みなさまこんにちは(^-^)/
10月15日と16日、西武ドーム行ってまいりました(*^▽^*)
連戦のときは、
当日の興奮を忘れないようにと、観戦当日中にブログ更新するようにしてましたが・・・
チャンテの嵐で想像以上に体力を奪われていたらしく(笑)
眠気に勝てませんでした(;´▽`A``
というわけで、2日分一気に書きますww
15日は、約1ヶ月ぶりの外野![]()
人が・・・すごかったですね。
よっちんと早朝出勤しましたが、思った以上にシートがたくさん貼ってあって
ちょっとビビりました![]()
場所は無事確保できましたが、
ふと気付いたら、外野ぎっしり!!
なのに!
その後も、わずかな隙間に4人とか5人の家族が入ってきたり、
もうぎゅうぎゅうで足の踏み場なし状態。
おかげで、応援はすごく迫力出て盛り上がったと思いますが![]()
15日の試合は楽天戦。
2回に犠牲フライで先制されるも、
5回に一気に逆転、6回と8回にも追加点を入れ、
9回は牧田くんがあっという間に締めてくれて試合終了!!
6-3で見事勝利![]()
余談ですが・・・
9回最初の対戦が
L牧田和久×E牧田明久だったわけですが、
私たちの右後方から
「ニセモノ倒せーーーー!!!!!」
`;:゛;`;・(゜ε゜ )ブッ!!ww
ちょwニセモノてwwwww
どっちかっていったら、うちの牧田くんの方が後から現れてるんですがwww
堂々と棚に上げて言いきっちゃってるあたりがツボで。
思わず、隣のみーこちゃんと目合って爆笑しちゃったし!
2日たった今思い出しても笑えるわ(*≧ε≦*)ノ彡☆バンバン!!
そんなこんなで(笑)
翌日のシート貼り順の抽選をして、
勝利の余韻に浸りながら気分よく帰ったわけです。
あ、そだそだ!
試合前、蘭子さんや他のピグともさんたちと一緒に外野の入口付近で話してたら、
一美さんが近付いてきて・・・インタ受けちゃいましたーーー![]()
すぐ隣に一美さん・・・めっちゃかっこよくて惚れかけたwww
そして16日、昨日ですね!
昨日は、朝8時から町内の清掃(要は草むしり)があったので、
よっちんに先に行っててもらい、私はあとから電車で追いかけたわけですが。
もともと最終戦だったからか、週末最後の試合だからか、
チケットは早々に完売していて。
入場列が既に道路まで届く勢いだと、既に現地にいる人たちのツイートで知ったのですが、
実際ほんとすごくて、
外野も、前日より更に早いペースで満席!
立見の人もたーくさんいました。
入場が15分早まったおかげで、ライオンズの選手が練習してるとこ、
ちょこっとだけ見れたので、
フェンスに張り付いてパシャパシャ![]()
秋山くんはすぐ戻って行っちゃったけど(TωT)
雄星くんのキャッチボール見れた![]()
↓雄星くん・・・なにこれかわええ![]()
さて、昨日の試合はソフトバンク戦。
昨日も2回に先制を許してしまいましたが、
4回に同点に追いつき、5回には逆転して2-1!!
しかしながら、すぐ後の6回に3点とられ2-4(。>0<。)
そのまま9回へ・・・
2点も差があったけど、誰一人として諦めてなかった。
ファンも、もちろん選手も。
その結果、相手の守護神・馬原から、秋山くんとクリの連打。
そして、100打点となったナカジのタイムリーで1点差!!
ドームはもちろん、気合いのチャンテ4!
続くおかわりくんは三振に倒れるも、
次のホセがヒット!!
同点キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
(オフィシャルサイトの秋山くんのガッツポーズ、かわいすぎて死ぬ(*´Д`)=з)
次はあさむ。
「ヒーローになれ!!あさむ!!!!」
って、強く思いながら、必死のチャンテ4。
残念ながら、あさむの打球は、ちょっと伸びすぎて捕球されてしまいゲームセットとなりましたが、
この9回の攻撃に勝利への執念が見えて、感動で涙が出ました。
冷静に考えれば、CS進出のかかった負けられない試合に勝てず、
自力進出消滅になってしまった、負けに等しい結果だったのですが、
自分の中では勝ちに等しいくらいの充実感で。
もちろん、勝てなかったのは本当に悔しいけど、
すごくいい試合を見せてもらえたなって思いました。
とにかくうちは、やれることをやるだけ!
今日も明日も勝ちましょう!!
ちなみに、明日の最終戦も、もちろん現地行きますよ!!
今季も残り1試合・・・
(あ、私の現地観戦がって意味です
)
思えば、昨日が現地観戦最後って方もたくさんいたんですよね。
その方々の分まで、明日頑張って応援してきます![]()
みなさま、パワーをください!!!
<西武6-3楽天>◇15日◇西武
ドーム
自力でのクライマックスシリーズ(CS)
進出を狙う4位西武が、勝負の4連戦初戦を逆転勝ちした。1点を追う5回に下位打線で1死満塁のチャンスをつくると、栗山の右前適時打で同点。さらに原の犠飛で勝ち越し、中島の適時打で追加点を奪った。6回にもフェルナンデスの16号ソロなどで2点を追加。2点差となった8回には石井一をつぎ込む執念の継投で逃げ切った。(10/15ニッカンスポーツより)
届きそうな、あと1点が遠かった。9回に西武中島裕之内野手(29)、ホセ・フェルナンデス
内野手(36)の適時打で2点差を追いついた。なおも2死二、三塁。一打サヨナラのチャンスで、この日2安打の3年目浅村。4回には一時同点となる適時三塁打を放ち、左中間への当たりで三塁に頭から突っ込んだ。体ごとCSへの執念を表現した20歳。気持ちをこめた最後の打席は中飛に終わり、本拠地は大きなため息に包まれた。
残り3戦全勝なら3位確定の一方、この日勝ち以外なら自力3位が消える。よく追いついたが、引き分けは負けに等しい。先発涌井で、逃げ切らなければいけない展開だった。2-1で迎えた6回、下位打線に不覚をとった。福田と明石に連続適時打を浴び、逆転された。渡辺監督は「気持ちが弱い。本塁打が考えづらい打者。打たれた後、トップギアに入れても仕方ない」とエースの背信投球に、いら立ちを隠せなかった。
涌井の不振が、チームの低迷に直結した。今年最後の先発でも結果を出せず、9勝12敗。今後、中継ぎ待機する可能性はあるが、6年連続2ケタ勝利は絶望的となった。開幕前から右肘痛に悩まされ、登録抹消された5月の精密検査で遊離軟骨が見つかった。試行錯誤の苦しい投球から抜け出せず、今オフにはクリーニング手術を検討するほどだ。試合後は報道陣の質問をかわし、足早に車に乗り込んだ。ふがいなさは、本人が一番感じている。
残り2試合、1つでも負ければ4位が確定する。CS進出には、最終戦を残すオリックスの引き分け以下が条件。状況は極めて不利だが、渡辺監督は「何とか、がけっぷちで踏みとどまった感じ。いろんなミスが出たわりに、引き分けまで持ち込めたのはチャンスがある」と望みをかける。可能性がある限り、何が起こるか分からない。土壇場で意地を見せた選手を信じ、最後まで戦い抜く。(10/16ニッカンスポーツより)








