おはようございます

あーみんです!
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うちの旦那は料理をしません。
というかしたがりません。
私が寝込んだり
一年に数回気が向いた時だけ
作ってくれますが
基本「俺が作っても美味しくない。
それやったらAmyの
美味しいご飯が食べたいから
俺は作りたくない」
というスタンスで作ってくれません。
ところが昨日は
お昼ご飯旦那さんが
作ってくれました
(インスタントラーメンではありますが
)
急にどういう風の吹き回し?
かというと先日私の母が
家に遊びに来てくれて
その時旦那が母に
「将来父親が娘に
嫌われないようにする為には
どうしたらいいですか?
娘が大人になっても
2人で食事に行ったりしたい」
と質問。
母の答えが
「父親が育児に参加したり
いっぱい遊んであげたりして
母親の負担を減らしてあげて
母親が笑顔で幸せで居られると
子供は『お父さんみたいな人と
結婚したい』って思うんちゃう?」
ですと。
母ナイス







そこですかさず私が
「今でもたくさん
家事手伝ってくれてるけど
○○(旦那)が料理してくれたら
もっともっと助かるなぁ〜
」
と追い討ち(笑)
そんなこんなで乗り気になった旦那は
ご飯を作る気になってくれました
「このチャンスを逃してはならん
」
と思い、
先日 坪井あさみ さんが
開催されたパートナーシップ講座で
紹介されていた
「3回感謝」を実践
(元々は瀬里沢マリさんの「溺愛理論」から
抜粋されたものだそうです!)
その内容は
ありがとうを言うタイミングについて
①やってくれた直後 or 了承してくれた直後
(感情豊かに)
②やってくれたことによって幸せな瞬間
(具体的に)
③帰り際 or 寝る前
(さらっと)
①と②は達成しました
が③は忘れてました
いつも同じタイミングで寝るのに
昨日に限って旦那は晩酌するというので
私が先に寝ることに…
完全に忘れてました
実践して思ったことは
感情豊かにが難しいなと

オーバーリアクションで
頑張ったんですけどね😅
次回ご飯作ってくれた時は
③を忘れないぞ
そもそもまた作ってくれることを
心から願います
