このネタ、あまりにもおバカでショックすぎたので、ずっとブログに書けなかったんですが、やっと現実を見つめられるようになったので、書きますしょぼん

おもいっきり笑い飛ばして、マイナスのエネルギーをぶっ飛ばすのに付き合ってくださいショック!

あの日、例の翔激an・anを手に入れるべく、仕事終わりに本屋へ。

駐車場が空いてない。

仕方なく地下駐車場へ。

夏は入れたので、なんの躊躇もなくふつーのスピードで侵入。

ガリガリガリ…

なにやら天井方面から耳を疑うような音がショック!ショック!ショック!

軽くパニくる。

なになになに?

外へ出た。

入り口にはこんもりと積もった雪雪

ええ、そゆことですね。

雪のかさ分まで計算してなかったショック!

天井凹み、気持ちも凹み。

怖くて修理に出してないけど、一体あのan・anは何万なのか。はて?