まだ暗転しているバクステで、しゃがんだまま次の出番を待つ相葉さん(≧▼≦)


会場中の視線がずん様に集中していた頃、わたしはずっとバクステばかり見てましたべーっだ!

ずん様ごめんなさいm(__)m


メインステージをめいっぱい使ったど派手なずん様のパフォーマンスが終焉を迎えると、いよいよのまぢかるそん音符


サングラスに緑の文字が映し出される。


パーっとライトがあたると、そこには宇宙一ヒョウ柄の似合う男!!!!!!


ぎゃわいい(T_T)

ぎゃわいすぎるショック!

そしてやはり近いドンッ

もはや前奏でジタバタしすぎて、若干酸欠気味ながら、ここで倒れてなるものかパンチ!

気を確かに持たなければあせる


しかし、そのヒョウ柄男は、これでもかとフェロモン光線を垂れ流し、わたしをたぶらかすショック!ショック!ショック!


飛び立つ寸前のペットボトルロケットのような感情を、『ひぇ~』で少しずつガス抜きしつつも、ますます充満する相葉愛ドキドキドキドキドキドキ


間奏中のネオンジャケットに見とれてやや立ち尽くすが、再び飛んで跳ねてひぇ~って叫んで、途中数回前のめりで落ちそうになりながら、あっちゅう間に終わってしまったしょぼん


残ったのは、いつの間にかフタがふっとんでいた紙コップと、散々弄ばれて捨てられたような寂寥感。


どこまで罪なオトコなんですか~!?



余談ですが、札幌ドームはペットボトルが持ち込み禁止で、飲み物は紙コップに移し替えました。


まぢかるそんでふっとんだフタは、こんなかわいいクローバーだったのよラブラブ
偶然?
あいバカを歓ばす策略?

だとしたら、やるな、J社アップ

ひなままの日記帳-2010111400040000.jpg



ヒョウ柄男萌えつき症候群を発症し、よよと泣き崩れたい気持ちでいっぱいながら、まだまだ続くよ、コンサートキラキラ


つづくクローバー