彼のことも知っていて、彼のお父さんも知っているらしく、聞いてないのに色んなことを教えてくれました(笑)
彼のお父さんは30年前に亡くなっています。
(それは知っていた。)
もちろんお父さんとは面識もないし、彼のお父さんを知っている人も少なく、それを私に話す人はいなかった。
お父さんはとても厳しい人で、とくに仕事に対してはそれはそれは厳しかったらしい💦
彼はあまりお父さんの話しはしないんだよね。
お父さんは仕事の師匠の妹と結婚した。
つまりそれが彼のお母さん。
お母さんの実家、その本家筋の方々とも知り合いな↻( ' ∇ ' )ワタシ
点が線になって、彼のルーツが見える。
...( = =) トオイメ
私の想像だけど、なんとなく光景が見える気がする。
厳しく育てられたんだろうな。
でもご両親は遅くに生まれた息子が可愛かっただろうな。
(*ᴗˬᴗ)
急に彼が子供みたいに愛しく思えて。
( இ﹏இ )うるうるしちゃった。
私は彼の子供を産むこともないし、彼のお世話はできません。
結婚とか縛りはこの先ないとしても
彼を大事にするのが私の役割でそのために出会ったんじゃないかと思いました。
ま、思い込みが激しいストーカー発言です(笑)