きのう、お通夜に参列して、
心の中でさようならを言い、ひとしきり涙し、
一応一区切りつきました。
そして、今朝車の中でしばらく見てなかった「まごまご嵐」を久しぶりに見てたら。
孫の二宮さんが、おばあちゃんのためにギター弾きながらゆずの「また逢う日まで」をうたってました。
この曲、卒業式の退場曲だったわ・・・。
なんてまたセンチメンタルになってみたりして
でも、わたしは元気です
昨日のお通夜で坊さんが非常にいいことをおっしゃっていて、お母さんも救われたろうな。
「自分」というのは、字のごとく自然から分け与えられたものだと。
だから自然から出でて、自然に帰っていくのだと。
病気のない世界へ帰っていったのだと。
わたしも少し心が元気になりました。
さて、またしょうもないあいバカブログを再開するか。