ずっと前に書いた12月5日参戦のドームコンレポ。
「つづく」と書いておきながら、全然続いてなかった

続きを書きたいと思いつつ、今日になってしまいました。
終わった直後は、本当に不思議なくらい記憶がぶっ飛んでいたのですが・・・。
なぜか日がたつにつれて思い出せることが出てくるもんで、徒然なるままに書いてみます。
あ~はやくDVDが発売されないかな。
「感謝カンゲキ雨嵐」で幕を開けたアニバーサリーコンサート
わたしは、はっきり言って嵐をナメていました。ごめんなさい。
思った以上に、いや、想像をはるか越えて、嵐という5人組はエンターテイメント集団でした。
会場全体が異様な盛り上がりを見せる中、5人はさらに煽る煽る煽る・・・
完全なトランス空間でしたよ
特にワタクシが萌えた箇所といえば・・・。
やはり相葉王子のソロでして。
アリーナ席だったので、すぐ近くを相葉さんが進んでいく。
その表情はいままで見たことがないような、挑戦的な表情ですよ。
曲の雰囲気自体が、これまでの相葉さんとは全くちがう。
一言でいうなら「裏相葉」的なソロですね。
Friendshipとは対極にあるような、肉食系の王子に萌



あまりのかっこ良さに、フリーズしながら見てました(笑)
それとは対照的に、MCは笑いの嵐
紅白出場が決まったってくだりで相葉さんが「サブちゃんに会えるかなあ」的なことを言うと、すかさず潤さまが「お前、それ二度と言うんじゃねーぞ」と詰め寄る(笑)
どっちが年上

ネットに書かないでね
って言ってたけど、もう終わったし、書いちゃった
嵐の魅力って、私はギャップだと分析しております。
かっこいいんだけど、しゃべり出すと普通のにいちゃんたちだもんね

個性が強いんだけど、自分が自分がってことなく、常に5人全体のバランスを考えている、そういう意味でいえば、やはりプロ意識の強い方々なのでは?
余談ですが、コンサートが終わってふと手に痛みを感じて、見てみると、結構な量の流血

おそらくコン中にうちわで自爆したものと思われます

しかし、流血するほどなのに、痛み感じなかったって、嵐メンは麻酔効果もおありのようですな。
ちなみに妹は、買ったばかりの靴下に穴が開いてました(笑)
どんだけ飛び跳ねだんだよ

姉妹そろってアタマおかしくなるくらい楽しんだコンサートでした

つづく
え、また?って思った方、気長に待っててね
