昨日は初孫が生まれたからバタバタして電話出来なかったらしい。
やっぱりか。
おめでとう、元気に産まれて良かったね!😀
と言ったら
まだこの若さ(私より年下)で爺さんって言われても実感もないし、外孫だし。
オレの中では何も変わらない。
実際、まだ下の娘がいるし。
って。
私は孫はまだまだ先だろうから想像もつかないけど、男の人はこんなもんなんかね?
ただ、成長と共に可愛さは増していくのでしょうけど。
そんなじいちゃんになった彼は何も変わらず今日は何回も電話くれる。
私は迫り来る盆休みの暗雲に押しつぶされそうになるけど、やっぱり彼の声はフワフワに私を癒してくれる。
喧嘩するのはもったいないので、会う会わないは言わない。
彼は「オレが電話したいからしてるだけ」って言ってくれた。
義務でも、お約束でもなく。
彼の中では身もココロも自由な時間は私を思い出してはくれてるんだよね。
会えなくても何も変わらないよね。
別れることに敏感になりすぎるんだよ。
こんな関係はいつか終わるんだからって。
それがすごく恐怖なんだよ。
愛されてる自信ないんだよね。
夫婦ならどんなに冷めても帰る場所が同じだから、余程のことがない限り別れるなんて大騒動はない。
でも私たちのような関係は何の保証も責任もないから、消える時は簡単だろう。
人間の気持ちは変わるけど法の縛りは変わらない。
法はココロも縛ることができる。
でもね、深く考えません!
今回は自分と戦う。
禁断症状に打ち勝てるかって彼を信じられるか。
次、笑顔で会えますように😌