんに確認!
私 「これって、水ですか?」
母 「あ、これね。これ、健康のために飲んでるクエン酸」
ん??クエン酸・・・
やばい
やばいでしょーーーーーーーー
母「もしや、これ使った?」
あまりの恐ろしさに、素直に「うん」と言えず、
私「夜中、寝ぼけてて・・・、なんか使ったような気が・・・」
と、ことばを濁してみたが、明らかに使ったことは確か!
母「いや、いや、これはかなりすっぱいから、絶対飲まないはずだよ」
っと・・・
そう言われたら、そうですよね・・・としか言えず・・・
でも、この子は確かに飲んでしまいました。
そして、その日は、母親として、モーレツに反省
本日離乳食5日目。
とりあえず今日も元気に完食です![]()
