こんにちは~cabuです
薬味がたくさんのっていて、鶏もとっても柔らかい♡
そして

先日高校の友人とここで飲んできました
写真は帰り際撮ったものですが、半休取って16時には待ち合わせ( ̄▽ ̄)=3←気合入れすぎ。笑
お店はこちら
鳥房
東京都葛飾区立石7-1-3
写真ありませんが、お店の正面では鶏が揚げられていて、テイクアウトもできるみたいです。
左横の入口から入店。
入口横に
「酔った方の入店はお断り申し上げます。」
との注意書きがあるので、ハシゴして何軒目かに~と考えている方は、1件目に行くことをお勧めします。
実際に入店拒否されてる方いましたからねΣ(~∀~||;)
メニュー
薬味がたくさんのっていて、鶏もとっても柔らかい♡
ほとんど方が注文されてました。
そして
実は私たち、
どうしてもこの唐揚げが食べたくて半休まで取ったのです(・∀・)
というのも前回ゴールデンウィーク中日に訪問したところ、5時半くらいにはもう鳥が終わっちゃってまして。
心に堅くリベンジすることを誓ったのです

こちらの唐揚げ、時価とありますがこの日は確か¥550~¥650の間で30円ずつ細かく値段が分かれていたので、私たちは1番高い¥650の鶏に。
ちなみに値段が高いものの方が、身がしまっているそうですよ

多分1人半羽がノルマなのか、若鳥唐揚を注文すると、1人一つずつ渡されました。
※食べきれない分はお持ち帰りできます
お店のおばさんに鶏の解体の仕方を教えてもらって食べたんですけど、素手で鶏を触ってあついあつい騒いでたら
「素手でやるんじゃないよ、箸で押さえてやるんだよ!」
と怒られました。笑
でも食べログのレビューを見ると、結構みなさん怒られるみたいですね(´∀`)アハハ
肝心の唐揚の感想ですが、1つ重要なのが、こちらほんとに揚げたてのうちに食べないと、骨は固くなって食べられなくなっちゃいます。
揚げたての骨はパリパリおせんべいみたいで美味しい!
もちろんお肉の方も美味しいです。とってもジューシーですが、やっぱりムネ肉は先に食べた方が良いと思いますー!
私はカリカリした手羽先の部分が1番好きでした♡
写真ありませんがお通しは鶏皮がお醤油•生姜でやわらかーく煮込まれた物でした。こちらが個人的にはこの日1番のヒット( ´艸`)←唐揚はどうした。
結局半羽食べ切りお腹はちきれそうになりましたが、下町情緒溢れるお店でやわらか若鳥唐揚、1度体験してみるのも面白いと思います♡



