あの夢のひと時からだいぶ日がたち、乱高下したテンションも落ち着いてきました。

記憶がぶっ飛んだコンの内容も、日がたつにつれ、思い出せることも出てきましたので、少しかいてみようかな。


ドームに着く前に、水道橋駅からずら~っと「チケット譲ってください」のカードを持った女子たちが並んでいるのをみて、まずはびっくり汗

こんな光景青森では見られない(当たり前だけど)。


コンが始まる前に、まずはグッズをゲットでしょ。

けど・・・、グッズ待ちの人の列にまたまたびっくり&テンションダウン↓↓

「今からですと2時間半まちです」と言った係のお兄さんに、「そりゃないっすよ~」と泣きつきたくなったよ。



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この人ごみだからね。青森では見られないよ。



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このバス、有名らしいけど、私は5×10持ってないので、いまいち価値がわかんないけど。

みんな写メってるからつられて撮ってみたLOVE



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グッズ買いのために、かれこれ1時間以上並んで、すっかり体が冷えてしまい、テンションも急降下。

早起きの疲れもたたって、水道橋駅前のカフェでグロッキーにゾゾゾ

でもでも、これを見た瞬間テンションまたアップアゲアゲ


ほんとにここで嵐メンに会えるんだ~おんぷ

そう思ったら、またまたテンション急上昇(・∀・)


さて、17時ごろ、ようやく重い腰をあげ、会場へ移動。

自分の席を探すために、どんどんどんどん前へ。

アリーナ席へ降りても、さらにどんどん前へうああん

自分たちの席を発見したものの、なんせ、席がステージに近すぎたキャハハ

始まる前から、すでに平常心ではいられなかったよ。

もう、嵐メンが登場する前から、血の気がひいて、「やばい」しか言ってなかった私たち姉妹。

コンの前には、番宣がいっぱい見られて、それだけでも満足だったのに・・・あせる


「あら~し」コールのあと、感謝感激雨嵐で幕を開けたコンは、夢想空間であったのだ。

高い位置から吊られて登場した5人サマは、神とみまごうばかりの輝きなのでした。


つづく。