あみぶろ -2ページ目

あみぶろ

気まぐれあみちょが気が向いた時だけふっと訪れます。
気が向いたらまた来てね。

今ハマってるのが女神降臨。

毎夜楽しんで観ている。

ストーリーとしては

 

容姿を理由にいじめられたイム・ジュギョン(ムン・ガヨン)は、メイクで美女に変身し転校先で「女神」と呼ばれる人気者に。変身前の自分を隠しながら過ごすジュギョンの前に現れる2人のイケメン。優等生イ・スホ(チャウヌ)、問題児ハン・ソジュン(ファン・イニョプ)は、ジュギョンの心優しい純粋な部分に惹かれていく。そんな2人の、まっすぐだったり、不器用なアプローチに胸キュン必至。ジュギョンが選ぶのは…!?

 

ということだけど、スホの恋愛の仕方も可愛いし、ジュギョンの素の方がなんともたまらない。

ジュギョンのお姉さんも、さぱさぱして素敵だし、そんな彼女に惚れる先生も、うんうん、わかる〜って感じ。

 

もうすぐおわちゃうの寂しいけど、残り数話、結末を楽しもう。

4/1に名古屋で開催中のバンクシー展に行ってきました。

朝10時をちょっと過ぎてただけなのに、すごくたくさんの人がいて、平日なのに、、、と驚いた。

コロナ対策で住所氏名をチケットに書かなくてはいけなくて、ご時世を感じた。

 

スマホがあればアプリをダウンロードして、イヤホンして解説が聞けるサービスがあったが、イヤホンを持っていってなくて、そこは残念だった。

これから行く皆さん、イヤホン必須ですよ笑。

 

写真撮影OKだったので、気になる絵はスマホに納めた。

ところどころ、照明が映り込む残念なものがあったが、、、。

 

彼はアーティストなのかビジネスマンなのか、天才なのかそれとも単なる反逆者なのか。

 

バンクシーの作品はどれもキャッチーでユーモラスに見えますが、その背景には鋭い社会風刺や政治的メッセージが込められています。本展覧会では、「POLICE」「PROTEST」「CCTV」などテーマごとに作品をまとめ、裏側にある制作意図をあぶり出していきます。

 

というとおり、解説聞かなくても風刺が効いた絵はクスッと笑えるものもあり、考えさせられるものもあった。

 

最後にグッズ販売もあり、お土産にクリアファイルとノートを購入。全般的にいいお値段でした。

 

感想としては、見にいけてよかったと思う。

今日は鬼滅の刃 観に行って来ました。ニコニコ

 

今日は水曜日でレディースデーだし、話題の映画だし、複数回観に行っている方がいるってことは、いい映画に間違いないし。

娘も、良かったよ〜。ニコって言ってたし。

 

朝一の回だったから、すごく空いてて、快適に観ることができた。全部で7人くらいいただろうか?

私の特等席は一番後ろのど真ん中。

今日はそこが先に予約されていたから、2つ開けて場所GET。

 

予備知識も全くなかったが、夢の中でその人がどんな人生を歩んで来たのかわかるシーンが個々であったので、わかりやすかった。

 

炭治郎は家族が皆殺しにあってるのに心がすごく綺麗。ドキドキ

煉獄さんだって、お父さんに冷たくされてたのに、鬼になることなく決意がかたくて、ゆるぎないとこ、かっこいい。

ここでも母の偉大さ感じるよね。

 

私がわからなかったのは最後に出て来たカラス。

あれ何?

帰って娘に聞いた。

伊之助も善逸もキャラ的には好きだわ。OK

 

今回映画を観て、鬼は太陽に弱いということがわかった。

そして、妹の禰豆子がどうして鬼になったのか、なぜ竹を咥えている?のか知りたくなった。

ときめき注意報 完走しました。

ユン・ウネちゃんは、コーヒープリンス1号店に出ていたのね。

どこかで見たことある気がしたけど、髪が随分伸びてて気づかなかったわ。

下唇に縦線が入ってるのが特徴だよね。

 

ストーリーは可もなく不可もなく。

よくある話で、急に刺されて入院して命の危機があったけどすっかり回復とか、お金で解決とか、最後には憎んでた家族と和解とか。。。

 

個人的には、もうちょっと“何か”あってもよかったかな。